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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 三重3区(選挙区の公開データ)

石原正敬いしはら まさたか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

65議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月4日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

石原正敬議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石原正敬議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石原正敬議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 65 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第四分科会18
衆議院 環境委員会18
衆議院 予算委員会第八分科会10
衆議院 財務金融委員会9
衆議院 予算委員会8
衆議院 政治改革に関する特別委員会1
衆議院 本会議1

質疑・質問(65件)

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

本当に激甚化、頻発化する災害、特に水害に対する備えということで、この流域治水という考え方、非常に大事だなと思っておりまして、今おっしゃっていただきましたように、国土交通省が流域全体で考えていくという中のステークホルダーの一つに、やはり都道府県というものが重要な役割を果たすんだろう…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 まさしく、先ほどのカーボンニュートラルポート形成計画の取りまとめのときに大変お世話になったということもありまして、そこで、やはり官民が一体となった取組をする機運の醸成といいますか、そういうのがすごく高まってきたなと感じていますので、この臨港道路についても、…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 まさしく、御答弁いただいたように、四日市港も、昨年八月から四日市港カーボンニュートラルポート協議会を立ち上げまして、官民一体となりまして議論を行い、四日市港カーボンニュートラルポート形成計画案を取りまとめたと伺っております。 この際に、国土交通省からも直接…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 今お触れになられました港湾の中長期政策、PORT二〇三〇という中の八つの柱に沿ってこれからやっていくということでございます。 ただ、ウクライナの情勢があり、カーボンニュートラルもこれは本気でこれから進んでいくぞというような時期になりまして、もう少しアップデ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 やはり、十年に一度とか二十年に一度の雪が降る場合が散見されまして、ふだん雪に慣れていない地域で、こういった形で大雪が降りますと大混乱が生じるということもございます。今回のことをきっかけにしまして、更に雪に対する備えをしっかりとしてもらうようにお願いしたいと…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

ありがとうございます。 二十五日のお昼頃以降、私も国土交通省の道路局等に問い合わせましたところ、丁寧に説明、現状の報告をいただいたことは間違いないんですが、やはり、地元の中部地整の三重河川国道事務所からも逐一連絡が入るような状況になりました。 その際にも申し上げたんですが、NEX…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第八分科会第1号

こんにちは。今日は分科会の質問ということで、よろしくお願いします。 斉藤大臣におかれましては、私、質問の予定はございませんので、退席していただいて結構でございます。 では、早速ですけれども、質問を始めさせていただきます。 今日は、四点大きく質問いたします。一つは積雪による交通障害…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 もう時間もなくなってきましたので、最後、提案といいますか、要望したいと思うんですけれども、地域でスポーツをやっていく上で、やはり施設整備の問題というのは大きいんですね。いろいろな町を見ていますと、河川敷の中にサッカーグラウンドを造ったり野球場を造ったりして…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 本当に多岐にわたって、逆に言うと、これからの日本の社会のためにスポーツはあるんじゃないかというぐらい、スポーツは重要だと私は思っています。ですから、スポーツをやっていく上でも持続可能な状況というのは、誰にとっても私はいい町づくりになると思いますし、地域づく…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 先ほど少し触れたんですけれども、告示校の話になりまして、一時、課題として、学生さん、日本語を勉強しに来ているんだけれども、就労というか、アルバイトをし過ぎて、おろそかになっているんじゃないかというような学校があったりとか、学校全体として少しガバナンスに問題…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

是非、経過措置、柔軟に対応していただけるとありがたいなと。 先ほど申し上げましたように、日本語教育の質ということも本当に重要なことでありますけれども、外国人の皆さん方の生活全体を支援していく、そういう観点もやはり私は必要だと思いますので、ちょっと日本語の教育、資格はないけれども、…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 次に、ちょっと視点を変えまして、日本語教員についてお尋ねします。 現在、政府内で検討している日本語教師の登録制度等、新しい制度ができた場合、現場に混乱や不利益が生じる懸念があります。 例えば、今働いている方が、資格はないんだけれども実績はあるよねというよう…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

先ほど、学校が開示している、目標とする日本語レベルですね、達成しようとしているものとカリキュラムとの乖離とか、あるいは、教育課程の目的あるいは内容が明らかになっていないとか、ここはまさしく教育の内容、カリキュラムとか実践のレベルの話で、今議論している日本語教育機関の質というものに…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 先ほども申し上げましたけれども、本当に非常に多様な設置主体がある中で、今回議論されているのは、一定の基準を設けながら、文部科学省が設置を許可するという仕組みを導入しようとしているということでありまして、これまでの教育の質にばらつきがあったという課題を解決す…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 現在議論をしていただいているということでありますので、ここからの質問は逆にちょっと要望めいたことになるかも分かりませんが、よろしくお願いします。 まず、一つ目なんですけれども、日本語教育機関における量と質の問題が明らかになってきたということでございます。 …

2023年2月20日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

おはようございます。 冒頭なんですけれども、永岡大臣におかれましては、私、質問はございませんので、もしよければ御退席いただいても結構でございますので、よろしくお願いします。 では、質問をさせていただきます。 今日は、日本語教育機関とスポーツ振興策、大きくこの二つ、質問をさせていた…

2023年2月17日衆議院 財務金融委員会第3号

ありがとうございます。 前回のこの場でも定員増についていろいろお願いした結果、税関の職員の増員ということをやっていただいて、本当にありがとうございます。引き続き、業務が多様化、そして業務が増加しておる中におきますので、是非、組織強化をしていただければと思っております。 最後、もう…

2023年2月17日衆議院 財務金融委員会第3号

ありがとうございます。是非、周知徹底をしていただきたいと思います。 一方で、企業の負担の発生も懸念されるんですけれども、新たな課税の導入に伴う申告や納税などには、税務当局の事務負担の増加も見込まれます。 話は少し違いますけれども、本改正案には、国内においても、高額な無申告に対する…

2023年2月17日衆議院 財務金融委員会第3号

ありがとうございます。 一年遅れで議論をしていくということでございまして、即座に令和六年の税制改正で採用できるかどうか分かりませんけれども、やはり、国際ルールに積極的に関与しながら、是非、法制化できることを期待しておりますので、よろしくお願いします。 第二の柱であるグローバルミニ…

2023年2月17日衆議院 財務金融委員会第3号

ありがとうございます。 恐らく、世界の最低法人税を決めることによって、日本の企業がより活動しやすくなる、そういうことを意図を持って取り組まれるということでございます。しっかりとこれを適用しながら、日本の経済復興のために力を尽くしていただければと思っています。 そして、今、一の所得…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。