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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 広島3区(選挙区の公開データ)

石橋林太郎いしばし りんたろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

140議員として質問・討論した発言
26大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

石橋林太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石橋林太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は石橋林太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 140 答弁 26 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会19
衆議院 法務委員会19
衆議院 予算委員会第二分科会14
衆議院 予算委員会第四分科会14
衆議院 予算委員会第三分科会13
衆議院 国土交通委員会12
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10
衆議院 外務委員会10
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 文部科学委員会8
衆議院 予算委員会6
衆議院 総務委員会5

質疑・質問(140件)

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございました。 日本国の象徴であり国民統合の象徴ということは理解をさせるようになっている、そして理解と敬愛の念をということは学習指導要領上もあるということでありましたが、しかし、男系、女系、いわゆる血筋の話についてはないということでありました。ないというのはよく分かりま…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございました。 外国語への翻訳に関しましては、それはなかなか翻訳は正直難しいだろうなと私も思います。なぜならば、天皇という御存在そのものが他国に例を見るわけではありませんので、外国語に訳そうとしたときに、その外国語の中に適切な訳語がないというのは容易に想像がつくわけであ…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございました。 それと、今外国語訳はありませんということでありましたけれども、もう一点、翻訳という意味で、今年十一月にデフリンピックという大会が、聾唖の方のスポーツ大会ですけれども、これが日本で初めて開催をされるというふうに承知をしております。その場では各国の選手たちが…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございます。 そういった全体の趣旨はしっかりとお教えをいただいているということでありまして、逐語訳のようなことはしていないというふうに思いますけれども、そうなると、なかなかほかの言語への翻訳というものも国歌としてはないのかなというふうに、君が代の歌詞そのものをほかの言語…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

ありがとうございました。 今、意味合いについてはしっかりと御説明いただきましたし、誰もがおおむねそういう理解をしているんだということでありますけれども、ちょっと確認だけなんですけれども、現代語に訳したみたいなものはないということでよかったでしたか。

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

御答弁ありがとうございました。 言うまでもなくではありますけれども、この拉致問題は私たちも絶対に忘れてはいけないわけでありまして、そのためにも、小学校、中学校、高校、学校で子供たちにこの拉致問題をしっかりと分かってもらうということはとても重要だというふうに思っています。 私、出身…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

それでは、改めまして、質問に入らせていただきたいと思います。 まず初めに、拉致問題について少しお伺いをさせていただければというふうに思います。 言うまでもなく、拉致問題は歴代政権において最重要課題とされてきているわけでありまして、現石破政権でもそれは当然のことであります。そんな中…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号

自由民主党の石橋林太郎でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 大臣、済みません、今日は大臣への通告がございませんので、御退席いただいて構いませんので、よろしくお願いいたします。 〔山田(賢)主査代理退席、主査着席〕

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

お答えいただきましてありがとうございました。 私も地方から来ておりますので、この二地域居住という制度が進んでいくことで人口が、交流人口、関係人口が増えていくということ、大変期待をしておりますので、しっかりと取組を進めていただきますようお願いして、質問を終わります。 ありがとうござ…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 自治体の方としては、しっかりとした自治事務をやらなきゃいけないという責任感がある中で標準準拠システムを入れていく、その後の財政負担を本当に気にしていらっしゃいます。今ちょっと手元にきちんとした金額を持っていないんですけれども、地元の首長さんから聞くと、結構…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

御答弁ありがとうございました。 おっしゃるとおり、地域にとって、特に中山間、田舎の地域にとって郵便局の存在というのは非常に大きいと思っていますし、二万四千局あるというそのネットワークをしっかりと活用させてもらうというのは大事なことだというふうに思います。是非是非、引き続き、郵便局…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございました。 様々メニューを用意していただいているというふうなお話でありました。しっかり私もこれをまた地元で伝えて、それこそJAの厚生連さんの病院なんかもありますので、しっかり活用していただけるように促していきたいと思います。 地方が大変だというのは、私たちみんな、共…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

お答えありがとうございました。 様々取り組んでいただいていて、ありがたいなと思います。また、令和七年度からはドローンの資格に対しての手当ても始まるということでありまして、私の周りでも、結構ドローンをやりたいという子もいますし、あと、地域貢献という言葉もありましたけれども、地域に貢…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

様々な取組を御紹介いただきまして、ありがとうございました。 能登のときにも、しっかりと移動電源車や、また、通信衛星の機材をお貸出しをいただいて通信確保できたことで、スマホ等々の充電もできたというお話も聞かせていただきました。 御答弁いただいたとおり、災害時、非常時にしっかりと通信…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございました。 しっかりと日本全域を冗長性高いケーブルで囲っていただいて、通信を確保し続けるということが大事だなというふうに思いますので、引き続きの取組をお願いしたいというふうに思います。 続いて、そうはいいながら、災害のときにケーブルが破損をしたりとか切れたりとか、有…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございました。 国民の避難ももちろんでありますけれども、有事でありますと武力攻撃の排除ということも非常に重要でありまして、そのためには、日頃から、ふだんから、平時からの円滑な利用調整、それから、有事のときを想定してということでやっていただいているということを聞かせていた…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 平時についての円滑な取組ということでいただきましたけれども、続きまして、想定はしたくないですけれども、有事の際の利用の調整等に向けた取組についての御説明をいただければと思います。

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 民生利用を主にしつつも、何かあったときには自衛隊、海上保安庁とも円滑な利用ができるような枠組みだというお話を今いただいたところでありますけれども、実際の利用調整について何かお取組があれば少し教えていただければと思います。

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

御説明ありがとうございました。 人口カバー率は一三九・七ということでありますけれども、まだまだ偏在もあるしというお話をいただきました。 都市部の方と、また周辺部、田舎の方とは違うと思いますし、ミサイル等がどこにどう落ちるかなどは誰にも分からないわけでありまして、引き続き、民間の施…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

御答弁ありがとうございます。 「しおかぜ」短波放送のことに関しては総務省さんの管轄ということでありますが、「しおかぜ」につきましても、先般、特定失踪者問題調査会の方の会合で、金額のことでちょっと心配があるんだというお話をいただきました。今日はその質問はいたしませんけれども、またそ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。