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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 群馬2区(選挙区の公開データ)

井野俊郎いの としろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

213大臣・副大臣・政務官としての答弁
78議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

井野俊郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:井野俊郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は井野俊郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 78 答弁 213 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会51
衆議院 外務委員会42
参議院 外交防衛委員会26
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会15
参議院 財政金融委員会14
衆議院 厚生労働委員会10
衆議院 国土交通委員会7
衆議院 経済産業委員会7
参議院 行政監視委員会6
参議院 内閣委員会5
参議院 国土交通委員会4
参議院 予算委員会3

答弁(213件)

2026年5月20日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣

原油、石油製品については、日本全体として必要となる量は確保できており、年を越えて石油の供給確保をするめどは付いております。 また、ナフサについても、備蓄を最大限、備蓄原油を用いて国内での精製を継続しております上に、中東以外からの輸入拡大、ナフサの輸入拡大も進めておりますので、ポリ…

2026年5月20日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣

経済産業副大臣の井野俊郎です。 国際情勢の変化とエネルギー安全保障について、お手元の資料に基づき御説明させていただきます。 まず一点目、足下の中東情勢などの動向についてであります。 二ページ目を御覧ください。 我が国の原油の九割以上を中東から輸入しており、中東情勢の悪化は我が国の…

2026年5月18日参議院 行政監視委員会第2号答弁経済産業副大臣

未成年者がオンラインゲームを利用する場合については、まずは利用時間や利用方法などルールについて、未成年者は保護者と相談して主体的に作ることを促す取組や、決められたルールを保護者が管理するための機能の導入などが業界によって進められているものと承知しております。 その上で、業界におい…

2026年5月18日参議院 行政監視委員会第2号答弁経済産業副大臣

二〇二五年九月の価格交渉促進月間フォローアップ調査によりますと、官公需の価格転嫁率は、前回、二〇二五年三月調査の五二・三%から微減し、五二・一%でございました。回答数が前回の五千五百九十三件から七千百九十三件に、約三割増加しております。そういった中に、予算制約を理由に交渉、転嫁を…

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号答弁経済産業副大臣

データセンターの立地に当たっては、当然ながら、地域との共生を図っていくことは重要である、これは当たり前のことだと思っております。 そして、先生御指摘のこのガイドラインについては、今月一日にデータセンター協会がガイドラインを策定したというふうに承知をしておりまして、これによってデー…

2026年5月15日衆議院 国土交通委員会第9号答弁経済産業副大臣

御指摘のEVモーターズ・ジャパンに確認したところ、これまで日本で販売したこのEVモーターズ・ジャパンのEVバス、合計三百三十一台になりますけれども、全て中国にて車両組立てまでなされた車両だと報告を受けております。

2026年5月15日衆議院 内閣委員会第12号答弁経済産業副大臣

現在、導入の準備を進めておりますSCS評価制度についてでありますけれども、業界全体で活用されることを期待をしております。そのためにも、制度開始後の活用に向けて、自動車を始めとする各種業界団体との議論を現在進めているところでございます。 セキュリティー人材の確保や対策に十分な費用を…

2026年5月14日参議院 環境委員会第7号答弁経済産業副大臣

太陽光発電を含め発電事業については、現在、電気事業法においては届出制としておりますが、先ほど石原大臣の答弁にありましたとおり、自然環境や安全性、景観などの観点から関係法令、条例等において国と自治体の適切な役割分担の下で必要な規制がなされているものと承知しております。 その上で、昨…

2026年5月13日衆議院 外務委員会第10号答弁経済産業副大臣

侵略で問題ないと思います。

2026年5月13日衆議院 外務委員会第10号答弁経済産業副大臣

まず、ウクライナ侵略終結後を見据えた経済分野での協力やエネルギーに関する協力を見据えて政府がロシアに経済訪問団を派遣するという報道は承知をしておりますけれども、現時点でそうした計画はございません。 むしろ、ロシアにいる日本企業の資産を守る取組は必要であるというふうに考えておりまし…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁経済産業副大臣

まず、我が国において、福島第一原子力発電所事故の経験、そしてまた反省と教訓を肝に銘じた上で原子力政策を進めていくということがエネルギー政策の原点となっております。その事故の教訓と反省を踏まえて、規制と利用を分離し、原子力規制委員会が設立され、安全体制が強化された新規制基準が策定さ…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁経済産業副大臣

先生御指摘のとおり、海外ではSMRのデータセンターなどの電力消費設備の脱炭素、安定電源としてのニーズが高まっていることも承知をしております。 ただ、これも御指摘のとおりでありますけれども、七次エネルギー基本計画においては、廃炉を決定した原子力発電所内、事業者の発電所のサイト内での…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁経済産業副大臣

本当に原子力産業基盤は高い国産率、国産化率と技術を我が国は誇っておりますから、既設炉の再稼働や次世代革新炉の開発、設置についても、これはとても重要なものだと思っております。 他方で、先生御指摘の、震災以降新たな新増設等がなく、建設機会の喪失という部分でそういった技術伝承というもの…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁経済産業副大臣

今後の人手不足解消等に含めてAIを活用した技術伝承、業務遂行というのは、これはとても重要であります。他方で、先生御指摘の情報漏えいなどのリスクについても留意が必要だと、この点も認識をしております。 そこで、政府としては、AI事業者ガイドラインやAIの利用・開発に関する契約チェック…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁経済産業副大臣

次世代革新炉の開発、建設に向けて、先生御指摘のとおり、技術であったり人材の維持、そしてまた強化というものは、これはとても重要であります。 御指摘のモックアップ工事については、技能承継に当たっての現場での実習という側面もありますので、これも意義があるものというふうに考えております。…

2026年4月22日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第3号答弁経済産業副大臣

まず、先生御指摘のまず原子力についてなんですけれども、これ、エネルギー安全保障に寄与し、脱炭素効果の高い電源であるというふうに考えており、政府としても再生可能エネルギーとともに最大限活用していきたいというふうな方針であります。 今後、リードタイムを考慮しつつ対応を進めていくには、…

2026年4月8日衆議院 経済産業委員会第1号答弁経済産業副大臣

経済産業副大臣を拝命いたしました井野俊郎でございます。 赤澤大臣をお支えし、山田副大臣、また小森、越智両大臣政務官とともに、経済産業行政の推進のために全力を傾注してまいります。 工藤委員長、そして理事、委員先生方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号答弁経済産業副大臣

先生御指摘のとおりでありまして、地方の印刷業者にとっては官公需が売上げに占める割合というのは大変大きいものがございまして、ここの価格転嫁というのは当然、産業政策上とても重要であるというふうに我々は考えております。 先生の御指摘踏まえて、地方公共団体における官公需印刷物の価格転嫁進…

2026年3月6日衆議院 予算委員会第7号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

先生の御指摘は恐らく、総理の方から補正予算の可能性は否定しないという御答弁があったということだと思いますけれども、現時点において補正予算の編成の可能性については我々からお答えすることは差し控えますけれども、経産省としては、イラン情勢を踏まえたエネルギー対策本部を赤澤大臣を本部長と…

2026年3月6日衆議院 予算委員会第7号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

先生御指摘のとおり、石油備蓄については、官民合わせて二百五十日分を備蓄しておりまして、これは必要に応じて適時適切に対応していくという体制を取っております。 その上で、大変恐縮ですけれども、予断を持って現時点でコメントすることは難しいわけでありますけれども、いずれにせよ、状況を注視…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。