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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

百田尚樹ひゃくた なおき

日本保守党 会派: 日本保守党 当選1回

177議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

百田尚樹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:百田尚樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は百田尚樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 177 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会114
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会56
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会1

質疑・質問(177件)

2026年7月14日参議院 経済産業委員会第13号

そのような話を聞いていますと、国産だから脱炭素という話ですと、それは結果論ですよね。つまり、脱炭素を目的としていないということになりますが。つまり、国産エネルギーをやったら結果として脱炭素になったという、そういう考えでよろしいでしょうか。

2026年7月14日参議院 経済産業委員会第13号

日本保守党の百田尚樹です。 今日は、三人の参考人の皆さん、ありがとうございました。 大橋参考人にお伺いいたします。 脱炭素が必要という主張をされておりましたが、そういうふうに聞こえましたが、この委員会においても同じことを主張される委員が何人もおられます。ここで、あえて基本的な質問…

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

是非その積立ての具体的な金額を教えてほしいです。それが、積立てをしていると言いながら、それは実際に業者にとってみたら、ああ、この程度の積立てなら何でもないわというぐらいのお金やったら、もうほとんどこれ効果を成しませんので、また次回にその辺を、実際にどのぐらいの具体的なお金かという…

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

その積立金は、パネル一枚当たり何ぼとか、そういう計算でしょうか。

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

その積立金は、途中で倒産しても、それで十分処理費用が賄えるだけの積立金なのでしょうか。

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

実は、パネルが確かに台風で飛ぶというのは非常に危険なんですが、私は、もっと危険なのが、無理やり山を削って、造成をあんじょうできてないままに造って、それから台風あるいは大雨などによる大きな土砂崩れですね、これが一番私は危険と思っています。 例えば、家を造る場合は、造成は非常に厳しい…

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

ちょっと微妙な感じですけれども。 例えば、その架台ですね、架台だけやなくて、例えば土地の造成に関してはどうでしょう。造成の許可があるんでしょうか。

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

つまり、認可下りないと造れないということになりますか。

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

その場合は、あれですか、認可制でしょうか。つまり、事前に審査して、これは審査が通っていない、だからこれは設置は認めないというような形で、例えば建築基準法なんかそうですね、やっぱり建築申請出して、これが通らないと家も建てられないんですが、そういう厳しい状況になっているんでしょうか。

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

二百四十六件、それぞれ大小があると思いますけど、たった一件、たった一つ飛んだ場合と、それから大量に何百枚も飛んだ場合も、いろいろあると思いますが、これから台風や雨の多いシーズンになりますが、今、今回回答いただいたように、全国各地で大雨などによる太陽光発電パネルの落下事故が起きてい…

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

再エネが、再エネ比率が上がれば上がるほど電気料金が上がるというのは、これはもういろんな専門家、参考人が、これまでの参考人でも、みんな口をそろえておっしゃっていました。これもう確実です。過去のデータを見ても明らかなんですよね。計算方法が違うというのはちょっとごまかしだと思います。 …

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

先日、五月十三日の資源エネルギー調査会で、専門家の方から指摘がありました。東大名誉教授の山地憲治先生は、二〇五〇年のカーボンニュートラルは現実的でないとおっしゃり、私の質問に対してこうお答えになりました。これ山地先生の質問、あっ、答えです。再エネは、特に二〇一二年から始まったFI…

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

国産エネルギー、それからエネルギー自給率、これよく聞くんですけど、私は、再エネはあくまで補助電源にすぎないと思います。メイン電源にはなり得ません。 それから、さらに、国産エネルギーと申しましても、それが高コストやったら、結局国益を大きく損なうということになります。 先日、赤澤大臣…

2026年7月9日参議院 経済産業委員会第12号

日本保守党、百田尚樹です。 電力需要待ったなしという中で、大規模送電網を整備しようという今回の改正案の趣旨には大いに賛同いたします。 しかしながら、私、この委員会でも何度も申し上げておりますが、大規模送電網を整備しようという一方で、電力供給の不安定さを何とかしないといけません。こ…

2026年6月17日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第6号

今のお話聞いていても、やっぱりこのEVが全く環境に優しいとは思えないということがよく分かります。つまり、CO2もかなり出すと。それから、今、走っているときにはCO2は出さないということですが、その燃料の電気はこれは当然CO2を出すわけですから、これは走行中にもCO2はゼロという考…

2026年6月17日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第6号

今の答えの中で、ちょっと、えっと思うことが幾つかありました。例えば、環境の問題おっしゃっていましたけど、それだったら経産省じゃなくて環境省の所掌じゃないかという気がいたします。それからさらに、WTOに抵触するおそれがあるということですが、抵触するとはっきりおっしゃりませんでしたね…

2026年6月17日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第6号

経産省としては、原発の見直しに関してどういうふうに経済産業省の立場から考えているのかと、ちょっと通告なしだったんですが、ちょっとお聞きしました。 それでは、予定していたEVの補助金について質問させていただきます。 一番私が聞きたいことは、補助金に関していろいろあるんですけれども、…

2026年6月17日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第6号

確かに、この基準が世界で一番厳しいかどうか、これはちまたに言われていますけど、これは非常に、客観的な判断は非常に難しいです。 一例申し上げますと、例えば欧米では、再稼働の基準は、審査は大体数年で終わるんですが、日本の場合は大体十年ぐらい掛かります。そのこと一つ取っても、まあほかに…

2026年6月17日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第6号

先ほど経産省の方も、経産省だったかな、安全性が大前提ということで、規制庁も非常に安全性ということをよく言われます。 確かに安全性は重要です。安全性と効率性というのはトレードオフの関係なんですけれども、現在の日本の原子力規制は、私には極めてアンバランスなものに思えます。つまり、安全…

2026年6月17日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第6号

日本保守党の百田尚樹です。 日本のエネルギー問題を考えるのは日本の将来を考えることだと、未来を考えることだと思います。つまり、この調査会は、日本の二十年後、三十年後の話をしているわけです。それだけ重要な調査会と考えています。ちなみに、私は七十歳、十年後にはこの世にいませんが、この…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。