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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 福島選挙区

星北斗ほし ほくと

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選1回

128議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

星北斗議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:星北斗議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は星北斗議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 128 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会68
参議院 東日本大震災復興特別委員会22
参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会8
参議院 内閣委員会7
参議院 行政監視委員会7
参議院 財政金融委員会5
参議院 予算委員会4
参議院 国民生活・経済に関する調査会4
参議院 本会議1
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会1
参議院 議院運営委員会1

質疑・質問(128件)

2023年5月31日参議院 東日本大震災復興特別委員会第6号

ありがとうございます。 被災地である福島県においてもまだまだこの理解が進んでいません。防衛力強化への復興財源の流用と捉えている方もまだおります。繰り返し説明をしていく必要がありますので、そこはよろしくお願いしたいと思います。 次に、特定帰還居住区域復興再生計画に基づく措置について…

2023年5月31日参議院 東日本大震災復興特別委員会第6号

自由民主党の星北斗でございます。 本日、五月三十一日は世界禁煙デーでございます。質問の機会をいただき、感謝をいたします。 二〇一一年九月から十一月にかけて、福島県が復興の方針と事業の取りまとめをするために福島県復興計画検討委員会を三回開き、私は医療界の代表として出席をしました。 …

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

手直しでいけるかどうかはやっぱりちょっと考えるべきときなんではないかと思っています。結局、増産しろ増産しろといって、ジェネリックをどんどん作れ作れ、そして規制緩和もした。そして、それ以降、二〇二〇年のあの小林化工の事件の発覚前まで実は見付けられていないという問題ですね。これやっぱ…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

本当に現場は毎日大変です。月曜日の朝、この薬がまだ、届くのかというようなことを現場の薬剤師さん、あるいは実際に卸の担当者の皆さん、毎日必死になってその穴埋めをすると。どこかほかから持ってこなきゃいけない、場合によっては薬局同士で流用させてくれというようなこともお願いしなきゃいけな…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

ありがとうございます。 今、法改正をしたというふうに聞こえましたけれども、実際にこの自主点検などが促されたというふうに私は想像します。もちろん、類似の業者でこんだけの問題起こしましたから、厚生労働省が何か言うまでもなくて、多分、御自分のところでやったということも含めてなんでしょう…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

ありがとうございます。 ちょっと通告していないので答えられなければ結構ですけれども、今、特にリスクがあるといった場合には年一回無通告での立入りをすると言いましたが、その数というのは例えば分かりますかね。分かりませんね。はい。それでは結構です、済みません。 都道府県がそれぞれに承認…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

ありがとうございます。 いろんな手を使って、まあ六割、八割ということで、点数もそうですし、目標を掲げてやってきたということです。 しかし、これをよく見てみますと、これ小林化工に限って言いましても、二〇〇〇年時点、これ売上げ約十六億と、それから二〇一九年には何と二十三倍の三百七十億…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

ありがとうございます。数は平均五・三品目ということでございました。 一方で、保険財政や本人負担の軽減を目的に、ジェネリック医薬品の普及促進のため、様々な方策が長年にわたって進められています。この方策の内容、時期及びその効果について、医療保険での取扱いを含めて簡潔にお示しいただきた…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号

自由民主党の星北斗でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 早速ですけれども、質問に入らせていただきます。 二〇二〇年に明らかとなりました小林化工事件は、国民や医療関係者に医薬品の安全性の確保という国と製薬企業の最大の責務に対する大きな不安を招き…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

明確にお答えをいただきまして、ありがとうございます。 まさに、ここだけ患者又は家族というところが出てきます。これは、一般的に考えれば、長期の療養をする、そして家族の協力も必要、あるいは在宅での医療ということを前提に考えれば、家族に対してどういうことが起こり得るのか、あるいは連絡先…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

ありがとうございます。 本当に報告に始まり、それを精査して、どんなものがあるかという協議をして、計画を策定し、それをみんなが共有して、こういう医療を目指していこうというときのやっぱり手引が余りたくさんあると、どれを見ていいのか分からないということになりかねません。是非とも積極的に…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

ありがとうございます。 十七というのは私も知らなかったのでびっくりしましたけれども、この本当に計画策定、これで、今都道府県の計画の話が出ましたが、基礎自治体にとっては更に状況は悪いです。本当に少ない人数でやられている。あるいは、市町村ごとにあるいは都道府県ごとに総合計画というのが…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

短くしろと言ってごめんなさい。ありがとうございます。 要は、類似とは言いませんけれども、役割が違うと言いながら、別々に協議の場があったり、別々に作業を進めて計画を作る、一方は五年に一回の見直し、一方は毎年というようなことで、非常に事務の煩雑さというのは地域の方からとても多く聞きま…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

ありがとうございます。 これ、今までの報告制度とはやっぱりちょっと違ってくるんだろうと思います。本当に多くの医療機関が自らの機能というものを見直し、そして、政省令で定められるんでしょうけれども、それに合致するかどうか考える、そのための支援をするという話でしたけれども、かなり丁寧に…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

ありがとうございます。 要は、みんなで協議するけれども、最終責任は都道府県知事にあるというふうに認識をしておりますし、今のお答えもそうだったと思います。 この報告をさせて、協議をさせて、その上で必要なものについて、あるいは不足しているものについて議論をする、その最初のスタート地点…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

ありがとうございます。 今、給付と負担という話でございますが、やっぱり給付の内容というものをもうちょっと深めていくという議論も必要だろうと思います。 次に、かかりつけ医機能の定義、都道府県知事への報告と確認、報告の要求と是正について質問します。 かかりつけ医の定義が曖昧であるとの…

2023年4月20日参議院 厚生労働委員会第7号

自由民主党の星北斗でございます。 本日、三十分時間をいただきましたので、みっちりやらせていただきたいと思います。 まず、今回の法改正の意義と今後の議論の必要性の認識について伺います。 全世代対応型の社会保障制度の構築、この言葉を聞きますと、医療提供の分野だけを考えても、妊娠期、出…

2023年4月18日参議院 内閣委員会第9号

ありがとうございます。大変前向きな御回答を、御答弁をいただきました。 やはり、このフェイクニュースなどが横行しますと、非常に国民の不安をあおります。これまででいいますと、正しい情報は提供していますよというところにとどまっておりますので、これを何とか、今おっしゃっていただいたように…

2023年4月18日参議院 内閣委員会第9号

ありがとうございます。 この国立保健医療科学院、これは、平時、現在でもそうですけれども、保健所等の職員、このよりどころになっているところでございます。これらの知見をしっかりと生かしてこの研修、教育に当たっていただきたいと思います。 スムーズに参りました。最後に、広報や国民との対話…

2023年4月18日参議院 内閣委員会第9号

ありがとうございます。 極めて具体的なお話もいただきました。やはり、この平時の準備、これが有事に大きな成果を成すものというふうに考えますので、引き続き前広に、研修その他、取り組んでいただきたいと思います。 また、この教育、研修体制の構築というのには様々な要素があると思いますけれど…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。