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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

本田顕子ほんだ あきこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

130大臣・副大臣・政務官としての答弁
76議員として質問・討論した発言
8委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

本田顕子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:本田顕子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は本田顕子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
本田顕子議員 6件・6日(最後は2025年4月7日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
本田顕子議員 5件・5日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
本田顕子議員 5件・5日(最後は2025年4月7日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
本田顕子議員 3件・2日(最後は2022年3月15日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
不登校と子どもの居場所
本田顕子議員 2件・2日(最後は2025年4月7日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
本田顕子議員 2件・2日(最後は2025年2月12日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
OTC類似薬の保険給付見直し
本田顕子議員 2件・2日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
後期高齢者の窓口負担
本田顕子議員 2件・1日(最後は2021年5月25日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
本田顕子議員 1件・1日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
男女の賃金格差と女性管理職
本田顕子議員 1件・1日(最後は2025年11月20日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
電気料金(電気代)
本田顕子議員 1件・1日(最後は2026年4月15日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
本田顕子議員 1件・1日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人

よく出ている会議

質疑・質問 76 答弁 130 議事整理 8 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会25
衆議院 内閣委員会24
衆議院 厚生労働委員会12
参議院 厚生労働委員会10
参議院 行政監視委員会9
参議院 総務委員会7
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会6
衆議院 法務委員会6
衆議院 予算委員会第六分科会5
参議院 外交防衛委員会4
衆議院 予算委員会第二分科会3
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会3

答弁(130件)

2023年4月11日参議院 内閣委員会第7号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

上田委員にお答え申し上げます。 まず、布製マスクにつきましては、当時、令和二年三月頃でございますけれども、マスクが店頭から消え、需要が逼迫し、多くの国民の皆さんがマスクを手に入れることができずにお困りだった状況におきまして緊急措置と対応したものであり、当時の判断として適切であった…

2023年4月7日衆議院 法務委員会第7号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

本村委員にお答え申し上げます。 ワンストップ支援センターにつきましては今ほど内閣府の方から御説明をさせていただきましたけれども、厚生労働省としても、こうした支援体制の中で、救急医療や証拠採取など、医療機関の果たす役割は大変重要であると認識をしております。 このため、厚生労働省では…

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

ちょっと繰り返しになってしまうんですけれども、公表項目等の詳細について今後検討を進めることとしておりますけれども、検討に当たっては、産科医療の現場の実情に合ったものとすべく、関係団体とも連携を図りつつ、見える化に向けた取組を進めてまいりたいと考えております。

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

済みません、重ねての説明になりますけれども、もし値上げ等する場合には丁寧な説明をしていただくようにということで、三月七日に「出産費用等の分かりやすい公表について」を、関係団体を通じて医療機関に説明をするようにということで依頼をしたというところでございます。

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

池下委員にお答え申し上げます。 まず、出産費用の見える化の抜本的な強化に関しましては、妊婦の方々が費用やサービスを踏まえて適切に医療機関等を選択できる環境を整備するために行うものでございます。 具体的には、午前中にもちょっと答弁などもございましたけれども、医療機関等の機能や出産に…

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

高木委員にお答え申し上げます。 委員御指摘のように、国民皆保険制度、これは世界に冠たるものでございまして、この国民皆保険制度を持続可能なものとし、将来にわたって国民が安心して医療を受けられる基盤を堅持していく、これは厚労省でも認識をしているところでございます。 その上で、全ての世…

2023年3月30日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

山田委員にお答え申し上げます。 少し整理をしながらお話しさせていただきますので、ちょっと長めになることをお許しいただきたいと思います。 まず、コオロギに関しましては、これまで、アジア、アフリカ等の諸外国で比較的多くの食経験があるほか、EUにおいては、ヨーロッパイエコオロギ等が新食…

2023年3月29日衆議院 厚生労働委員会第5号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答え申し上げますけれども、まず、かかりつけ薬剤師、かかりつけ薬局というのも、おっしゃるように登録制になっているわけでございますけれども、かかりつけ医につきましては、そうですね……。

2023年3月23日参議院 総務委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

失礼いたしました。 はい。保育人材確保には課題があるということは、厚労省でも認識をしております。 そこで、先ほど私申し上げたように、ICT化の推進など、そうした人材確保も含めて就業継続のための環境づくりに取り組んでいきたいというふうに考えております。 あと、先ほど、申し訳ございま…

2023年3月23日参議院 総務委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

済みません、申し訳ありません、もう一回お願いしていいですか。

2023年3月23日参議院 総務委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

伊藤岳委員にお答え申し上げます。 まず、配置基準につきましては、さきの三月十日に、委員から厚生労働大臣に対しても御質問いただきました。その際に加藤大臣からお答え申し上げましたところを、繰り返しになりますけれども、これまでの厚労省の取組としてお答えいたします。 まず、保育士の配置基…

2023年3月22日衆議院 内閣委員会第8号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

堀内詔子先生にお答え申し上げます。 先生が今御指摘くださった予防接種事務のデジタル化や医療DX化、またデータの利活用につきましては、厚生労働省としても大変重要であると考えております。 こうしたことから、厚生労働省といたしましては、昨年の予防接種法改正を含む関係法令を整備し、令和八…

2023年3月17日参議院 財政金融委員会第5号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

今副大臣がお答えになったとおりでございまして、厚生労働省としては、財務省が法制度を所管しておりますので、厚生労働省としてはお答えする立場になく、厚労省は政策面を支援しているというところでございます。

2023年3月16日衆議院 災害対策特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

神津委員にお答え申し上げます。 放課後児童クラブにおける避難訓練の実施に当たっては、地域特性に応じた様々な災害を想定して行うことが必要であり、委員御指摘のとおり、大規模な地震を想定し、施設から離れた避難場所への避難訓練を実施することも重要であると考えております。 厚生労働省といた…

2023年3月16日衆議院 災害対策特別委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

小山委員にお答え申し上げます。 まず、昨年の台風十四号では、宮崎や熊本県を始め、九県四十事業者において水道管の破損や停電などにより断水が発生いたしました。このうち、宮崎県高原町には県内及び鹿児島県の六事業者、熊本県あさぎり町には県内の一事業者、美里町にも県内の一事業者、延べ八事業…

2023年3月15日衆議院 内閣委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

そうした感染症のものを踏まえて実施するのが、内閣感染症危機管理統括庁であると考えております。 そこで、国立健康危機管理研究機構と地方衛生研究所の密接な連携をするということが、これに更に踏まえることであるというふうに思っております。

2023年3月15日衆議院 内閣委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答え申し上げます。 職員数や予算の基準を法定化することにつきましては、地方衛生研究所や各自治体の責任の下、地域の実情に合わせて計画的に整備されることが重要と考えており、一律の基準を設けることは適当でないと考えております。 厚労省としては、新型コロナ感染症で明らかとなった地方衛生…

2023年3月15日衆議院 内閣委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答え申し上げます。 まず、厚労省の方では、総務省に対し、健康危機にしっかり対応できる地方衛生研究所の体制を構築するために、必要な企画立案や各調整を行う職員の増員について要求を行い、厚生労働省としては要求どおり措置を認めていただいたものと考えているわけであります。 先ほどから、標…

2023年3月15日衆議院 内閣委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答え申し上げます。 そうした今までの過程の中で、初動の対応が、検査がなかなか追いつかなかったということがございます。 そこで、厚労省の方でも、新型コロナ感染の拡大の保健所業務の負担軽減を図るために、まず、人の方ですけれども、感染症対応業務に従事する保健師を増員する地方財政措置を…

2023年3月15日衆議院 内閣委員会第6号答弁厚生労働大臣政務官・内閣府大臣政務官

大石委員にお答えいたします。 地方衛生研究所の職員数につきましては、今御質問されたように、この二十年間減っております。これは、自治体において様々な業務が増える中で、同研究所については、感染症が減り、これに対応する業務が減ったことによると考えております。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。