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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東北ブロック

林拓海はやし たくみ

チームみらい 会派: チームみらい 当選1回

81議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

林拓海議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:林拓海議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は林拓海議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 81 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会81

質疑・質問(81件)

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 今回引上げがなされるので、すぐに、今お伝えした仕組みが必要かというと、そうではないのかもしれないなと私も思うのですが、前回の法律改正から今回まで三十年かかっているというところも事実だとは思っているので、次の改正までまた期間が必要だということも考えると、こう…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 上限を超えた利用というものも不可能ではないということも法令上措置しているということでお答えいただいたかと思います。ありがとうございます。 そういった周知徹底も重要だと思うのですが、やはり、ある意味、法令で上限を定める以上は、一定、特例的な対応としてそういっ…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 今おっしゃっていただいたことをお聞きすると、これまで、法令上で定められていた額と政令上で定められていた上限の額が、いわゆる実態が異なっていたというところがあったかと思うんですが、今回の改正では、法令で定める上限額と政令上の上限額を同じにする予定であるという…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

チームみらいの林拓海でございます。 本日は、農林中央金庫法と農業近代化資金融通法の一部改正について質問をいたします。 質疑に入るに当たり、まず、私の基本的な立場を申し上げます。 今回の二つの法案は、これまで壁となっていた融資上限を緩和し、民間資金が農林水産業へとより円滑に流れる仕…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

ありがとうございます。 今おっしゃっていただいたのは、まさにレタス、葉菜類が大半を占めるというところにも触れていただいたと思っていて、まさにほかの品目でも栽培できるようになることで、今おっしゃっていただいたような価格、黒字化していけるようになるであったり、あるいは生産性を上げるで…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

是非ロードマップの策定までお願いできますと幸いです。 植物工場は日本の強みを生かせる領域だと考えておりまして、国際的な競争を勝ち抜くための重要な戦略的分野であるというふうに思っています。 先ほど私も課題について触れさせていただいて、政務官の方からも課題について触れていただいたんで…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

既存の様々な支援メニューの中で、植物工場にチャレンジしようという事業者の方も、そういった既存のメニューを使ってやっていこうということを前提とされているようにお聞きしたんですが、植物工場は、先ほどおっしゃっていただいたように、建築費、またランニングコストも含めて、かなり費用も含めて…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

まさに施設設備費など、運営費、また建築費なども含めて非常にコストがかかる、ランニングコストがかかるというところかなと思います。 では、こういったランニングコストの関係から、まさに今おっしゃっていただいたとおり、採算事業化するまでに一定の期間が必要ということなのですが、現状、植物工…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

現状が二割であって、三割を目指す、あと、今、レタスを主として、葉菜類を主として栽培しているということだったんですが、これを更に広げていく、別の品目についても植物工場で生産できるようにしていくということを目指しているというふうにおっしゃっていただいたかと思います。是非達成していきた…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

先ほど大臣もおっしゃっていただいたかと思うんですが、植物工場は何でも作れるという現状ではなく、葉物類、主にレタスが植物工場で生産される植物のほとんどであるという現状をお伺いできたかなと思います。 この現状をお伺いした上で、目標について伺います。政府として、国内外の市場シェアのうち…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

ありがとうございます。 我が国の技術でまさに植物工場を進めていく、利があるというところも御説明いただいたかと思っておりまして、私自身も、こういった新しい技術分野にチャレンジしていくことで、まさにこういったところで日本として一番進んでいるんだというような技術をつくり上げていくという…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

チームみらいの林拓海です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私は、前回、フードテックの、特に新規食品に対する規制について、我が国が先導して国際的なルール作りをすることで、その新規食品について我が国の利として進めていきたい、そういった趣旨で質問をさせていただきま…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 全力で取り組んでいくということで、ありがとうございます。東北の復興、福島の復興、日本の再生、まさに私も進めていきたいと思っております。 AIやテクノロジー、ロボティクスの技術も含めて、その技術を我々としては非常に重要視しているわけですが、AIやロボティクス…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 まさにこれからというフードテックにおける新規食品について、是非、我が国の、十七の重点分野の一つということで、主要産業に育てていくためにもこのルール作り、要は、国内の企業がこういったことを進めていきたい、こういったことがしたいというときに、気づいたら国際的に…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 現在、ルール整備について、国際的なルールの状況については、まさに今、様々な議論が行われつつ、安全性の確保について取り組んでいくということでお答えいただいたかと思います。 フードテックの新規食品、まさに規制の空白というところが指摘されているわけなんですが、規…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 まさに今、研究段階にあるというふうにお答えいただいたかと思います。 これは、アメリカでは小麦等についてかなり実装に近い形で進んでいるという技術かと思います。我が国は、まさに米が農業の中心と言っても過言ではないと思うのですが、水稲に関して利活用、もしこの技術…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 スマート農業について、やはり政府としても重要視をしているという御答弁をいただいたと思います。 そして、スマート農業、まさに今おっしゃっていただいたものも含めて、AIやロボティクスの導入も注目されています。現状、こうしたAIやロボティクス、様々導入されつつあ…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 あらゆる事態を想定して、その兆候が見られた段階で対策本部を設置してということだったかと思います。 まさに何が起こるか分からない状況となると、おっしゃるとおり、あらゆる事態を想定してということになるかと思うのですが、今まさに安全保障環境が激変する中で、具体的…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 現在、米や小麦の備蓄が行われているということを確認できたかと思います。また、それぞれ備蓄の量が、小麦であれば二・三か月分というところで、米に関しても備蓄をしているというところで確認できたかと思います。 備蓄をしている、どういう状況で備蓄をしなければならない…

2026年3月10日衆議院 農林水産委員会第1号

ありがとうございます。 いざというときに備えて備蓄をしっかりやっていくというところで答弁をいただいたと思います。ありがとうございます。 では、食料備蓄に関して、現在、どのような品目や、また量で食料備蓄を行っているのか、そして、その設定されている品目や量の設定根拠は何なのか、具体的…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。