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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 福岡6区(選挙区の公開データ)

鳩山二郎はとやま じろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

106大臣・副大臣・政務官としての答弁
53議員として質問・討論した発言
6委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月26日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

鳩山二郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鳩山二郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は鳩山二郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 53 答弁 106 議事整理 6 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会20
衆議院 内閣委員会17
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会11
衆議院 消費者問題に関する特別委員会7
参議院 予算委員会6
参議院 消費者問題に関する特別委員会6
参議院 行政監視委員会6
衆議院 予算委員会5
参議院 外交防衛委員会4
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会4
参議院 内閣委員会3
参議院 政治改革に関する特別委員会3

答弁(106件)

2025年3月25日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

御質問ありがとうございます。お答えをいたします。 これまでの地方創生の取組により様々な成果が生まれた一方で、東京圏への一極集中の流れは止まっておらず、その主な要因は、若者の東京圏への転入超過に加え、特に男性よりも女性の方が多く転入する傾向にあると認識をしております。 地方からの女…

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをいたします。 沖縄振興予算については、沖縄県を始め地元関係者の御要望等も幅広くお伺いした上で各年度で必要な所要額を計上しているものであり、個別事業の予算額が沖縄振興予算全体に占める割合の増減について、その理由を一概にお答えすることは困難であると思っております。 令…

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

はい。 現在、北方四島交流事業を実施できていない状況にあるなど、北方領土問題について取り上げられる機会が減少する中で、国民の関心喚起と理解促進が重要であると認識をしております。また、北方領土隣接地域は返還要求運動の拠点であり、引き続き重要な役割を担っていただけるよう、この地域の振…

2025年3月25日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

令和七年度の沖縄振興予算及び北方対策本部関係予算について、その概要を御説明をいたします。 初めに、沖縄振興予算について御説明いたします。 令和七年度の沖縄振興に関する予算の総額は、二千六百四十一億八千九百万円となっております。 具体的には、強い沖縄経済の実現に向けて、各般の産業振…

2025年3月25日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

令和七年度における内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局、内閣府地方創生推進事務局、内閣府地方分権改革推進室等、内閣官房、内閣府本府における当委員会に関連する部局に計上されている予算について、その概要を御説明をいたします。 令和七年度においては、総額二千三十九億二千八百万…

2025年3月25日参議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

令和七年度消費者庁及び消費者委員会予算の概要について、私の方から御説明をいたします。 消費者庁は、一般会計に百四十一億一千百万円を計上しております。 その内容としては、まず、超高齢化やデジタル化の進展等の消費者を取り巻く取引環境の変化への対応として、地域の消費者行政の充実強化に向…

2025年3月24日参議院 内閣委員会第3号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをさせていただきます。 ギャンブル等依存症は、当事者や家族の日常生活や社会生活に支障を生じさせるものであり、多重債務、貧困、虐待、自殺、犯罪等の重大な社会問題を生じさせる場合もあると認識をしております。また、オンラインカジノについても、近年、サイトへのアクセス数の増…

2025年3月24日参議院 内閣委員会第3号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをさせていただきます。 近年、国内投資が増加する中で、地方創生を実現するためには、生産拠点以外に研究所等の本社部門の全国的な拠点整備も重要と認識をしております。 これまでの地方拠点強化税制の活用について、制度活用の前提となる地域再生法に基づく特定業務施設整備計画の実…

2025年3月19日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第2号答弁内閣府副大臣

内閣府副大臣の鳩山二郎でございます。 伊東大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 石井委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

2025年3月14日衆議院 環境委員会第2号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをいたします。 これまでにも、自治体の創意工夫の下、森林、林業に関連する様々な地方創生の取組が実施されており、例えば、地元の未利用森林資源を活用する産学官連携拠点施設の整備や、CLT等の地域の森林資源を活用した木材製品の製造などを支援してきたところであります。 こう…

2025年3月14日参議院 災害対策特別委員会第2号答弁内閣府副大臣

国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の鳩山二郎でございます。 令和六年能登半島地震や豪雨災害等によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の生命、身体、財産を守るために、国土強靱化…

2025年3月13日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第2号答弁内閣府副大臣

令和七年度の消費者庁及び消費者委員会予算の概要について御説明をいたします。 消費者庁は、一般会計に百四十一億一千百万円を計上しております。 その内容としては、まず、超高齢化やデジタル化の進展等の消費者を取り巻く取引環境の変化への対応として、地域の消費者行政の充実強化に向け、地域に…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをいたします。 これまでの地方消費者行政強化交付金等の活用により、市町村の消費生活センターが大幅に増加するなど、身近な相談窓口が充実したことは大きな成果であると考えております。消費生活センターの立ち上げ等を支援してきた交付金の推進事業が多くの自治体で活用期限を迎える…

2025年3月12日参議院 予算委員会第6号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをさせていただきます。 消費者問題は全国どこに住んでいても直面する可能性があり、トラブルに遭った際に身近な相談窓口が存在、充実することは、地域住民の消費生活の安心、安全につながるものと認識しております。 さらには、消費生活相談の過程で聞き取った情報が、全国ネットワー…

2025年3月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第2号答弁内閣府副大臣

令和七年度における内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局、内閣府地方創生推進事務局、内閣府地方分権改革推進室等、内閣官房・内閣府本府における当委員会に関連する部局に計上されている予算について、その概要を御説明いたします。 令和七年度においては、総額二千三十九億二千八百万円…

2025年3月10日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第2号答弁内閣府副大臣

国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の鳩山二郎でございます。 令和六年能登半島地震や豪雨災害等によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対し、深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の生命、身体、財産を守るために、国土強靱…

2025年3月7日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをさせていただきます。 新しい地方経済・生活環境創生交付金は、これまでも、地方大学と自治体が連携した取組について支援を行ってきたところでありまして、例えば、国立大学のキャンパス内に、県、企業、大学が連携して地域の産業振興に取り組む共同研究センターを設置し、県内企業と…

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをいたします。 政府関係機関の地方移転については、その機関が来ることが、その地域だけでなく日本全体のためになるかについて、議員御指摘のとおり、地方自治体のみならず、民間企業など、その地域の関係者も含めて十分に議論することが重要であると考えております。また、民間企業に…

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをいたします。 政府関係機関の地方移転については、平成二十八年に決定した政府関係機関移転基本方針に基づき、文化庁や国立工芸館を始めとした中央省庁七機関、研究、研修機関二十三機関五十件を対象として進めてきたところであります。 今後の取組については、まずは、既に移転した…

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣府副大臣

御質問にお答えをさせていただきます。 若者や女性にも選ばれる地方を実現するため、若者が地域に定着し、就職できるよう支援することは重要と認識をしております。 内閣府では、自治体が交付金を活用して実施する新規就業支援について、令和七年度から、若者が支援対象者に含まれることを明確化し、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。