参議院 · 北海道選挙区
長谷川岳はせがわ がく
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。
国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)

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国会トラッカー:長谷川岳議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は長谷川岳議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
国会全体: 質疑 23件・答弁 17件・議員 14人
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
よく出ている会議
質疑・質問 10 答弁 0 議事整理 131 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 129 | |
| 参議院 本会議 | 2 |
議事整理(131件)
以上で関係大臣の発言は終わりました。 この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。工藤内閣府副大臣。
地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。 地方創生及びデジタル社会の形成等の諸施策について関係大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。自見内閣府特命担当大臣。
ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、越智俊之君、友納理緒君及び鶴保庸介君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君、若林洋平君及び古庄玄知君が選任されました。 ─────────────
御異議ないと認めます。 それでは、理事に磯崎仁彦君、太田房江君、岸真紀子君、杉久武君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました長谷川岳でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。