衆議院 · 千葉12区(選挙区の公開データ)
浜田靖一はまだ やすかず
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選12回
件数は 2023年1月1日〜2026年2月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。
国会ごとの記録:第221回(特別会)第220回(常会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第214回(臨時会)第212回(臨時会)第211回(常会)

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よく出ている会議
質疑・質問 9 答弁 743 議事整理 751 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 議院運営委員会 | 751 |
議事整理(751件)
次に、本日予算委員会の審査を終了した令和六年度一般会計補正予算(第1号)、令和六年度特別会計補正予算(特第1号)及び令和六年度政府関係機関補正予算(機第1号)について、委員長から緊急上程の申出があります。 各案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議な…
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますので、御了承願います。 ―――――――――――――
これより会議を開きます。 まず、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員につきまして、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員の選挙の…
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 加藤財務大臣 質疑通告 時間 要求大臣 酒井なつみ君(立憲) 15分以内 総理、財務 …
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、立憲民主党・無所属の酒井なつみ君、自由民主党・無所属の会の永岡桂子君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、公明党の中川宏昌君、れいわ新選組の大石あきこ君、日本共産党の辰巳孝太郎君か…
これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、財務大臣の財政についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明四日水曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲民主党・無所属の小川淳也君、次に日本維新の会の前原誠司君、次に公明党の斉藤鉄夫君、次にれいわ新選組の山川仁君、次いで日本共産党の田村智子君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了…
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の福田達夫君、次に立憲民主党・無所属の石川香織君、次いで国民民主党・無所属クラブの浅野哲君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手…
なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた海江田君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員海江田万里君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。