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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 神奈川選挙区

初鹿野裕樹はじかの ひろき

参政 会派: 参政党 当選1回

80議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月8日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)

議院の公式プロフィール

初鹿野裕樹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:初鹿野裕樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は初鹿野裕樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 80 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会65
参議院 総務委員会14
参議院 本会議1

質疑・質問(80件)

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 この八%の不足は、超過勤務の増加や休暇の取りづらさといった形で現場のしわ寄せになっているのではと思います。 こうした状況の下で、現状の体制は過度な負担に頼らず持続可能と認識しているのか、それとも課題があるのか、政府参考人に伺います。

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 欧州で問題となっている事例も踏まえると、対応は待ったなしの状況にあると感じます。政府の出した対応策も、具体は各省庁任せで中身が見えません。答弁も抽象的にとどまっており、このままではなし崩し的になりかねません。速やかに一定の方向性を示していただくことを要望…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 内閣府の答弁を踏まえ、集住の課題について、町づくりや住宅政策の観点から、改めて国土交通大臣の見解を伺います。

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 私が懸念しているのは、公営住宅やUR団地において、外国人世帯が多数を占める、あるいは半数近くに達するような団地がこのまま形成されていくことです。 実際に、東京は葛飾区の新小岩では、ある公営住宅エリアで外国人比率が六割を超え、日本人が少数派となっているとの…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

ありがとうございました。 キャッシュレス決済が利便性向上に資するということは否定しません。ただ、日本円や日本の金融システムを介さず、特定のコミュニティー内の内部だけで経済活動が完結する言わば閉じた経済圏が広がっていくことには、やはり注意が必要だと思っております。欧州では、いわゆる…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号

参政党の初鹿野裕樹です。 国土交通委員会では初めての質問の機会となります。若輩者ではございますが、どうかよろしくお願いいたします。 本日は、まず外国人コミュニティーが特定の地域に集中し、生活圏が生まれている状況についてお伺いします。 資料の二枚目を御覧ください。 三月四日付けの産…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございました。 時間になりましたので終わりますが、一言だけ。 非正規雇用の問題や公務員の在り方全体について議論していくことは大切であると考えておりますので、どうか引き続きよろしくお願いいたします。 これにて私の質問を終わります。

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございます。 今御答弁いただいたように、公権力の行使や公の意思の形成に直接関わる業務にはその国の国籍が必要です。これは多くの国に共通する考え方だと思います。 しかし、公権力行使に当たらないと整理される業務であっても、組織の内部に入れば、情報共有や議論、日々の運用を通じて…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございました。 今の御答弁だと、制度そのものに問題はないんだという認識であると受け止めました。 しかし、現実には、今の制度の下では正規職員を増やすことが財政的な負担として受け止められやすく、非正規職員や外部委託を選ぶ方が合理的なんだと判断されがちです。その結果、行政の現…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございます。 これまで一定の見直しや処遇改善を行ってきたという御説明は理解いたしました。しかし、非正規職員が増え続け、行政の基礎的な業務が不安定な雇用に支えられているというその結果そのものについて、国として十分な問題意識が示されているとは受け取れません。雇用の在り方は各…

2025年12月16日参議院 総務委員会第4号

参政党の初鹿野裕樹です。 本日は、まず地方交付税法一部改正案について質問させていただきます。 今回の補正予算では、人事院勧告を受けて公務員の給与引上げが盛り込まれています。もちろん、待遇改善自体に異論はありません。しかし、地方行政が抱えている問題は、賃金水準よりも、正規職員を十分…

2025年12月2日参議院 総務委員会第3号

ありがとうございました。 御答弁では、年間の分類において教養と娯楽とが同じ比率で設定されているとのことでした。直近では少し開きがあるようですが、公共放送としての使命を考えれば、教養の比重が相対的に小さい点は課題であると思います。NHKが教育、教養分野や歴史分野で積み上げてきた実績…

2025年12月2日参議院 総務委員会第3号

ありがとうございます。今回の事案を受けて一定の改善が進んでいる点は理解いたしました。 一方で、NHKでは採用時に国籍を不問としているようですが、中国の国家情報法や国防動員法のように国外の自国民にも影響が及ぶ法制度も存在するため、引き続きリスク管理が不可欠であると考えます。採用基準…

2025年12月2日参議院 総務委員会第3号

御説明ありがとうございました。 現在も健康被害救済制度の審査や集団訴訟が進行中であるため、具体的な番組編成の実績についてお答えづらいかもしれませんが、あの時期、学校では子供たちが黙食を強いられ、密を避けるために至る所にアクリル板が設置され、幅広い社会生活が自粛を余儀なくされるなど…

2025年12月2日参議院 総務委員会第3号

参政党の初鹿野裕樹です。 新人議員なもので、大変緊張しておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 さて、令和二年から五年の間、政府のコロナ対応やワクチン政策は国民生活に大きな影響を与え、NHKの報道も国民の判断に大きく影響していたと考えます。 公共放送として、政府の発表や専門…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号

郵便局は地方の最後の金融窓口、行政窓口として機能しており、災害時には地域の拠点ともなり得るかけがえのない公共インフラです。この点の認識は共通していると思います。政府は現状のまま持続可能性を検討するようですが、より先を見据えた対応が必要だと考えます。 オンライン化が進む中で、郵便需…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号

御答弁ありがとうございました。 現場の負担は大きく、オンライン義務化までの時間も限られていますので、是非できるところから速やかに改善を図っていただきたいと思います。 次に、郵便事業について伺います。 先月、郵便局職員や委託、下請業者の方々を対象に党内アンケートを実施し、約二百件の…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号

御答弁ありがとうございます。 何がデマで何が誤情報か、その線引きが容易ではないことは共通の認識であると思います。また、先日、高市総理も透明性の重要性について言及されていました。透明性が確保されなければ、偽・誤情報対策の名の下で言論が萎縮するという国民の不安は払拭されません。今後の…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号

御答弁ありがとうございます。 今の答弁から二点懸念を申し上げますと、第一に、情報流通プラットフォーム対処法に基づき、事業者に削除件数の公表を求めるとのことでしたが、この法律が対象としているのはあくまで違法、有害な権利侵害情報です。偽・誤情報と重なる部分はあるかもしれませんが、完全…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号

参政党の初鹿野裕樹です。 本年七月に行われました参議院選挙において、そこにいる脇先生とともに初当選をさせていただきました。 本日、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 委員長を始め、大臣、諸先生方、省庁の皆様方、本日はよろしくお願いいたします。 私は、二十三年間…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。