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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 佐賀2区(選挙区の公開データ)

古川康ふるかわ やすし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回

77大臣・副大臣・政務官としての答弁
45議員として質問・討論した発言
227委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

古川康議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:古川康議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は古川康議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
古川康議員 4件・4日(最後は2022年4月21日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
物価高対策
古川康議員 2件・1日(最後は2025年11月7日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
食料安全保障と農業の生産基盤
古川康議員 2件・1日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
古川康議員 1件・1日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
古川康議員 1件・1日(最後は2025年11月7日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
古川康議員 1件・1日(最後は2022年4月28日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
古川康議員 1件・1日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
罹災証明書と住宅の応急修理
古川康議員 1件・1日(最後は2022年4月21日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
古川康議員 1件・1日(最後は2018年11月22日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 45 答弁 77 議事整理 227 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会14
衆議院 災害対策特別委員会11
衆議院 国土交通委員会10
参議院 総務委員会6
参議院 行政監視委員会6
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5
衆議院 環境委員会5
参議院 厚生労働委員会3
衆議院 農林水産委員会3
参議院 予算委員会2
衆議院 内閣委員会2
衆議院 経済産業委員会2

答弁(77件)

2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁国土交通副大臣

運行管理者の責任の下に、管理できると考えております。

2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁国土交通副大臣

ライドシェアのインターバルについては、基本的にはその申告によるということになりますが、そうした、ただ足りていますかというような言い方ではなく、そもそも、ライドシェアのドライバーの働き方についてはしっかりと把握をした上で、ライドシェアのドライバーとして勤務をしていただくということに…

2025年4月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第4号答弁国土交通副大臣

ライドシェアのドライバーについては、議員御指摘がありましたような、そういう勤務の特性があるということに鑑みて、必要なルールを定めているところでございます。

2025年4月9日衆議院 財務金融委員会第15号答弁国土交通副大臣

お答えいたします。 議員御指摘のように、電気自動車、EVは、ガソリン車に比べて車体が重うございまして、重量の大きな車両が多く走行することで、道路の損傷の進行が始まるおそれがある、事実でございます。 例えば、規格の近い電気自動車とガソリン車の重量を比較した調査によりますと、電気自動…

2025年3月14日衆議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

まず冒頭、能登半島地震と昨年九月の豪雨で亡くなられた方々にお悔やみを申し上げますとともに、今なお不自由な生活を強いられている被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 私も、副大臣就任後に被災地を訪問させていただいて深刻な被災状況を目の当たりにし、まさに圧倒される思いでございま…

2025年3月14日衆議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

新幹線は、ネットワークとしてつながることにより、地域相互の交流を促進し、我が国の産業の発展や観光立国の推進、そして地方創生に大きく貢献する、まさに我が国の社会経済を支えてきた基幹的な輸送機関であると考えております。 特に、北陸新幹線につきましては、新幹線の本来的な効果として、敦賀…

2025年3月14日衆議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

先ほど局長からも御答弁申し上げましたが、様々な調査を経て、昨年八月に、詳細な駅位置、ルートの案、新たな事業費、そして工期などについてお示しをいたしました。 その後、特に京都を始めといたしました沿線の自治体から、地下水への影響や発生土の処理などについての御懸念をいただいておりますが…

2025年3月14日衆議院 国土交通委員会第2号答弁国土交通副大臣

お答え申し上げます。 委員から御指摘がございましたように、本年は、気象庁の前身であります東京気象台が明治八年に気象業務を開始して以来、百五十年を迎える年となります。その記念する年に、先日、お忙しい中、御視察を賜りまして、誠にありがとうございました。 気象庁におきましては、この百五…

2025年3月14日参議院 予算委員会第7号答弁国土交通副大臣

国土交通省といたしましては、この施行されました関連法に基づいて、住宅施設などの二地域居住に必要な環境整備やコーディネーターの育成、確保などに取り組んでおります。一方、議員御指摘のとおり、二地域居住者の交通費、滞在費に係る負担軽減や登録をどうするのかということが課題になっています。…

2025年3月14日参議院 予算委員会第7号答弁国土交通副大臣

お答えします。 二地域居住は、複数の地域に生活拠点を設ける暮らし方、働き方でございまして、地方の担い手不足の解消によります地域経済の活性化、地方と都市の交流によるイノベーションの創出、多様な暮らし方による個人のウエルビーイングの向上など、人口減少下にある我が国において、地方への人…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁国土交通副大臣

既に事業化されているものから申し上げますと、令和元年度予算におきまして、下水道整備と河川事業とを一体的に計画的、集中的に実施することによりまして、浸水に対する安全度を早急に高めることを目的としました事業間連携下水道事業が創設をされました。令和二年度予算におきましては、雨水処理を担…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁国土交通副大臣

この防災・安全交付金につきましては、議員御指摘のように、下水道を含めまして、地方公共団体からは予算額を上回る額の要望をいただいているところでございまして、要望額に対する配分額、私ども措置率と呼んでおりますけれども、それは令和六年度の実績で約六一%でございます。 一方で、御指摘あり…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁国土交通副大臣

その点については、国土交通省としてもこの下水道事業というものに責任を持つ省庁として、また、事業主体としては地方公共団体ということでありますので、適切な役割分担の下に支援を行ってまいります。

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁国土交通副大臣

委員から御指摘のあった四十年という数字については、私ども国土交通省の方の調査結果から出ているものでございまして、私どもも認識をしているところでございます。 しかしながら、このそうした数字をどのように具体的な調査に反映させていくのかということについては、現在、委員会で議論が行われて…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁国土交通副大臣

この委員会におきましては、今回と同様の事故を未然に防ぐ、そして国民の安心、安全が得られる、そのようにするためにどのような対象や方法、スケジュールで調査を行えばよいかということで今検討が進められているところでございます。 委員から御指摘がありました様々な要素を含め、どのようにしてい…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁国土交通副大臣

お答え申し上げます。 国土交通省では、埼玉県八潮市におけます道路の陥没事故を受けまして、下水道等に起因する大規模な道路陥没事故を踏まえた対策検討委員会を設置いたしまして、大規模な下水道の点検手法の見直しを始め施設管理の在り方などについて御議論をいただいています。 国土交通省では、…

2025年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号答弁国土交通副大臣

西九州新幹線につきましては、令和四年の武雄温泉―長崎間の開業によりまして、大変たくさんのお客様に御利用いただいております。二年間で約五百万人の利用をいただきましたし、年末年始におきましても大変多くの方々に御利用をいただいているところでございます。 こうした整備効果を更に発揮させて…

2025年2月12日衆議院 内閣委員会第3号答弁国土交通副大臣

現在の体制については、委員御指摘のとおりでございます。そういう体制の下でございますけれども、こうした専任の職員が対応させていただいているところでございます。 豪雪対策は、克雪対策だけでなく、親雪や利雪の観点からも総合的な対策を講じる必要があるということで、国交省の各部局、そして関…

2025年2月12日衆議院 内閣委員会第3号答弁国土交通副大臣

お答え申し上げます。 豪雪地帯では、近年、特に短期間で集中的な降雪が発生しておりまして、住民生活や経済活動に支障を来すことがないよう、それぞれの自治体において懸命な除排雪作業が実施されているところでございまして、国土交通省といたしましては、自治体が実施をする道路の除排雪の費用につ…

2024年12月19日参議院 外交防衛委員会第3号答弁国土交通副大臣

お答え申し上げます。 国土交通省、観光庁といたしまして、こうしたことがあるということについて、立場として責任を持ってお答えすることができません。 しかしながら、こうした委員御指摘のような行為については、何ぴとが行うとしても違法な行為であり、あってはならないものと考えております。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。