古川元久
衆議院 愛知2区 国民民主 ふるかわ もとひさ 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選11回
| 議員として質問・討論した発言 | 292件 |
|---|---|
| 大臣・副大臣・政務官としての答弁 | 0件 |
| 委員長・議長としての議事整理 | 0件 |
「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。
いまの時点でのAI考察
古川元久議員は、国会において南海トラフと防災、交通とリニア、住宅と空き家、政治とカネ、環境と水、地方と自治体の事項を取り上げています。最近の質疑では、政治資金規正に関する国民民主党の基本的な考え方や、災害時に役立つコンテナ型トイレやキッチンコンテナなどの高付加価値コンテナの配備について述べています。また、防災庁の設置に向けた取組において避難生活環境や備蓄体制の改善に重点を置くことや、道の駅へのコンテナ配置についても言及しています。さらに、愛知・名古屋で開催される大会への支援や、消費税の外国人の免税扱いについて質疑を行っています。提出者に名前がある議案には、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案、公職選挙法の一部を改正する法律案、政治資金規正法の一部を改正する法律案があります。同じ分野では、国会や省庁でトラック輸送の省エネ化推進事業や中小物流事業者の労働生産性向上支援、建築物省エネ法の施行に伴う政令の閣議決定、住まい環境整備モデル事業の選定結果などが動いています。
このページに出している国会での発言と、提出者に名前がある議案だけを材料に、機械が書いた下書きです。本人の見解ではありません。賛成・反対の判定はしていません(会議録から機械判定できないためです)。件数や日付はAIに書かせていません。数字はすべて集計から出しています。
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よく出ている会議
質疑・質問 292 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 国土交通委員会 | 171 | |
| 予算委員会 | 58 | |
| 災害対策特別委員会 | 42 | |
| 政治改革に関する特別委員会 | 21 |
よく触れていることがら
語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。
提出した議案
この議員が提出者・発議者として名前が出ている議案です(出典: 参議院議案情報 / smartnews-smri, MIT)。
質疑・質問(292件)
えらい一般的な答弁ですけれどもね。 やはり、今日の質疑でもあったと思いますけれども、災害もあって、ただでさえ人口が減っているところからどんどん減っていく中で、そういう暮らしていけるためのインフラをちゃんと復旧させていくということは地域を守るために大事なことであって、是非そこは、そ…
今の御答弁だと、そういう工房とかなんかのところはいいかもしれませんが、例えばさっき申し上げたような、関係する、いわば作品が完成するためのサプライチェーンとかそういうところの、関わるような人たちまで、そこまで今の支援制度で本当にカバーできているかどうか。 やはりここをもう一回丁寧に…
国民民主党の古川元久です。 能登半島地震から五か月が経過して、被災地の復旧復興に向けた取組がこの間精いっぱいなされていると思いますが、今のお話でもありましたように、解体が必要な建物の解体、なかなか進んでいない状況にありますし、また、和倉温泉地区ではいまだに全ての宿泊施設が営業休止…
是非、住まいも社会保障の一分野、年金、医療、介護、子育て、住宅と言えるような状況をつくっていただくことをお願いして、質問を終わります。 どうもありがとうございました。
私、先日、二地域居住の法案のときにも申し上げましたけれども、例えば、今回、能登なんかがそういう候補としてということで進むような話も報道されていますけれども、例えば、ああいうところに造る住宅、新たにそういう公営住宅を造って、そこに、今まで住んでいた方だけじゃなくて、そういう住宅があ…
ありがとうございます。 そこで、大臣、公的賃貸住宅、公営住宅なんかを建て替えるときのアイデアとして是非ちょっと考えていただきたいなと思うんですけれども、私、国家戦略担当大臣時代に、国家戦略会議というのをつくって、その下にフロンティア分科会というのをつくりまして、その中で四つの分科…
ありがとうございます。 福祉の関係者のところ、そういうところはいいと思いますけれども、さっきの、ホームページとかパンフを作りましたというのは、これは、ホームページに載せた、パンフを作ったというところで終わっちゃう。よく役所の作るパンフは、作るんですけれども、山積みにされて、ほとん…
国民民主党の古川元久です。 今年の元旦に起きた能登半島地震で、建物、住んでいた家が崩壊した多くの方がいらっしゃって、本当にそうした方々、まだ大変不自由な避難生活を送られている。やはり住まいを失うというのは本当に大変なことであって、一日も早くこうした方々にちゃんとした安心して寝られ…
お答えいたします。 政治と金の問題は何度も繰り返し起きて、そのたびに法改正して、しかし、これはやはり我々政治家がやるものですから、どうしてもそこにお手盛りや、あるいは抜け道ができたということになりました。 平成の一連の改革でも、そのときに大きく関わった、東大の総長もやられた佐々木…
一言と言いますけれども、ちょっと、せっかくなので。 福島議員おっしゃるように、私は、今回の裏金事件というのはあくまできっかけにしかすぎないんだと思うんですね。この間、平成の一連の政治改革を受けて四半世紀、三十年近くたったわけなんですが、じゃ、政治に対する信頼は高まったかというと、…
災害時にも活用できるのですから、それは、コスト分ぐらいそれを補助したっていいんだと思うんです。 是非、建設業というのは、それこそ災害があったときの復旧のためにも大事な産業です。やはり、そういった意味でも、本当に深刻な危機にある建設業に明るい未来が生まれて、そして、新しい人たちが入…
直轄工事だけじゃなくて、幅広くそうしたものの導入を進めていくということは、建設現場で働く人たちの環境改善にもなりますし、また、それを災害のときには使えるということにもなると思うんですね。むしろ私なんかは、災害時の、使えるという視点から、そっちをむしろ重点にして、そのためにも建設現…
是非しっかりやっていただきたいと思います。 もう時間がだんだんなくなってきてしまったので、最後に一点、建設現場のトイレ環境の改善について伺いたいと思います。 災害対策の一環として、災害時の避難所のトイレ環境の改善というのは、これは喫緊の課題だという認識は大臣もされておられると思い…
これはやり方が逆だったんじゃないかと思うんですね。登録するのにいろいろ登録料とかお金もかかるとか、何か負担が、コストがかかる割に、メリットがこれからという。やはり、本当は、最初にちゃんと、これ、登録したらちゃんとメリットがありますよと、きちんとメリットを約束して、そういう形にすれ…
是非、じゃ、今度はちょっと大きくなり過ぎるので、ちょっと小さい声でしゃべらないといけない。なかなか私は声のコントロールをするのが難しくて。 大臣、しっかり、これは本当に危機感を持ってやっていただきたいと思います。 次に、建設キャリアアップシステムについてお伺いしたいと思います。 …
局長がいみじくも今お認めになりましたけれども、本当に高い目標なんですね。ただ、この高い目標を実現しないと、本当に足らなくて、さっき私が申し上げた、工事、やりかけて全然進まないという、そうした状況は、本当にすぐ数年先に、もう起きるんじゃないか。ですから、大臣、よっぽどこれ、数字もそ…
あと四年しかないんですよね、四年もないですよ、もう今は令和六年ですから。 その間に、今言われたようなところが本当にできるのかなと。今、新しく入っている四万、そこに更に上乗せの一万というのは、相当これはやはり厳しい、普通に考えると。ほかのところも、どこの業種も今足らないし、どんどん…
分かりました。 じゃ、ちょっと、その二十四万人を、足らない部分を補足するための人材について伺いますが、令和十年というとあと四年しかないんですね、今六年ですから。あとわずか四年で国内人材で一万人追加的に確保するというふうにしているんですが、とにかく今、生産年齢人口はどんどん減ってい…
人口の中位推計の見直しがこの前行われたので、前の推計のときよりも人口減少のスピードが少し緩くなったと。実はそれにはからくりがあって、何でかといったら、外国人がこれくらいずつ必ず入ってくる、そういう外国人が入ってくることを算定に入れたので人口減少の幅が少なくなったというふうに見える…
そういう意味では、じゃ、これはかなり堅めの数字と。むしろ、最大二十四万人、そういうふうなイメージで思ってもいいんですか。