衆議院 · 比例南関東ブロック
深作ヘススふかさく へすす
国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:深作ヘスス議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は深作ヘスス議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
国会全体: 質疑 204件・答弁 167件・議員 109人
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
よく出ている会議
質疑・質問 177 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 外務委員会 | 129 | |
| 衆議院 予算委員会 | 15 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 10 | |
| 衆議院 総務委員会 | 7 | |
| 衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会 | 5 | |
| 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 5 | |
| 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 4 | |
| 衆議院 本会議 | 2 |
質疑・質問(177件)
ありがとうございます。 中でも、先ほど御質問させていただきましたが、在外公館、どういった方針で決まっていくのかということと、あとは、併せて、在外公館において、今いろいろな課題が各国との中である中で、どれだけいろいろなところに種を植えていたのか。種さえ植えていなければ根を張ることも…
国民民主党・無所属クラブ、深作ヘススでございます。 本日、冒頭まず、先日大臣が外務省入省式において、外交において最も大切なものは人と人との関係であって、人様の信頼を得るには誠心誠意向き合うことが大事だというような訓示があったというふうに聞いております。 今、それこそ、人と人との関…
ありがとうございます。 注目がアメリカやロシアに向かっていく中で、中国に対しての空白を起こしてはいけない。やはり歴史を見ても、空白が起きたところに、そこにしっかりと手当てができているかということは大変重要だと思いますので、問題意識として、大臣がおっしゃられるような打ち込みというこ…
ありがとうございます。 本当に、大変強行日程であられると思います。くれぐれも体調にお気をつけていただければと思います。 他方で、今大臣がおっしゃられたように、様々なことを打ち込んでいくいい機会であるとも考えております。やはり、今回のNATOは、多くの時間をロシアに割く、又は、核の…
現状において、こういった紛争が起きている中でこれを日本が定義をすることは大変難しいと思いますし、それをなかなか政府に言っていただくというのは厳しいことは重々承知をしていますが、法律だけではなく条約も、様々想定し得る空白であったり抜け穴が起きたときに、それをどうやって定義していくの…
その中で、現時点においてはそれが定義であるということは承知をいたしました。 他方で、今、停戦合意などが行われている中で、将来的に、国の形、地域の在り方というのが変わってきたときに、これがどのように、何を基準として定義をされていくのか。それは、ウクライナが主張する主権の範囲で、それ…
ありがとうございます。 今回、この租税条約、改めて私も見てみるところ、締結をしている国の中で、輸出入、日本との経済的な交流がどれだけ多くあるのかというのを調べてみたところ、ウクライナであれば七百七十七億円相当、そしてアルメニアが百億円、そしてトルクメニスタンが五十六億円程度という…
国民民主党・無所属クラブ、深作ヘススです。 私も冒頭、まずはミャンマーについて少し触れたいと思います。 大変甚大な被害が出ており、今も多くの被害者、この被害の数が増えている状況です。昨晩には日本からも医療支援チームが既に出発をしたということで、積極的に政府におかれましては支援に向…
時間が参りましたので質疑を終了いたしますが、私は、当選をして最も最初に入った議連がJICA議連であり、大臣への申入れもさせていただきました。そういう意味では、有権者の皆様に私たち自身が説明責任を果たしていかなければいけない、そのためにはJICAが健全に運営をされていることが、それ…
今回、今理事長がおっしゃられたように、既に処分がされている、処分をされた後に調査を行っている。この後、調査を行って、処分が相当でなかったということが起きるようなことがあった場合にどうするのか。私、この順番についても少し疑問を持っているところがございます。 本来であれば、しっかりと…
二〇二三年の年初にこれを把握をして、設置まで一年以上かかっている。かつ、今回、内部の調査が、委員会が設置されるのとほぼ同じタイミングで報道が出ています。 報道があったから今回これを調査をしようということになったのか、ここはどう、この前後関係、事実関係について教えてください。
ありがとうございます。 先ほど来、検証委員会でということで、様々なこと、これから報告が出てくるというふうに把握をしていますが、この調査委員会というのはいつ立ち上がったんでしょうか。
であれば、報道された内容については元々全て御存じであったということだと思います。 そうなると、今後、新たな事実が報道各社から出てくる可能性はないとお考えでしょうか。
ありがとうございます。 そこは、やはりしっかりと、戻ってきたもの、そして、今後また改めて予算をつけていくのであれば、その予算をつけていくタイミングではそこを明らかにして、どれだけ積み残しがあったのか、そこに対してどれだけ新たに必要なのかというようなことが議論をされなければいけない…
済みません、同じことで追加になりますが、そうすると、国庫返納をした場合であっても、これは幾ら戻ったのかは明らかにならないということでしょうか。
ありがとうございます。 そういう観点から考えれば、将来的に再度プロジェクトが起きたときに改めて予算を審議をしていくことになるかと思いますが、一旦中断をする又は停止をするときに、国庫納付をする額であったり、これがどういった経緯で国庫納付をされたのか、この額については官邸の基金の国庫…
ありがとうございます。 先ほどおっしゃられたように、政変であったりいろいろな事情があると思いますので、都度都度の判断ということは承知をいたしました。 他方で、予算の根拠がないままプロジェクトを残しておいて、その後、再開をした場合に再度予算をつけていくということが想定をされていると…
ありがとうございます。 今のお答え、もう少しお伺いをしたいんですが、それは、プロジェクトが止まった又はこれが行えないということが分かったタイミングで判断をしていくものなのか、どういったタイミングでこの国庫返納を決めて、そして、その額についてどのように算定をしていくのか、より細かく…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。