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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

深作ヘススふかさく へすす

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回

177議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

深作ヘスス議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:深作ヘスス議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は深作ヘスス議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 177 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 外務委員会129
衆議院 予算委員会15
衆議院 内閣委員会10
衆議院 総務委員会7
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会5
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会4
衆議院 本会議2

質疑・質問(177件)

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。 そういう意味においては、「その他」についてですが、これを適用するタイミング、これは「その他」であるというタイミングの判断は政府の中で行われるということでよろしいでしょうか。 一点、済みません。その上で、政府の中で行われて、それに対しての報告というようなもの…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。 今回、ACSAの質疑に入るときに、我が党内でも、武器がどうなっていくのかであったり、特に五類型の撤廃などによってこれがどう進み得るのかという懸念が示されたところもありますが、そういう意味においては、自動的に拡大することはできない、もしそれを行う場合でも必ず…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。テクニカルな話であれば、それは可能であると。 そこで、今お答えをいただいたようにACSAの改定、そして、多分、関連法制でいえば、自衛隊法についてもこれは変えていかないと、今までの運用を変更するということはできないというふうに理解をしましたが、そのとおりか。で…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

提供対象であるか、そしてニーズがあるかということではなく、これらが弾薬として扱われる可能性があるのかということなんですが、多分それは現時点ではすぐにお答えいただけるものではないのかなというふうに理解をいたしました。 こういったものが進んでいく中で、どこに線があるのであろうか。先ほ…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ここはやはり定義、言葉で、現物があったときに、これはACSA上で見るのか、これは自衛隊法上で見るのかという、物そのものは同じなわけでありますから。仕切りをそうしなければいけないというところは十分理解をしつつも、そういう意味においては、その物が、こっちで見たら武器である、こっちで見…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。 両国間の合意でありますので、しっかりと、相手側のメリットに対して私たちがどのような役割を果たしていくのか、こういったこともお答えいただいたということで理解をいたしました。 では、ACSA、総論、全体的な話についてお伺いをいたします。既にこの委員会で今日触れ…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。 今回、そういった意義を持って、特に、オランダは、我が国の国家安全保障戦略上の位置づけとして具体的な言及があるわけではないにもかかわらず、このような連携を深めているということは、私は、大臣がおっしゃられたように、大変重要な一歩であると思いますし、今後そういっ…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。 本来であれば、法律もそうですが、本来不必要なものをあえて記すということには、そこに何かしらの意図がなければ、それをわざわざ文字として残す必要がないであろうと。今回、この条約が出てきて、そこの部分の一つの不自然さ、わざわざ書く理由は何なんだろうと。 今御説明…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

ありがとうございます。 では、本日の質問に入っていきたいと思います。 本日、四つの条約について審議をするわけですが、今回、この条約全て、例えば、フィリピンであれば署名は本年の一月十五、オランダであれば昨年の十二月十八、ニュージーランドも昨年の十二月十九日、そして、日・カナダ刑事共…

2026年5月29日衆議院 外務委員会第13号

国民民主党・無所属クラブの深作ヘススです。 本日も質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日で、この外務委員会、今国会においては、法案の質疑、そして条約の審議、この残されていたものが本日で一定クリアになるということでございます。他方で、是非、委員の皆様とも、これからも、国…

2026年5月22日衆議院 外務委員会第12号

ありがとうございます。是非力強く取り組んでいただきたいと思います。 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

2026年5月22日衆議院 外務委員会第12号

まあ、そういうことですか。はい。 これも、論文が指摘しているところは、私はかなり鋭い指摘であると思います。我が国がすぐに何か政策方針を変えていくべきだとは申し上げませんし、現状、これからどうなっていくのか注視をしながら進めていくべきだと思いますが、やはり、様々な可能性について、可…

2026年5月22日衆議院 外務委員会第12号

ありがとうございます。 私もあれは前向きな表現であったと思っています。何かあれば常に電話ができる相手である。大臣も先ほど、以前大臣を務めておられたときの韓国とは全く違う状況であるという中で、あのフレーズはある意味で今の日韓関係の状況をよく表していると思いますし、気軽に、有事であっ…

2026年5月22日衆議院 外務委員会第12号

大臣、通告にないことにも丁寧にお答えをいただき、ありがとうございます。 大臣がおっしゃられるように、この文書の在り方というものは、本来であれば、紳士的に、お互いある程度節度を持ってというか、今までのルールの在り方の中でやられるところですが、少しそれとは違う動きをする国もある中で、…

2026年5月22日衆議院 外務委員会第12号

国民民主党・無所属クラブの深作ヘススです。 本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 質問に入ります前に、一言、大臣にお礼を申し上げたいと思って今日は参りました。 先日、外務省のホームページに任期付職員の採用の掲示が出ておりました。大臣が設置をされた和平調停ユニッ…

2026年5月15日衆議院 外務委員会第11号

ありがとうございます。 間もなく時間が参りますのでこれで終わりにしますが、先ほど挙げた点、国会が最終的に承認をしない限り、条約というのは批准であったり承認、公文の交換といったことが行われないわけですから、今回もこの条約に対して何で二十年かかったの、何で十年かかったのと多くの議員の…

2026年5月15日衆議院 外務委員会第11号

ありがとうございます。 可能性が高いということで、その必要性についても我が国は認めていて、これからそれを推し進めていくという方針であるというふうに理解をいたしました。是非よろしくお願いをいたします。 そして、本附属書では、事故を起こした事業者が自ら対応しない場合についても規定をさ…

2026年5月15日衆議院 外務委員会第11号

ありがとうございます。 続いて、南極条約附属書6についてお伺いをいたします。 本附属書に規定をされている事故の際の責任限度額、これは一九九六年当時の海事債権責任制限条約の水準に合わせて設定をされていると理解をしています。しかし、国際海事機関、IMOでは、その後の大規模な油流出事故…

2026年5月15日衆議院 外務委員会第11号

ありがとうございます。 では、続きまして、このままICAOについてお伺いをいたします。 ICAOの航空分野の脱炭素スキーム、CORSIAについてですけれども、CORSIAにおいてCO2削減効果を認められるためには、ICAOの承認を取得した持続可能な航空燃料、SAFを使用する必要が…

2026年5月15日衆議院 外務委員会第11号

ありがとうございます。 ある意味で、大臣というか政治家としてどういうふうに思われるか。これまで、大臣が就任をされて、多分、今こういった条約が止まっています、これが全部どういう状況ですということを毎回説明しているというふうには余り思っておりません。外務省に確認をしたところ、担当課ベ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。