株式会社エクスブリッジ
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文部科学省 国立教育政策研究所 研究企画開発部 情報支援課

教育研究情報化推進事業

2,102万円2025年度 当初予算
2,102万円2024年度 歳出予算現額
2,050万円2024年度 執行額
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✓ 計画✓ 予算採択✓ 支出先✓ 評価国会

事業の目的・現状・概要に「サイバー」を含むため、サイバーセキュリティ・偽情報関連事業として拾っています。

事業の概要

目的
教育情報に関するデータベースの提供、研究成果のホームページ上での公表等により、当該研究所の活動成果を広く普及させることで、研究所内外の研究活動及び教育活動を支援する。
概要
本研究所の研究成果をホームページ上で公開するとともに、教育に関する多様な情報を収集・調査の上、データベースを構築し、その内容を広く提供している。また、教育関係者の知識と経験を共有するための情報基盤を整備している。このほか、本研究所の研究活動全般の基盤となる電子計算機、サーバ機器及びネットワークなどの情報関連基盤の整備・運用を行っている。

※令和6年度は、当初予算額277,792千円のうち21,023千円が文部科学省分である。
(差額256,769千円はデジタル庁予算に一括計上)
期間
2001年度〜終了予定なし

出典:行政事業レビュー見える化サイト(RSシステム) 1-2_RS_2025_基本情報_事業概要等 予算事業ID 1505(取得 2026-11-05)

1. 政策の根拠:関係する計画・通知

  • 世界最先端IT国家創造宣言(平成29年5月30日閣議決定)

出典:行政事業レビュー見える化サイト(RSシステム) 1-3RS_2025_基本情報_事業概要等 予算事業ID 1505(取得 2026-11-05)

2. 予算と執行

2025年度

当初予算
2,102万円
歳出予算現額
2,102万円
執行額
0円

2024年度

当初予算
2,102万円
歳出予算現額
2,102万円
執行額
2,050万円(執行率 97.5%)

2023年度

当初予算
2,100万円
歳出予算現額
2,100万円
執行額
2,078万円(執行率 99%)

2022年度

当初予算
2,411万円
歳出予算現額
2,411万円
執行額
2,380万円(執行率 98.7%)

2021年度

当初予算
2.1億円
歳出予算現額
2.1億円
執行額
2.1億円(執行率 99.9%)

出典:行政事業レビュー見える化サイト(RSシステム) 2-1RS_2025_基本情報_事業概要等 予算事業ID 1505(取得 2026-11-05)

3. 実施:支出先

支出先 11件(ブロックごと)のうち、金額の大きい順に15件。ブロックはお金の流れの段(A=最初の支出先、B以降はその先)です。

  • その他 344万円
    ブロックA
  • 株式会社B7 271万円
    ブロックA 法人番号 8012401024189
  • 東日本電信電話株式会社 259万円
    ブロックA 法人番号 8011101028104
  • 株式会社紀伊國屋書店 252万円
    ブロックA 法人番号 4011101005131
  • ユサコ株式会社 207万円
    ブロックA 法人番号 2010401030329
  • SPRINGER NATURE CUSTOMER SERVICE CENTER GMBH 93万円
    ブロックA 法人番号 9999999999999
  • エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社 89万円
    ブロックA 法人番号 4010401032249
  • 社会福祉法人埼玉福祉会 74万円
    ブロックA 法人番号 8030005006973
  • KDDI株式会社 46万円
    ブロックA 法人番号 9011101031552
  • 東京教科書供給株式会社 40万円
    ブロックA 法人番号 3010801007768
  • 金剛株式会社 39万円
    ブロックA 法人番号 5330001001802

出典:行政事業レビュー見える化サイト(RSシステム) 5-1RS_2025_基本情報_事業概要等 予算事業ID 1505(取得 2026-11-05)

4. 成果評価

所管部局の点検結果
契約の相手方の選定や契約金額の決定は、仕様内容を検討し、公告期間を十分に確保した上で一般競争入札又は複数者による見積合わせにより行っており、選定の妥当性や競争性を確保した適正な契約手続きを行うとともに、効率的な執行に努めた。
改善の方向性
今後も契約の競争性を確保するため、事業内容の見直しを継続的に実施する。
外部有識者の点検
外部有識者による点検対象外(2023年度)
推進チームの所見
現状通り
所見の詳細
本事業は昨年度の行政事業レビュー推進チームの指摘を踏まえて改善が行われており、特段の見直しは要しないものと思われる。
所見を踏まえた改善点
引き続き事業の効率的かつ効果的な実施に努めるとともに、成果指標の達成に向けて取り組んでいく。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(RSシステム) 4-1RS_2025_基本情報_事業概要等 予算事業ID 1505(取得 2026-11-05)

目標と実績(4件)
  • アウトプット 学校・教育関係者への情報提供、活動支援
    指標:本研究所が運用するホームページ及びデータベース数(件)
    目標値:2020年度 4・2021年度 4・2022年度 4・2023年度 4・2024年度 4・2025年度 4
    実績値:2020年度 4・2021年度 4・2022年度 4・2023年度 4・2024年度 4
  • アウトカム 本研究所の研究成果や収集・調査した教育に関する多様な情報を、ホームページやデータベース等で公開する。
    指標:本研究所が運用するホームページ等のアクセス数(件)
    目標値:2023年度 13000000・2024年度 13000000・2025年度 13000000
    実績値:2023年度 14613560・2024年度 15711350
  • アウトカム ホームページアクセス数の増加(・ホームページのリニューアル・アクセスビリティ、ユーザビリティなどの向上を図る機能導入)
    指標:ホームページの利便性を向上させる施策
    目標値:記載なし
    実績値:記載なし
    ー
  • アウトカム ユーザニーズに沿った利活用しやすいデータベースを整備する
    指標:学校、教育関係者、研究者等が利活用しやすいデータベース整備
    目標値:記載なし
    実績値:記載なし
    ー

出典:行政事業レビュー見える化サイト(RSシステム) 3-1RS_2025_基本情報_事業概要等 予算事業ID 1505(取得 2026-11-05)

5. 国会の質疑

この事業の名前で引いた国会の発言は、まだ取り込んでいません。サイバーセキュリティ・偽情報対策全体の質疑は国会トラッカーにあります。

Kurage 政策の流れトラッカー|サイバーセキュリティ・偽情報対策へ戻る

出典と作り方

  • 予算・執行・支出先・目標と実績・点検:出典 行政事業レビュー見える化サイト(CSVダウンロード 2024年度・2025年度)のデータを加工して作成。公共データ利用規約(第1.0版)(PDL1.0)に準拠。取得 2026-11-05。
  • 政策の根拠:行政事業レビューの「関係する計画・通知等」の記載(各事業が挙げたもの)。
  • 国会の発言:国立国会図書館 国会会議録検索システム(検索用API)。抜粋は会議録の文をそのまま切り出したものです。
  • 国会の質疑と事業のつながりは、事業や制度の名前(設定した語)で国会会議録を引いたもので、その事業そのものを取り上げた質疑とは限りません。
  • 要約・論評・評価はしていません。誤りに気づいたら お問い合わせ からお知らせください。