Bill · 第217回国会
千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件
承認 条約
(載せた分)
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千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件は、2025年3月28日に内閣が国会に提出した条約です。国会で承認されました。
審議の経過
| 日付 | できごと |
|---|---|
| 2025年3月28日 | 提出:内閣 |
| 2025年4月23日 | 衆議院 外務委員会:承認 |
| 2025年4月24日 | 衆議院 本会議:承認(全会一致) |
| 2025年5月22日 | 参議院 外交防衛委員会:承認 |
| 2025年5月23日 | 参議院 本会議:承認(全会一致) |
参議院本会議の賛否(会派別)
押しボタン式の採決の結果です。賛成 234・反対 0。
| 会派(所属議員数) | 賛成 | 反対 |
|---|---|---|
| 自由民主党(113) | 111 | 0 |
| 立憲民主・社民・無所属(41) | 40 | 0 |
| 公明党(27) | 26 | 0 |
| 日本維新の会(17) | 16 | 0 |
| 国民民主党・新緑風会(12) | 12 | 0 |
| 日本共産党(11) | 11 | 0 |
| れいわ新選組(5) | 5 | 0 |
| 沖縄の風(2) | 2 | 0 |
| NHK党(2) | 2 | 0 |
| 各派に属しない議員(10) | 9 | 0 |
政府の答弁
件名を含む発言のうち、大臣・副大臣・政務官・政府参考人のものです。前後をそのまま抜いています。
…際的な普及を促進する見地及び国内における労働災害の一層の防止の見地から、有意義であると認められます。 よって、ここに、この条約の締結について御承認を求める次第であります。 最後に、千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件は、平成七年七月七日に条約が採択されており、令和六年五月二十三日にその附属書の改正が採択されました。 この条約は、漁船員の訓練及び資格証明並びに当直に関する国際的な基準について定め…
…国際的な普及を促進する見地及び国内における労働災害の一層の防止の見地から有意義であると認められます。 よって、ここに、この条約の締結について御承認を求める次第であります。 最後に、千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件は、平成七年七月七日に条約が採択されており、令和六年五月二十三日にその附属書の改正が採択されました。 この条約は、漁船員の訓練及び資格証明並びに当直に関する国際的な基準について定め…
議員の質疑・討論
○委員長(滝沢求君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕…
…洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件、職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件及び千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題といたします。 三件の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。…
…洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件、職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件及び千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。岩屋外務大臣。…
…多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件 第七 職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件 第八 千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 ――――――――――――― 一 老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明 ――――――――…
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一次情報
集め方:議案の経過は smartnews-smri/house-of-councillors(MIT)、発言は国会会議録検索システムで件名をそのまま引き、提出から最後の動きの30日後までのものに限っています(委員長報告は除く)。立場(質疑・答弁)は話者の肩書から機械的に分けています。要約も賛否の判断もしていません。最終取得 2026-10-06。