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Bill · 第213回国会

航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件

承認 条約

2024提出 03-08
2024最後の動き 06-12
4議員の質疑
(載せた分)
2政府の答弁
(載せた分)

航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件は、2024年3月8日に内閣が国会に提出した条約です。国会で承認されました。

審議の経過

日付できごと
2024年3月8日提出:内閣
2024年5月17日衆議院 外務委員会:承認
2024年5月21日衆議院 本会議:承認(全会一致)
2024年6月11日参議院 外交防衛委員会:承認
2024年6月12日参議院 本会議:承認(全会一致)

本会議の採決

衆議院:全会一致 参議院:全会一致

政府の答弁

件名を含む発言のうち、大臣・副大臣・政務官・政府参考人のものです。前後をそのまま抜いています。

2024年6月6日参議院 外交防衛委員会上川陽子外務大臣答弁

…れぞれの役割を一層効率的に果たすことを促進し、国際の平和及び安全に積極的に寄与することが期待されます。 よって、ここに、この協定の締結について御承認を求める次第であります。 次に、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件は、令和五年七月二十一日に協定の署名が行われました。 この協定は、クロアチアとの間で、定期航空路線の開設及び定期航空業務の安定的な運営を可能にするための法的枠組みについて定めるもの…

2024年5月15日衆議院 外務委員会上川陽子外務大臣答弁

…れぞれの役割を一層効率的に果たすことを促進し、国際の平和及び安全に積極的に寄与することが期待されます。 よって、ここに、この協定の締結について御承認を求める次第であります。 次に、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件は、令和五年七月二十一日に協定の署名が行われました。 この協定は、クロアチアとの間で定期航空路線の開設及び定期航空業務の安定的な運営を可能にするための法的枠組みについて定めるもので…

議員の質疑・討論

2024年6月11日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

○委員長(小野田紀美君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕…

2024年6月11日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

…長(小野田紀美君) 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とオーストリア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び刑事に関する共助に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約の締結について承認を求めるの…

2024年6月6日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

…長(小野田紀美君) 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とオーストリア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び刑事に関する共助に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約の締結について承認を求めるの…

2024年5月21日衆議院 議院運営委員会岡田憲治衆議院事務総長

…提出) 第五 日本国の自衛隊とドイツ連邦共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 第六 航空業務に関する日本国政府とクロアチア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 第七 社会保障に関する日本国とオーストリア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 第八 刑事に関する共助に関する日本国とブラジル連邦共和国との間の条約の締結について承認…

この法案につながるもの

一次情報

集め方:議案の経過は smartnews-smri/house-of-councillors(MIT)、発言は国会会議録検索システムで件名をそのまま引き、提出から最後の動きの30日後までのものに限っています(委員長報告は除く)。立場(質疑・答弁)は話者の肩書から機械的に分けています。要約も賛否の判断もしていません。最終取得 2026-10-06。