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Bill · 第213回国会

投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件

承認 条約

2024提出 02-20
2024最後の動き 04-24
5議員の質疑
(載せた分)
2政府の答弁
(載せた分)

投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件は、2024年2月20日に内閣が国会に提出した条約です。国会で承認されました。

審議の経過

日付できごと
2024年2月20日提出:内閣
2024年4月5日衆議院 外務委員会:承認
2024年4月9日衆議院 本会議:承認(多数)
2024年4月23日参議院 外交防衛委員会:承認
2024年4月24日参議院 本会議:承認(多数)

本会議の採決

衆議院:多数 参議院:多数

政府の答弁

件名を含む発言のうち、大臣・副大臣・政務官・政府参考人のものです。前後をそのまま抜いています。

2024年4月16日参議院 外交防衛委員会上川陽子外務大臣答弁

○国務大臣(上川陽子君) ただいま議題となりました三件につきまして、提案理由を御説明いたします。 まず、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件は、令和五年八月九日に協定の署名が行われました。 この協定は、アンゴラとの間で、投資の拡大により経済関係を一層強化するため、投資の自由化、促進及び保護に関する法的枠組みについて定め…

2024年4月3日衆議院 外務委員会上川陽子外務大臣答弁

○上川国務大臣 ただいま議題となりました三件につきまして、提案理由を御説明いたします。 まず、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件は、令和五年八月九日に協定の署名が行われました。 この協定は、アンゴラとの間で、投資の拡大により経済関係を一層強化するため、投資の自由化、促進及び保護に関する法的枠組みについて定め…

議員の質疑・討論

2024年4月23日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

○委員長(小野田紀美君) 他に御意見もないようですから、三件に対する討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕…

2024年4月23日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

○委員長(小野田紀美君) 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とギリシャ共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び経済上の連携に関する日本国と欧州連合…

2024年4月23日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

○委員長(小野田紀美君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件外二件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府宇宙開発戦略推進事務局審議官渡邉淳君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか…

2024年4月16日参議院 外交防衛委員会小野田紀美

○委員長(小野田紀美君) 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とギリシャ共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び経済上の連携に関する日本国と欧州連合…

2024年4月9日衆議院 議院運営委員会岡田憲治衆議院事務総長

…これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十三号 令和六年四月九日 午後一時開議 第一 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 第二 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とギリシャ共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 第三 経済上の連携に関する日本国…

この法案につながるもの

一次情報

集め方:議案の経過は smartnews-smri/house-of-councillors(MIT)、発言は国会会議録検索システムで件名をそのまま引き、提出から最後の動きの30日後までのものに限っています(委員長報告は除く)。立場(質疑・答弁)は話者の肩書から機械的に分けています。要約も賛否の判断もしていません。最終取得 2026-10-06。