Bill · 第211回国会
所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件
承認 条約
(載せた分)
(載せた分)
所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件は、2023年2月28日に内閣が国会に提出した条約です。国会で承認されました。
審議の経過
| 日付 | できごと |
|---|---|
| 2023年2月28日 | 提出:内閣 |
| 2023年4月26日 | 衆議院 外務委員会:承認 |
| 2023年4月27日 | 衆議院 本会議:承認(多数) |
| 2023年5月23日 | 参議院 外交防衛委員会:承認 |
| 2023年5月24日 | 参議院 本会議:承認(多数) |
本会議の採決
衆議院:多数 参議院:多数
政府の答弁
件名を含む発言のうち、大臣・副大臣・政務官・政府参考人のものです。前後をそのまま抜いています。
…がより効果的に行われることになり、両国間の人的交流及び経済的交流が一層促進されることが期待されます。 よって、ここに、この条約の締結について御承認を求める次第であります。 最後に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件は、令和五年二月七日に条約の署名が行われました。 この条約は、アルジェリアとの間で、二重課税の除去を目的として、投資所得に対する源泉地国課税の減免等について定めるものです。 この条…
…より効果的に行われることになり、両国間の人的交流及び経済的交流が一層促進されることが期待をされます。 よって、ここに、この条約の締結について御承認を求める次第であります。 最後に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件は、令和五年二月七日に条約の署名が行われました。 この条約は、アルジェリアとの間で、二重課税の除去を目的として、投資所得に対する源泉地国課税の減免等について定めるものです。 この条…
議員の質疑・討論
○委員長(阿達雅志君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕…
…締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題といたします。 三件の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。…
…締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。林外務大臣。…
…て承認を求めるの件 第三 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 第四 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルジェリア民主人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 第五 孤独・孤立対策推進法案(内閣提出) 第六 脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 第七 生活衛生等関係行政の機…
この法案につながるもの
- 同じ名前の法案を探す:法案の一覧で探す
一次情報
集め方:議案の経過は smartnews-smri/house-of-councillors(MIT)、発言は国会会議録検索システムで件名をそのまま引き、提出から最後の動きの30日後までのものに限っています(委員長報告は除く)。立場(質疑・答弁)は話者の肩書から機械的に分けています。要約も賛否の判断もしていません。最終取得 2026-10-06。