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Bill · 第211回国会

投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件

承認 条約

2023提出 02-28
2023最後の動き 05-24
5議員の質疑
(載せた分)
2政府の答弁
(載せた分)

投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件は、2023年2月28日に内閣が国会に提出した条約です。国会で承認されました。

審議の経過

日付できごと
2023年2月28日提出:内閣
2023年4月26日衆議院 外務委員会:承認
2023年4月27日衆議院 本会議:承認(多数)
2023年5月23日参議院 外交防衛委員会:承認
2023年5月24日参議院 本会議:承認(多数)

本会議の採決

衆議院:多数 参議院:多数

政府の答弁

件名を含む発言のうち、大臣・副大臣・政務官・政府参考人のものです。前後をそのまま抜いています。

2023年5月16日参議院 外交防衛委員会林芳正外務大臣答弁

○国務大臣(林芳正君) ただいま議題となりました三件につきまして、提案理由を御説明いたします。 まず、投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件は、令和四年六月二十三日に協定の署名が行われました。 この協定は、バーレーンとの間で、投資の拡大による経済関係を一層強化するため、投資の促進及び保護に関する法的枠組みについて定める…

2023年4月19日衆議院 外務委員会林芳正外務大臣答弁

○林国務大臣 ただいま議題となりました三件につきまして、提案理由を御説明いたします。 まず、投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件は、令和四年六月二十三日に協定の署名が行われました。 この協定は、バーレーンとの間で、投資の拡大による経済関係を一層強化するため、投資の促進及び保護に関する法的枠組みについて定める…

議員の質疑・討論

2023年5月23日参議院 外交防衛委員会阿達雅志

○委員長(阿達雅志君) 他に御意見もないようですから、三件に対する討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕…

2023年5月23日参議院 外交防衛委員会阿達雅志

○委員長(阿達雅志君) 投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重…

2023年5月23日参議院 外交防衛委員会阿達雅志

○委員長(阿達雅志君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件外二件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官室田幸靖君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議な…

2023年5月16日参議院 外交防衛委員会阿達雅志

○委員長(阿達雅志君) 投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重…

2023年4月27日衆議院 議院運営委員会岡田憲治衆議院事務総長

…――― 議事日程 第十二号 令和五年四月二十七日 午後一時開議 第一 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二 投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とバーレーン王国との間の協定の締結について承認を求めるの件 第三 所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアゼルバイジャン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 第四 所得に対する租税に…

この法案につながるもの

一次情報

集め方:議案の経過は smartnews-smri/house-of-councillors(MIT)、発言は国会会議録検索システムで件名をそのまま引き、提出から最後の動きの30日後までのものに限っています(委員長報告は除く)。立場(質疑・答弁)は話者の肩書から機械的に分けています。要約も賛否の判断もしていません。最終取得 2026-10-06。