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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 東京6区(選挙区の公開データ)

畦元将吾あぜもと しょうご

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

52議員として質問・討論した発言
44大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

畦元将吾議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:畦元将吾議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は畦元将吾議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 52 答弁 44 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会7
参議院 総務委員会7
参議院 行政監視委員会7
衆議院 内閣委員会4
衆議院 厚生労働委員会3
参議院 東日本大震災復興特別委員会2
衆議院 予算委員会第四分科会2
衆議院 原子力問題調査特別委員会2
衆議院 財務金融委員会2
参議院 予算委員会1
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会1
参議院 文教科学委員会1

答弁(44件)

2023年6月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 こども未来戦略の基本理念の第一に、若い世代の所得を増やすことを位置づけており、厚生労働省としても、いわゆる百六万円、百三十万円の壁を意識せずに働くことが可能とすることを考えております。また、リスキリングによる能力向上支援等を行うことなどの取組を行っていくことと…

2023年6月13日参議院 総務委員会第13号答弁厚生労働大臣政務官

浜田議員にお答えいたします。 我が国の社会保障制度につきましては、国民皆年金、国民皆保険を根幹とし、自助、共助、公助を適切に組み合わせた上で、年金、医療などの必要なサービスに見合う社会保険料を設定しつつ、税財源等を活用し、国民一人一人の多様なニーズに対する支援等を行ってきたことな…

2023年6月9日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第16号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 マイナンバーカード、済みません、失礼いたしました。このような事案は、そもそも御本人の同意なく行われた手続であることから、御本人からの解除希望に基づき自治体から厚生労働省に申出があった場合には例外的に個別に利用登録を解除する対応を行うことが可能である旨について、…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号答弁厚生労働大臣政務官

お答えします。 東京電力福島第一原子力発電所で働く方々に対し、放射線被曝した場合における労災補償の考え方を周知することは重要だと厚労省としても思っております。これまでも、新規入場者についてはリーフレットを配付し周知していますが、東京電力福島第一原子力発電所で働く全ての労働者に最新…

2023年6月8日衆議院 原子力問題調査特別委員会第4号答弁厚生労働大臣政務官

手帳に関することですけれども、お答えいたします。 緊急作業従事者に対する長期的健康管理は非常に重要であると認識はしております。 緊急作業従事者の方の健康管理につきましては、大臣指針に基づき、事業者に対し、通常の被曝の限度を超えて被曝された方に対するがん検診等の実施のほか、健康診断…

2023年5月31日衆議院 外務委員会第11号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 まず、最初の質問に対しまして、G7倉敷労働雇用大臣会合における議論の下、リスキリングやアップスキリングは、DX、デジタルトランスフォーメーションや、GX、グリーントランスフォーメーションなどの産業構造の変化に対応するための労働者の能力の向上にとどまらず、生産向…

2023年5月30日参議院 内閣委員会第17号答弁厚生労働大臣政務官

厚生労働省としましては、その前に、先生のおっしゃること、よく分かります。現場ということで、私も医療人なので、医療現場のことを考えまして、現場の意見を取り上げないといけないということはよく分かっておりますので、先生の御意見、有り難く参考にさせていただきます。 厚生労働省としましては…

2023年5月30日参議院 内閣委員会第17号答弁厚生労働大臣政務官

厚労省の方としましては、二十五日の委員会で答弁したとおりのことが多いのですが、介護保険制度における地域包括支援センターの総合相談支援業務としまして、継続的な見守りや孤立世帯の把握を行っております。理学療法士や柔道整復師などの専門資格を持った方に役割を担っていただくことも効果的であ…

2023年5月29日衆議院 決算行政監視委員会第4号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 厚生労働省においては、男女問わず健康増進のために利用可能な休暇制度を整備し、例えば、健康休暇といった社内制度をしている企業の事例や、体調不良の際に利用しやすい休暇制度等を導入している企業例等について、働く女性の心とからだの応援サイトや働き方・休み方改善ポータル…

2023年5月25日参議院 内閣委員会第16号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 委員の御指摘の事例、神戸市の事例ですが、厚労省としても承知しており、単身、独居や高齢者のみの世帯が増加する中、高齢者が地域で安心して生活を続けるためには、高齢者が地域で孤立しないよう、人と人とのつながりを実感できる地域づくりを進めていくことが重要と認識はしてお…

2023年5月25日参議院 内閣委員会第16号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 昨年十二月に民生委員の一斉改選、三年に一度が行われ、各自治体が定める定数二十四万五百四十七人に対して一万五千人が欠員となっております。地域において担い手の確保の課題になっていることは認識しております。 厚生労働省としましては、これまで、民生委員が活動しやすい環…

2023年5月15日参議院 行政監視委員会第4号答弁厚生労働大臣政務官

お答えします。 最低賃金法の第九条第二項に定める三要素については、いずれも地域別最低賃金の決定に当たって重要な要素と考えております。引き続き、公労使三者構成の最低賃金審議会でこれらの要素を踏まえて丁寧に議論をしていただくことが望ましいと考えております。 最低賃金につきましては、従…

2023年5月15日参議院 行政監視委員会第4号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 最低賃金法では、各地域における労働者の生計費、賃金、企業の賃金支払能力を考慮し、地域別最低賃金を決定することとされております。全国一律の最低賃金とすることについては、特に地方において中小企業を中心に人件費が増加することにより経営が圧迫されるおそれがあることから…

2023年5月15日参議院 行政監視委員会第4号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 今般、ランク制度の在り方についての調査審議を行う全員協議会において、直近の経済実態を見ると、全体として都道府県間の格差が縮小傾向であること、また、ランク数を減らすことでランクごとの目安額の差に生じる最低賃金額の差が従来に比べて生じにくくなる効果も考えられること…

2023年4月27日参議院 法務委員会第11号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。厚生労働省としてお答えいたします。 政府では、令和元年六月に関係閣僚会議で決定した認知症施策推進大綱に基づき、認知症の発症を遅らせ、認知症になっても希望を持って日常生活を過ごせる社会を目指し、認知症の方や家族の視点を重視しながら、共生と予防の車の車輪とした認知症…

2023年4月27日参議院 内閣委員会第12号答弁厚生労働大臣政務官

まずは、雇用条件を結ばなきゃならないかということにお答えしたいと思いますけども。 ちょっと繰り返しになるかも分かりませんが、労働基準法上の労働者に該当するかどうかは、事業に使用される者であるか否か、その対償として賃金が支払われるか否かについての形式的な契約の形にかかわらず、実態を…

2023年4月25日参議院 内閣委員会第11号答弁厚生労働大臣政務官

本日の参考人の意見の、菅先生の御意見も参考にしながら、いろんな状況があると思いますので、それを考えていきたいと思っております。特にフリーランスへの発注の控えなんかにつながってもいけませんので、そういう就業機会の減少を招く可能性などがあってはいけないということも考えながら検討してい…

2023年4月25日参議院 内閣委員会第11号答弁厚生労働大臣政務官

お答えいたします。 労働基準法の労働者に該当するかどうかは、事業に使用されている者であるか否か、その対償として賃金が支払われている、否かについて、形式的な契約の形にかかわらず、実態を勘案して総合的に判断しております。この労働者の判断基準については、先ほどあった曖昧なような対策の一…

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

おっしゃるとおり、開設届を提出しなければ営業できません。

2023年4月24日参議院 行政監視委員会第3号答弁厚生労働大臣政務官

柔道整復の施術所については、使用する名称に関しては、現在、直接的な規制はございません。 このため、整骨院という施術所名で届出があった場合、保健所では受理している一方、柔道整復師法に基づく大臣告示により、広告可能な事項は骨接ぎ、接骨とされており、整骨という言葉は規定されていないこと…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。