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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 神奈川14区(選挙区の公開データ)

あかま二郎あかま じろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

400大臣・副大臣・政務官としての答弁
14議員として質問・討論した発言
1委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)

議院の公式プロフィール

あかま二郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:あかま二郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数はあかま二郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 14 答弁 400 議事整理 1 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 内閣委員会153
参議院 内閣委員会113
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会39
衆議院 災害対策特別委員会37
衆議院 予算委員会31
参議院 予算委員会11
参議院 決算委員会8
参議院 行政監視委員会4
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会3
参議院 本会議1

答弁(400件)

2026年5月20日衆議院 内閣委員会第13号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

委員御指摘のとおり、今回の改正の施行に伴って、各教習車が、AT車両、オートマ車両を円滑に導入できるようにすること、これは今おっしゃったとおり、いわゆるオートマ車が導入が進んでいるということと、職業ドライバーを確保するという両方にあって大変重要なことだというふうに思っております。 …

2026年5月20日衆議院 内閣委員会第13号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

自転車、その形態であるとか性能、安定性等々は日々進化しているものと思っております。 もちろん、我々警察行政を担っている立場からすれば、やはり事故であるとかが起こらないように、他方で、委員がおっしゃるとおり、いかにこの便利な乗り物というものが広範に使われることによって、国民生活がよ…

2026年5月20日衆議院 内閣委員会第13号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今委員が、メーカー名は挙げられないけれどもという話で、平成二十年度に検討会をといって、フレームが太くて、下の方についていて、前と後ろに幼児を乗っけて、それでも極めて安定な走行ができるという自転車を指しておられて。 当時、あの時代よりも前というのはああいう自転車がなくて、恐らくママ…

2026年5月20日衆議院 内閣委員会第13号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

私の方から、先般、警察庁に対して、幼児の自転車同乗について、これをいかなる形にできるか指導したという話がありました。 せんだって指導したという中にあって、どの形、どのパターンがいいのかというのは、現段階では、今見定めているわけではありません。ただ、冒頭、先ほど先生の方も、また私の…

2026年5月20日衆議院 内閣委員会第13号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

委員が今お話しいただきましたけれども、先週、記者会見にあって、都道府県公安委員会規則で定められております自転車の幼児用座席に同乗できるお子様の範囲について見直し、これについての可否に関する検討を進めるよう、警察庁を指導していくことというふうに述べさせていただきました。 今、委員の…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今お尋ねの災害時における避難行動要支援者、これに対する個別避難計画、これ策定するだけではならないというふうに思っております。いかに実効性高めるか、そうした取組、このことは重要だというふうに認識しております。もちろん、その実効性を高めるという意味で、各市町村に対し、その計画に基づい…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

お答えいたします。 休薬が危険な薬剤、これを含めて災害時に必要な薬剤を被災者が使用できるようにするため何が求められているのか対応を検討していくこと、このことがまず重要だというふうに認識をしております。 その上で、医薬品等の備えに関わる対応については、厚生労働省、先ほど質疑の中にも…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

防災の担当大臣として、委員がおっしゃる、より危機感持って、また、実際というのかな、実践に即した形のいわゆる防災訓練をということは、これは我々とすれば、常に防災の心得として、いわゆる自助であるとか共助であるとかというまず基本姿勢として我々はアナウンスしております。他方、学校現場によ…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

私がそうした、いわゆる防災訓練にと。 子供が幼稚園のときの引取りなどといったものはあります。

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今、森本委員の方から、質疑通じながら、その伝承の重要性、必要性、また、これをしっかりと支えていくこと、これを是非という話ございました。 過去の災害、これを伝承する、またその教訓を生かす、これ大事なことでありますし、そのことによって、将来の災害の被害、これを最小化していくための有効…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

委員の方から御指摘ありましたとおり、山梨であり、私はそのお隣の神奈川県の相模原市、いわゆる風向きによってはその降灰が数センチという中で、じゃ、どう避難をする、言わば自宅退避する、また、社会経済活動は様々な想定が出てくると思います。とはいえ、今検討協議会でどのようなシミュレーション…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

お答えいたします。 林野火災が発生している中にあって津波のような複合災害が発生する場合など、あらゆる事態、これを想定して避難を考えておくこと、これは委員御指摘のとおり大変重要だというふうに思っております。 また、今委員の方から御指摘ありましたように、様々な事態を想定する中にあって…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

お答えいたします。 委員御指摘のとおり、個別避難計画、これは自ら避難することが困難であるいわゆる避難行動要支援者、この方々にとって非常に重要、その実効性、これを高めていかなければならないというふうに思っております。 作成状況でございますけれども、令和七年の四月一日時点にあって、全…

2026年4月24日衆議院 内閣委員会第8号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

お答えいたします。 犯罪者は、社会制度の変更であるとか、新たな技術、サービス、こうしたことの悪用によって手口を巧妙化、変化させております。 警察において新たな手口を認知した場合には、国民の皆様に適時に広報啓発活動を実施するほか、警察職員が適切に被害者への対応や取締りを行えるよう、…

2026年4月24日衆議院 内閣委員会第8号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

今御指摘のような、自転車への交通反則通告制度を悪用した、そういうふうに思われる詐欺事案については、警察官をかたる私服の被疑者が、自転車運転者に対して、無灯火であるなどと申し向けて、交通違反取締りと称して、違反だからこの場で現金を支払うようになどというふうに現金を要求する事案が発生…

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

違法判決を受けて、岐阜県警察は、原告の方々に対して、これまで謝罪またおわびという言葉を用いたことはないものというふうに承知をしております。 他方で、私の方でこれまでも、判決を重く受け止めていると申し上げた、その趣旨でございますけれども、判決で大垣署員の活動が違法とされたこと、これ…

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

まず、警察の内部通報制度についてお尋ねいただきました。 警察庁においては、首席監察官の下に内部公益通報受付窓口を置いて、警察庁の職員等から警察庁についての法令違反行為等の通報を受け付けているというふうに承知をまずしております。 通報受付窓口については、首席監察官の下に置いている窓…

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

まず、前提として、今の現行の警察制度でございますが、執行事務を原則として都道府県警察に一元化している一方で、警察庁において、都道府県警察からその活動状況等について随時報告を受けつつ、国家的、また全国的な観点からの所要の指導、調整を行っており、こうしたいわゆる調整プロセス、これが円…

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

警察庁における、また警察組織におけるということが前提で、いわゆる国家情報会議、これは私の所管というよりは内閣官房長官の方の所管となりますので、運用については、私の方からの答弁は差し控えたいというふうに思います。

2026年4月22日衆議院 内閣委員会第7号答弁国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)

一般論として申し上げれば、まず、AIが社会に大きな変革をもたらす中で、治安確保の観点からこれに積極的に対応すること、このことは必要であるというふうに考えております。 その上で、今委員の方からAIの活用に伴う責任の在り方等についてお尋ねがありましたけれども、昨年の十二月に政府の人工…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。