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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

阿部司あべ つかさ

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

509議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

阿部司議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:阿部司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は阿部司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

個人情報の漏えいとサイバー攻撃
阿部司議員 7件・6日(最後は2024年5月23日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
阿部司議員 6件・5日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
自動運転の社会実装
阿部司議員 6件・2日(最後は2025年2月3日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
阿部司議員 4件・2日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
企業・団体献金
阿部司議員 3件・2日(最後は2025年2月3日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国家情報会議とインテリジェンス体制
阿部司議員 3件・2日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
物価高対策
阿部司議員 2件・2日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
外国人政策(受入れと共生)
阿部司議員 2件・2日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
スパイ防止法
阿部司議員 2件・2日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
阿部司議員 4件・1日(最後は2023年11月24日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
阿部司議員 2件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
不登校と子どもの居場所
阿部司議員 2件・1日(最後は2023年4月21日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人

よく出ている会議

質疑・質問 509 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会197
衆議院 総務委員会107
衆議院 予算委員会64
衆議院 経済産業委員会40
衆議院 予算委員会第五分科会26
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会17
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会13
衆議院 予算委員会第二分科会11
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 法務委員会7
衆議院 安全保障委員会6
衆議院 本会議5

質疑・質問(509件)

2025年2月3日衆議院 予算委員会第3号

総理、百点満点の制度はないかもしれませんが、百点満点に近い制度を目指すことは非常に重要なことだと申し上げておきたいと思います。 このモビリティー分野における規制の遅れについて、一昨年十月、当時の河野デジタル大臣が、別の文脈で極めて重要な指摘をされていらっしゃいます。それは自動運転…

2025年2月3日衆議院 予算委員会第3号

明確なお答えではなかったかなと思うんですけれども、単純に、今の日本版ライドシェアは百点満点の制度だと思っていらっしゃるのかどうか、お伺いできますでしょうか。

2025年2月3日衆議院 予算委員会第3号

ありがとうございました。 侮蔑的な発言、取り合う必要はないという御答弁でしたけれども、まずはトランプ大統領との信頼関係をしっかりとつくっていただいた上で、国益を損ねないディールを行っていただきたいと思います。 次に、昨年の前回予算委員会の続きとして、再び規制改革について質問させて…

2025年2月3日衆議院 予算委員会第3号

日本維新の会、阿部司です。 初めに、日米経済関係について質問させていただきます。 バイデン前大統領が安全保障上の懸念を理由に日本製鉄のUSスチールの友好的な買収提案を阻止したことは、同盟国としての信頼関係を損なうゆゆしき事態と言わざるを得ないと思います。 更に深刻なのは、クリーブ…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

非常に重要な問題ですので、慎重かつ適切な運用をしていただきますよう要望いたしまして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

御答弁ありがとうございました。 こちら、一問ちょっと飛ばさせていただきまして、最後の質問に行きたいと思います。 この問題で、エネルギー政策という重要なインフラ分野における外国企業の関与の疑惑という、非常に経済安全保障上の課題も浮き彫りになったわけですけれども、今般、経済安全保障推…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

最後になりますが、審議会等における外国企業の関与について質問させていただきます。 本年三月、再生可能エネルギー等に関する規制等の総点検タスクフォースの構成員であった自然エネルギー財団事業局長の大林ミカ氏が提出した資料に、中国国営企業のロゴが使用されていた問題が発覚いたしました。こ…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございました。 是非、実効性のある対策を講じていただけますようお願いいたします。 それでは、両大臣、御退席いただいて結構でございます。

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございました。 有識者検討会の提言を受けるということで、包括的な対策の御検討をお約束いただいたと理解をいたしました。 様々な背景から居場所を失って繁華街に集まる若者たちが、悪質な客引きなどを通じて違法な風俗営業に流れていく、この状況は非常に深刻だと思います。この観点から…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございます。 是非、追って御連絡を差し上げたいと思います。 我が党は、この課題に対する具体的な解決策として、既に国民民主党と共同で改正案を提出しております。引き続き、実効性のある、女性保護と健全な産業の在り方の両立に向けて取り組んでまいりたいと思います。 続きまして、風…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございました。 もちろん、女性の権利をしっかり、被害女性を守っていく法律であるということは重々承知をしております。ただ、逆効果、副作用が生まれてきてしまっている、この点、しっかりと御認識をいただきたいんです。 立法府に委ねるという御答弁でしたけれども、所管されているのは…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

今の御答弁ですと、いわゆる因果関係に飛躍があるのではないかというニュアンスのように感じられたんですけれども、これは因果関係をしっかり調べていただきたいと思います。私はあると思います。正直言って、ちょっと悠長な認識かなと思っていまして、しっかり対処していく必要があると思います。 A…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

現場の実態というのは、今御答弁いただきましたけれども、政府の認識以上に深刻だと思います。 AV新法の施行によって、いわゆる一か月、四か月規制などによって、多くの女優そして事業者の方が事実上の廃業に追い込まれております。そして、より懸念すべきは、国内の出演機会が制限される中、一部の…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございます。 この事案は、まさに、AV新法施行後の深刻な状況を示す象徴的な出来事ではないかと思います。 そこで、内閣府にお伺いをいたします。 AV新法の施行によって、国内のAV産業において、これまでのような形での従事が制限されている実態があると認識をしておりますが、政府…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

大臣、力強い御答弁、本当にありがとうございます。 私の母校である春日部高校も含め、それぞれの学校には固有の歴史と伝統があります。非常に心強く感じました。画一的に全ての学校を共学にする方向性に議論が向かうことには強い違和感があります。共学、別学の議論は慎重に検討されるべきということ…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございました。 最後に、大臣にお伺いをいたします。 埼玉県など一部自治体において、男女別学の公立学校の共学化が検討されているということを申し上げましたけれども、男女共同参画社会の実現と教育における男女別学の存在は本質的に異なる議論であると思います。県教育委員会も、多様な…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

その上で、文科省にお伺いいたします。 NHKの街頭インタビューでは、自分の子供には、将来、男子校、女子校、共学と選べる環境があってほしいという声も聞かれました。 教育機会の多様性確保の観点から、一定数の男女別学校が存在することは、むしろ、生徒や保護者の教育選択の幅を広げることにつ…

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

もう一度、イエスかノーでお答えいただきたいんですけれども、基本計画においても男女別学を否定するものではないということでよろしいでしょうか。イエスかノーでお答えください。

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ちょっと回りくどい言い方だったんですけれども、排除しないということでよろしいかと思います。 続いて、男女共同参画基本計画についても、同様に、男女別学という教育形態を排除するものではないという理解でよいか、重ねて参考人にお伺いいたします。

2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号

ありがとうございました。 こちらは、もう一度、確認ですけれども、男女共同参画社会基本法は男女別学を排除するものではないという認識でよろしいでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。