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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

阿部司あべ つかさ

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

509議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2022年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

阿部司議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:阿部司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は阿部司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

個人情報の漏えいとサイバー攻撃
阿部司議員 7件・6日(最後は2024年5月23日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
阿部司議員 6件・5日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
自動運転の社会実装
阿部司議員 6件・2日(最後は2025年2月3日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
阿部司議員 4件・2日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
企業・団体献金
阿部司議員 3件・2日(最後は2025年2月3日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国家情報会議とインテリジェンス体制
阿部司議員 3件・2日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
物価高対策
阿部司議員 2件・2日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
外国人政策(受入れと共生)
阿部司議員 2件・2日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
スパイ防止法
阿部司議員 2件・2日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
阿部司議員 4件・1日(最後は2023年11月24日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
阿部司議員 2件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
アニメ産業とアニメーター(下請け・処遇・地方の制作拠点・海外展開)
阿部司議員 2件・1日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 89件・答弁 46件・議員 47人

よく出ている会議

質疑・質問 509 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会197
衆議院 総務委員会107
衆議院 予算委員会64
衆議院 経済産業委員会40
衆議院 予算委員会第五分科会26
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会17
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会13
衆議院 予算委員会第二分科会11
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 法務委員会7
衆議院 安全保障委員会6
衆議院 本会議5

質疑・質問(509件)

2024年4月4日衆議院 総務委員会第12号

年間五百八十億円、結構な赤字ですよね。地域事業者が担った方が経済合理的な側面もあると思います。あとは、ほかのキャリア、例えばKDDIさん、スターリンクとか、お得意でいらっしゃいますから、こうしたカバーの仕方というのも十分考えられるのかなと思います。 次の質問に参ります。ユニバーサ…

2024年4月4日衆議院 総務委員会第12号

ちょっと赤字のお話が出たんですが、こちらは年間幾ら赤字かお答えいただくことは可能でしょうか。

2024年4月4日衆議院 総務委員会第12号

御答弁ありがとうございました。 やはり時代は変化をしてきております。固定電話からブロードバンドの時代に入ってきておりますから、ユニバーサルサービスの形も変わってくるのかな、このような印象を持っておりますが、こんなデータがあります。国内携帯電話契約者数二億件、一方、固定電話の契約者…

2024年4月4日衆議院 総務委員会第12号

どちらも大事という想定どおりのお答えだったんですけれども。NTT法廃止、こちらに慎重な大岡議員、自民党の議員ですけれども、この方は国内インフラ七、競争事業者三の割合と日経新聞のインタビューでお答えになっておられます。やはりスタンス、こちらは大事だと思うんですね。政治家のリーダーシ…

2024年4月4日衆議院 総務委員会第12号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の阿部司でございます。 持ち時間も少ないので、早速本題に入ってまいりたいと思います。 NTTは日本随一の情報通信企業で、海外市場も含めた成長力に期待できる存在であります。同時に、電電公社から資産を引き継ぎまして、その責任として国内情報通信インフ…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

国民の納得感、そして日本のコンテンツ産業の国際競争力強化などの観点でNHK改革を引き続き御議論させていただければと思います。 ありがとうございました。

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

今の御答弁も踏まえまして、NHKの抜本的な改革の必要性について総務大臣にお伺いをしてまいりたいと思います。 現状の国民の納得感、そして公平な競争環境の整備と我が国の放送産業の競争力を高めていくという観点から、先ほど来数々の委員が指摘しておりますが、NHKを公共部門と民間部門に分割…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

しっかりと国民の声を受け止めていただきたいと思います。 ここから、日本の放送産業、国際競争についてお伺いをしてまいりたいと思います。 日本の放送はこれまで国際競争とほぼ無縁でしたが、インターネットの普及によって競争環境が激化しております。 先ほども触れましたが、若者の多くがテレビ…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

ありがとうございました。 私も調べたんです。令和五年の情報通信白書、こちらを拝見しますと、二〇二二年、平日一日当たり、三十代のテレビ視聴時間が百四分に対してインターネットの利用時間は二百二分、二十代はテレビ視聴時間が七十二分に対してインターネット利用は二百六十四分、全然数字が違い…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

理念は理解いたします。ただ、国民が喜んで大満足で受信料を払っていけるのかどうかというところで、日本における一日のメディア視聴時間及びNHKの視聴時間についてお伺いをいたします。

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

要は、急激な人口減少で事業収入も右肩下がりになっていくわけであります。 ちょっと質問を一つ飛ばしますが、NHKの収入の柱である受信料の元になっているテレビ、この出荷台数についても経産省からデータをいただきました。JEITAのデータですけれども、二〇二三年の薄型テレビの国内出荷台数…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

ありがとうございました。 現状、様々なコスト削減努力をしていることなどは承知しておるんですけれども、現時点で現状維持ができたとしても、長い目で見たときに、今のあまねく豊かでよい放送番組を提供するという目標を達成できるのか、維持できるのかというのが問題になってくると思います。十年後…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の阿部司でございます。 私、NHKさんに思い出が一つありまして、学生時代にNHKの方々に御協力をいただきまして、当時非常に人気だった語学番組の「英語でしゃべらナイト」というものがあったんですけれども、釈由美子さんですとかパックンさんですとかが出…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

ありがとうございました。 加算についても御意見をいただいておりまして、例えば、医療連携体制加算、こちらは障害者施設と医療関係者の連携強化による受入先の拡大というものを意図して行っているものと理解をしておりますけれども、制度そのものがまだまだ知られていない。認知不足。ここが一つの問…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

必要な支援の充実に努めてまいるというお言葉を頂戴いたしましたけれども、是非ともよろしくお願いを申し上げます。 保護者の皆さん、昔と比べたら随分環境もよくなってきた、そういったお声もいただいております。しかし、やはり、これまで通えていた通所施設に通えなくなると、先ほどもちょっと触れ…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

ありがとうございました。 繰り返しになりますけれども、やはりまだまだ、この問題の認識というのが自治体ごとで意識の差というのはかなりあると思います。ですので、今も関係者会議でしっかりと周知していくというお言葉がありましたけれども、是非、全国でこの対応がしっかりとなされるように周知の…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

ありがとうございました。 やはり、医療器具は厚生労働省の医政局、福祉用具は障害局ですとか、縦割りで所管が分かれていて対応が困難ですとかそういうことではなくて、それこそ、医療的ケア児を含めた子供政策の司令塔、総合調整機能を果たすために創設されたのが私はこども家庭庁だと思っております…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

ありがとうございました。 厚生労働省は、医療的ケア児も対象に含めた在宅人工呼吸器助成事業に取り組んでおられると承知をしております。しかし、人工呼吸器のみならず、吸引器、そして、電動ベッド、エアマットレスなどを作動させるための電源を確保するためには、今の助成だけでは不十分という声が…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

ありがとうございました。 やっていないというところが四六・五%、こちらの数字、どのように認識されていらっしゃいますか。

2024年2月28日衆議院 予算委員会第五分科会第2号

ありがとうございました。 事前に計画をしっかりと関係者間で作っておく、そして早急に福祉避難所の立ち上げをする努力をしていく、また開設までのタイムラグ、こちらの様々な生命維持等々に必要な環境整備をしていくことが非常に重要である、そういった趣旨の御答弁だったかと思いますけれども、やは…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。