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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

阿部弘樹あべ ひろき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

500議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

阿部弘樹議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:阿部弘樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は阿部弘樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

内密出産の法整備
阿部弘樹議員 14件・7日(最後は2024年4月10日)
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
特別養子縁組の制度
阿部弘樹議員 5件・3日(最後は2024年4月10日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
阿部弘樹議員 2件・2日(最後は2023年6月2日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
金融教育の義務教育化
阿部弘樹議員 3件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
阿部弘樹議員 3件・1日(最後は2022年11月16日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
電気料金(電気代)
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
海外で拘束された日本人
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2022年3月2日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 167件・議員 109人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
公益通報者保護法の改正
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 218件・議員 72人
高校無償化(就学支援金)
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
給食無償化
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2024年12月12日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
スパイ防止法
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2023年4月14日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 500 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会325
衆議院 国土交通委員会60
衆議院 原子力問題調査特別委員会21
衆議院 内閣委員会19
衆議院 安全保障委員会17
衆議院 予算委員会第三分科会15
衆議院 予算委員会12
衆議院 予算委員会第六分科会11
衆議院 予算委員会第二分科会10
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 本会議1

質疑・質問(500件)

2024年6月19日衆議院 法務委員会第22号

キーワードは妄想と衝動性ですよ。そういうことが罪名とかで予測される、そういうものがあるときには、しっかり、この制度自体は私は大変いい制度だと思っておりますし、いいんですけれども、事故が起きない、事件が起きないということが国民にとっては安全、安心につながっていく。そして、犯罪を、過…

2024年6月19日衆議院 法務委員会第22号

大臣も精神医学の専門家ではないのであれですけれども、薬物事犯とか、そういう方々については十分の注意、配慮が必要ですよ。衝動性というよりも、かっとなることが非常に多いです、治療もなさっていなかったら。そういうことが多い。 私のところの病院のある覚醒剤中毒の患者さんは、弁護士さんが退…

2024年6月19日衆議院 法務委員会第22号

ですから、アセスメントツールの中に精神状態というのがありますが、もちろん精神医学の専門家ではないわけですから、妄想性疾患があるのか、妄想が残っているのか、あるいは衝動性があるのかということについては特に注意深く見ないと。このことはそうしょっちゅうは起きないかもしれませんが、やはり…

2024年6月19日衆議院 法務委員会第22号

主に四号事案についての保護司の活動というのが今回メインではないかと思いますが、そのほか、刑務所を退所された方々の保護観察というのもあると思います。 私が言いたいのは、こういう裁判で有罪になった方々の中に、例えば薬物事犯、非常に衝動性は強いですよ。あるいは何らかの精神疾患で妄想性疾…

2024年6月19日衆議院 法務委員会第22号

犯罪や非行歴、精神状態、環境など、再犯リスクをSからAA、A、B、Cと分けてですね。 ここで私がお聞きしたいのは、この精神状態のアセスメントというのをどのような評価でなさっておりますか。

2024年6月19日衆議院 法務委員会第22号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の阿部弘樹でございます。 今回は、くしくも人の死というものについて質問をさせていただきます。 保護司さんの死、それと津久井やまゆり園の障害者の方々の死、そして自殺という死でございます。 まず、最初の保護司制度についてお伺いしますが、再犯リスクを…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

終わります。ありがとうございました。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

次長にお伺いします。 こういうビジネスモデルがたくさんできている。今日の質問の中でも、試験問題に関しても、あたかもそういうビジネスモデル、悪く言えば利権の構造みたいなものができ上がっているようなお話がありましたので、そういった点が法改正を契機に改められることを本当に期待しておりま…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

次の質問に移らせていただきます。大臣はよろしいですよ。 どうも、技能実習制度ができてから、ここに関わるビジネスモデルがいっぱいできている。送り出しの国からもお金を取る、入国した後もお金を取る。そして、いろんな名目があるにしても、日本に滞在してからもいろんなお金を取られていく。です…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

やはり八年というのは長いですよね。 もう一つ大臣にお伺いしたいのは、二〇一二年にEUは、ブルーカード制度、高資格保有者や医師など、滞在許可が優遇され、永住権申請条件も優遇される。日本には、その制度についてはなかなか分かりにくい制度になっていますけれども、ブルーカードみたいなネーミ…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

そうしますと、特定技能一号を取れたら家族帯同ができるんですか、できないんですか。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

そうしますと、衆法と閣法の違いというのは、結局、三年なのか二年なのか。 二年でいらっしゃいますかね。もう一度、よかったら。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

では、家族帯同の方にまた戻りますが、特定技能一号に進んだら、家族帯同というのは認められますか。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

それでは、最近、テレビでは、太陽光発電で、銅線泥棒の話がよく出てきます。ある特定の国のグループが夜陰に乗じて銅線を泥棒する。 入国の際は、犯罪歴とかそういうものもちゃんとチェックされるんでしょうか。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

未熟練労働者というのがこの法律の中には出てきますか。次長、お願いします。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

そうすると、見直し後の育成就労期間を未熟練の労働者というふうにお考えなんですか。それと、成熟してきた方々を特定技能一号の方々と、ブルーカードに相当するような方々と、三つに分けられたんでしょうか。

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

私は、さきの質問で、今般のこのような法改正については移民政策にかじを切ったのか、短期就労から長期就労、そして永住許可を得られるような。移民の定義というのは、国際移住機関は、家族帯同を旨とするというところでありますから、そういった点からも、実際は移民政策への転換でありながら家族帯同…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の阿部弘樹でございます。 早速質問に移らせていただきます。 家族帯同についてなわけですが、閣法と衆法、それぞれ違った立場で家族帯同についての考え方をお持ちでございますが、まず、衆法の方で家族帯同についての、私にとっては非常に画期的な考え方だとい…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

時間が来ましたので、以上で終わります。

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

もう時間も迫ってきましたので、佐野会長にお聞きいたします。 この技能実習法の改正に伴って、農業分野でどういう方々が働き手として海外からお見えになることを期待してありますか、農業の分野ですけれども。特に、この資料を読みましたら、冬場はなかなか農業分野の仕事が減ってくるというお話も記…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。