衆議院 · 比例九州ブロック
阿部弘樹あべ ひろき
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:阿部弘樹議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は阿部弘樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 204件・答弁 167件・議員 109人
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
国会全体: 質疑 281件・答弁 218件・議員 72人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
よく出ている会議
質疑・質問 500 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 法務委員会 | 325 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 60 | |
| 衆議院 原子力問題調査特別委員会 | 21 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 19 | |
| 衆議院 安全保障委員会 | 17 | |
| 衆議院 予算委員会第三分科会 | 15 | |
| 衆議院 予算委員会 | 12 | |
| 衆議院 予算委員会第六分科会 | 11 | |
| 衆議院 予算委員会第二分科会 | 10 | |
| 衆議院 文部科学委員会 | 9 | |
| 衆議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(500件)
是非とも、そういう連絡会議があれば、夜間、土日などの救急医療体制、その中に是非とも精神科病院の参加もお願いした方がいいなと思っております。 午前中の先生からの説明の中にも、非常に暴れてしまう、困ったという事案があるわけです。私は、それはもう精神科だというふうにすぐに感じておるわけ…
今答弁いただいたことが、主に入管施設というのは都会にあることが多いわけです。へんぴなところにあるというのは、そういうところも、場合によっては支所であるかもしれませんが、主に都会にあるわけですから、救急病院が、そういう都会であれば、二十四時間体制で治療を行えるところがある。ですから…
先ほどもお話ししましたように、少なくとも医師が、主治医という言い方が適切かどうか分かりませんが、一人の医師が医療サービスを行うべき人のカルテの管理を行うことが大切なんですね。ですから、名古屋は常勤医が確保できたということですが、横浜支所はまだできていないということ。 それと、もう…
常勤医師が、東日本、大村、東京、以前は横浜もゼロ、名古屋もゼロで、大阪も一だったわけですが、それの、横浜も名古屋も補充されましたですか。
日本維新の会の阿部でございます。 この委員会でもう何度も質問に立たせていただいております。 今回は、入管施設における医療の提供ということでお話しさせていただきたいと思います。 いろいろ資料をお読みすると、もう、通告を余りしていないのでお聞きいただければいいと思いますが、大村入国管…
大量に来られる際には、必ずしも友好国からの入国者ではなくて、非友好国の方も自動的に入国されることもありますので、是非とも入管庁、法務省挙げて頑張っていただきたいと思っております。 もう時間が迫っておりますので、大臣、この法改正についての意義、意気込みについてお聞かせ願えますでしょ…
インドシナ難民がたくさん日本に来られたときには、まだ難民条約に入っていなかったということでございます。現在は難民条約に入っている。 じゃ、これから半島有事や台湾有事などが起きた場合には大量の難民が押し寄せてくる、あるいは避難民が来られる、そういうことについて準備は、この制度で対応…
私の問題意識は、これから在留外国人、許可を取られた在留外国人の数もどんどん増えてくる。一方で、許可を取らない方もどんどんどんどん、入国されて不法滞在者になった方も増えてくる可能性もありますので、しっかりその点を、行っていただきたいと思います。 外務省が来ておりますので、ちょっと難…
最初の問題に戻ってきますよ。 在留外国人の方が令和四年で三百七万人、非常に増えてきております。これからも、技能実習生など、外国人の数はどんどん増えてくることが予想されてくるわけです。 そういう中で、入国も日本が魅力的な国であり続けるなら増え続けるわけでございますが、一方で、母国に…
では、これからイランの方々をどんどんどんどん引き受けていったら、イランの方がどんどんどんどん日本に滞在し続けるということになりませんか。
例えばですよ、イランの方を強制送還する。でも、自らの意思で、帰る意思がないということを本国側に、イラン側にそれを伝えたら、受取を拒否するということでございますから、その方を送還する手段がなくなってしまうじゃないですか。
他国の事情ですから、いろいろな事情があるわけなんでしょう。 ですが、入国を拒み続ける国があるとすれば、そこから入国される方はずっとずっと日本に滞在することができる、理論上できてくるわけでございますが。 そういう国に対する、入国の方での制限というのは考えられますか。
実刑して、出てくるわけでしょう。そしてまた、飛行機に乗ろうとしたら、飛行機で暴れる。 特定の国籍の方が、そういう暴れることを、マニュアルとして取り入れている国があったりするのではないですか。
その間は、その期間はまた日本にいて、そして飛行機に乗って暴れたらまた日本に戻ってきて、そういうことは繰り返せますか。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。