株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

阿部弘樹あべ ひろき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

500議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

阿部弘樹議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:阿部弘樹議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は阿部弘樹議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

内密出産の法整備
阿部弘樹議員 14件・7日(最後は2024年4月10日)
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
特別養子縁組の制度
阿部弘樹議員 5件・3日(最後は2024年4月10日)
国会全体: 質疑 347件・答弁 335件・議員 82人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
阿部弘樹議員 2件・2日(最後は2023年6月2日)
国会全体: 質疑 831件・答弁 610件・議員 301人
金融教育の義務教育化
阿部弘樹議員 3件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
電気料金(電気代)
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
海外で拘束された日本人
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2022年3月2日)
国会全体: 質疑 205件・答弁 167件・議員 110人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 61件・答弁 24件・議員 47人
公益通報者保護法の改正
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2025年4月15日)
国会全体: 質疑 283件・答弁 218件・議員 73人
高校無償化(就学支援金)
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
給食無償化
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2024年12月12日)
国会全体: 質疑 345件・答弁 171件・議員 146人
スパイ防止法
阿部弘樹議員 1件・1日(最後は2023年4月14日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 500 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会325
衆議院 国土交通委員会60
衆議院 原子力問題調査特別委員会21
衆議院 内閣委員会19
衆議院 安全保障委員会17
衆議院 予算委員会第三分科会15
衆議院 予算委員会12
衆議院 予算委員会第六分科会11
衆議院 予算委員会第二分科会10
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 本会議1

質疑・質問(500件)

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

ありがとうございました。 この法改正で危険運転の定義がより一層明確になって、国民の生活、しっかり判断する基準ができたと思いますので、是非ともよろしくお願いしまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

もう一つは、法制審議会の中でも例が挙がったと思うんですが、例えば、公道を走行中に小動物が突然目の前に現れてきた、それを避けるために急ハンドルを切った、こういった場合はいかがでございましょうか。

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

アルコールの酩酊分類、これを、百年前に論文を書いた人はハンス・ビンダー博士。そうすると、ハンス・ビンダーさんといえばF1レーサーなんですね、オーストリアの。F1レーサー、例えば、モナコ・グランプリ、公道上を高速度で走り抜ける。ああいう公道上を走るレーシングといいますか競走において…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

ありがとうございました。 次の質問に移ります。殊更タイヤを滑らせたり浮かせたりする走行を行う行為について、どのような走行を意味するのか、お聞かせ願いたいと思います。 昨今のニュースで、外国人が日本に来て、この行為が格好いいのか何か知りませんが、公道で行って摘発されたという事案が起…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

今般の法改正ではありませんが、アルコールと並んで薬物についても当然のことながら危険運転致死の対象となり得ると思うんですが、法改正ではありませんが、従前の解釈といいますか、それについてお答え願いたいと思います。

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

是非ともよろしくお願いしたいと思います。 次の質問に移ります。速度による危険運転というところです。 今議論にしているところは四輪車の、つまり自動車の運転を想定しておるところでございますが、アルコールを飲まずに高速度で運転する二輪車あるいは原付バイク、その点については、危険運転の捉…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

先ほどお話ししたとおり、日本は広うございます。離島もございますし、また北海道のように広い地域を所管する警察署もございますので、是非とも皆様のお力でこの法が順調に行われるように希望するところでございます。 さて、飲酒の数値基準がないために裁判では様々な議論が行われているというところ…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

法制審議会の議論を見ておりますと、やはり、呼気においてこのように測定をして、そして公判維持をする場合に、果たしてそれで堪え得るかという議論もあり、大多数の方々はこれでいいということでございますが、飲酒の検査及び証拠の収集体制、さきの別な委員の質問の中に、例えば、旭川、それと知床、…

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号

自由民主党の阿部弘樹でございます。 今日は、三点御質問をさせていただきたいと思っております。 飲酒運転、福岡県におきましても、飲酒運転の車が家族連れの方々をはねて、一家もろとも海の中に投げ出されたという悲惨な事故がありまして、それから福岡県は飲酒運転防止のための様々な取組をしてき…

2026年5月20日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございました。 時間ですので、これで終わります。

2026年5月20日衆議院 法務委員会第11号

いずれにしても、私は任意後見制度というのが非常に重要だと思っております。海外でもそれが主流でございますから。元気なうちに遺言をする、元気なうちに任意後見契約、監督人も指名する、そして財産、資産を扱う人を指名しておくということが大切だと思っております。 今度の遺言制度、非常にいいも…

2026年5月20日衆議院 法務委員会第11号

ありがとうございます。 その点が、後見人という名前が変わった、でも、成年後見なんですね。そこもちょっと私は非常に気になるところでございます。 私は、今、精神科の領域で医者もまだ続けております。そうすると、心の病の方々がたくさん入院しておりまして、そういう方々は精神障害者ということ…

2026年5月20日衆議院 法務委員会第11号

参考人の先生方、本当にありがとうございます。自由民主党の衆議院議員、阿部弘樹でございます。 まず、国連の障害者の権利に関する委員会、この勧告を参考にしていただいたというのは、非常に私はありがたいと思っております。 この障害者委員会は、政府を代表する方々が議論をする委員会ではありま…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

そんなことは聞いておらぬから、次からあなたを指名しませんから。あなた、見てくださいよ、そんなこと聞いていないんだよ。全国の国立医学部の病院が、八割が赤字。患者さんを診る人がいないんですよ。その元凶の一つが新医師研修制度じゃないですか。あなた、俺の質問時間なんて少ないんだよ。今日は…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

アメリカの東海岸、西海岸もそうなんですが、大学というのは、理系の科学者はもうかる商売になっているんですよ。だから、是非とも、日本も研究をすれば財を成せるような社会につくり上げていただきたいと思います。 せっかく厚労省もお見えでございますが、新医師研修制度の弊害というのは様々ござい…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

外国人の大学院生ばかりつくっていたら、教員のなり手もいないですよ。 そもそも、今まで博士号を取っても働き口がない、あるいは大学のポストもない、それが日本人が大学院に進まなかった原因じゃないかと思いますので、今後ともよく検討いただきたいと思います。 大臣も、ちょっと高等教育について…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

アメリカのアイビーリーグの寄附の仕組みは、もちろん税制上の優遇もありますから、日本も遺贈ですと相続税よりもはるかに高い税率になりますから、税制上の優遇を考えると、いろいろな、今、お金がなくなって、地方の大学では研究というものが死語になっている、そのようにノーベル賞学者が、大隅良典…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

文科省も、日本国民の税金で成り立っている日本政府ですから、もっと日本人ファーストのことを考えたらいいですよ。 アメリカの大学の話をします。 アイビーリーグの大学は、やはり、大学院生には初任給が出ますね、初任給相当の。そして、生活費も、暮らしていく優秀な学生には奨学金ももちろん出る…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

日本は、主に論文などを作成することは理系大学院が重立っておりますが、そういうところで、しっかりと大学の施設も、基準額を二十年前と変えていないものだから、政府の皆さん方の答弁では、これから予算をつけますと。二十年前の基準額じゃ全然整備もできない。 そういう中で、外国人の留学生には、…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

いつまでも外国人のための専門教育なんかやっちゃいかぬですよ、日本国民の税金で。まず、日本人の大学院生が日本で学べない。奨学金も返さなきゃいけないものばかり。そして、生活費もかかりますよ、遠隔から都会の大学に出てくれば。そんな考え方で、三倍と目標にしてありますけれども、三倍も、外国…

123…25次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。