愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

年金と社会保険

年金・社会保険についての発言です。 該当 7件(日野紗里亜のみ 全員に戻す

拾っている語:年金、社会保険料、国民健康保険、基礎年金、厚生年金、年金制度。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月9日厚生労働省

国民健康保険事業年報・月報

2026年9月4日厚生労働省

第1回「国民年金第3号被保険者制度等に関する検討会」資料

2026年9月4日厚生労働省

第111回社会保障審議会年金数理部会の開催について(オンラインセミナー形式)

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 7 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2026年5月15日衆議院 厚生労働委員会第9号日野紗里亜国民民主

では、また、私、大変重要な点で、前回の質疑で、将来的に介護保険制度等による公的給付を縮小し、自費サービスに置き換えていくことを目的としたものではないかという懸念について確認しました。しかし、その際、政府からは、その懸念を明確に否定する答弁は…

2026年4月15日衆議院 厚生労働委員会第3号日野紗里亜国民民主

…迫感は極めて大きく、生活のゆとりを失っています。負担の総量だけでなく給付とのバランスで見たときに、日本は、高齢層における年金、医療、介護に係る給付と比較し、子育て、教育といった将来世代への投資はOECD平均と比べても低水準にとどまっています。つ…

2025年11月21日衆議院 厚生労働委員会第3号日野紗里亜国民民主

是非、今の提案も加えていただきたいなと思っております。 やはり医師の偏在は、地域の偏在、診療科の偏在に加えて、勤務医と開業医の偏在、こういった視点も大切だと思います。この要件は、勤務医と開業医の偏在を是正するために、必ず今の提案を使っていた…

2025年11月19日衆議院 厚生労働委員会第2号日野紗里亜国民民主

…温かい方で安心しました。ありがとうございます。まさにその視点がこの議論の核心であると、私、思っております。 先ほども障害年金との均衡、私、これは過去の質疑でもそういったことを説明を受けました。大臣と私の共通認識である子供の視点を持つのであれば、…

2025年6月10日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号日野紗里亜国民民主

…います。 早速ではございますが、前回の質疑で、特別児童扶養手当や障害児福祉手当における所得制限につきまして、公平性や障害年金との均衡、そして制度の持続可能性といった観点から、慎重な検討が必要であるとの御答弁をいただきました。まず、この公平性とい…

2025年6月10日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号日野紗里亜国民民主

○日野委員 前回、障害年金との均衡ということを言及されていたんですけれども、そもそも障害年金というのは二十歳以上を対象とする制度であって、未成年を対象とするこの手当となぜ均衡が求められるのかといった疑問が残るわけでありますが、まず、そもそも今の…

2025年6月10日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号日野紗里亜国民民主

…令和七年度の予算では、特別児童扶養手当が約一千六百三十億円、そして障害児福祉手当が約九十二億円。先ほどありました障害基礎年金、これは二兆二千八百億円以上が投じられていて、まず桁が違うんですね。 均衡と言うのであれば、子供に係る予算の方が圧倒的に…