愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

南海トラフと防災

地震・水害への備えと、被災したあとの支援についての発言です。 該当 44件

拾っている語:南海トラフ、防災、ハザードマップ、避難所、被災者、耐震、気象、豪雨、水防。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日国土交通省

令和8年防災功労者内閣総理大臣表彰の受賞者が決定!〜国土交通省関係では、1個人及び6団体が受賞〜

2026年9月11日総務省

令和8年防災功労者内閣総理大臣表彰(消防関係)

2026年3月12日議案法律案(衆法)

地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案

提出 災害対策特別委員長
2026年3月6日議案法律案(内閣提出)

防災庁設置法案

2026年3月6日議案法律案(内閣提出)

防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案

2025年11月11日議案法律案(内閣提出)

気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 351 答弁 44 議事整理 11 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
伊藤忠彦愛知8区自民27
酒井庸行愛知自民5
鈴木淳司比例東海自民4
長坂康正愛知9区自民3
石井拓愛知13区自民2
里見隆治愛知公明2
根本幸典愛知15区自民1

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

答弁

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

委員御指摘のとおりでございまして、コンクリートに含まれる水分量を減らすことで強度は上がりますが、コンクリートの流動性が悪くなるなど、工事がしにくくなるということも考えられます。加えて、建築物の耐震性能の評価におきましては、構造部材の強度のみ…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 住宅や建築物は国民の生活や社会経済活動の基盤でありまして、その設計や施工、維持管理を行うに当たっては、経済的な側面、社会的側面、環境的側面等の多彩な観点を踏まえる必要がございます。 このため、本法案では、建築物の省エ…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

お答え申し上げます。 能登半島の地震から復旧復興の途上で、令和六年九月の豪雨により被災した約四百ヘクタールの農地のうち、約百七十ヘクタールは令和七年春の作付までに農地、農業用施設の復旧を行い、被災前の七割を超える約二千ヘクタールの水田におい…

2026年4月3日衆議院 厚生労働委員会第1号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

厚生労働副大臣の長坂でございます。 仁木副大臣、神谷、栗原両政務官とともに上野大臣を支え、大串委員長を始め委員の皆様の御理解、御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 令和八年度…

2026年3月19日参議院 厚生労働委員会第1号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

厚生労働副大臣の長坂でございます。仁木副大臣、神谷、栗原両政務官とともに上野大臣を支え、小川委員長を始め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 令和八年度厚…

2026年3月10日衆議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。五十嵐委員にお答えを申し上げます。 道路ネットワークの整備は、人流、物流の円滑化を図って、企業の立地や観光交流の促進、生産性の向上につながります。 さらに、地震や豪雨などの自然災害の激甚化、頻発化が進む中で、ダブルネット…

2025年12月4日参議院 国土交通委員会第4号長坂康正自民答弁厚生労働副大臣

お答え申し上げます。 大雨などの災害発生時におきまして、自ら避難することが困難な状況にある障害者に配慮した支援策を講じることは重要であります。 災害時の避難所における情報保障につきましては、これまでも、全国会議等を通じまして、災害関係部局、…

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○副大臣(酒井庸行君) おはようございます。 滝波委員の質問にお答えをいたします。 南海トラフの巨大地震というような自然災害から国民の生命、財産、命を守るということが本当に最も重要だというふうに考えます。 能登地震のときに大変な状況になりました。道路…

2025年5月30日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第11号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

…する地元のスポットの展示ですとか、伝承館を紹介するガイドブック等も配布をさせていただきました。 今後は、首都直下型地震、南海トラフの地域、そうした、若者が東北の被災地で交流をするイベントを行う予定にもなっております。 何より重要なことは、先生おっしゃ…

2025年5月30日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第11号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

あの東日本大震災のときの山元町にあった津波の惨禍というものは、語り継ぐには本当に厳しいほどの大変な被害を及ぼしたところでございます。改めてお悔やみと、そしてまた、頑張ってほしいということを申し上げて、お答えをさせていただきます。 自然災害に…

2025年5月26日参議院 決算委員会第8号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

今、山口さんから大変厳しい御指摘をいただいておりますが、福島の復興につきましては、震災や原子力発電所の事故を乗り越え、この地域にやっぱり生まれてよかった、この地域に住んでよかったと思える未来をつくっていかなければならないということが最も大切…

2025年4月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

私自身を始め、被災者の方々の意見をお聞きする場において避難先で暮らす方の声を直接に伺うことや、各自治体が避難先において住民の皆さんの声をお伺いする懇談会に復興庁の職員も同席するなど、これまでも住民のお声を伺ってきたところであります。 こうし…

2025年4月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

震災から復興においては、被災をされた方々に対して、災害公営住宅等への移転など、復興のステージに応じ、切れ目のない細かな対応に取り組んできているところでございます。 復興庁では、被災自治体において、災害公営住宅で暮らす高齢者等に対する見守り、…

2025年4月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

福島の農家の皆様は、東日本大震災による地震、津波、そして原発事故の複合的に災害に見舞われ、震災後十四年が経過をした現在も大変御苦労をお掛けしていると認識をしております。 そのような状況の中にあって、農業を基幹産業とする福島において、営農再開…

2025年4月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

私も、四月一日のNHKの「クローズアップ現代」、あれで災害援護資金についての報道をされまして、大変胸を痛めたところでございますが。 災害援護資金に関しましては、これまで復興庁に対しても被災地から御意見、御要望を多く寄せられておりまして、内閣…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

お答えを申し上げます。 私も、四月一日にNHKの「クローズアップ現代」で災害援助資金についての報道をされた番組を全て見せていただいておりました。被災地の現場では極めて難しい対応を迫られているということを痛感したところでございます。何せ、お金…

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興庁では、被災者支援総合交付金により、災害公営住宅等への移転後のコミュニティーの形成の支援ですとか、あるいは高齢者に対する日常的な見守り、相談、そして、人と人とのつながりをつくり、被災者の生きがいをつくるための心の復興事業など、被災者の状…

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

先生にお答えしなきゃいけないのであえて申し上げますが、私、先ほど何とお答えを申し上げたかというと、それは事業主体である各自治体の協力を得ながら把握しているがと申しました。把握はしております。しかし、それは個人情報のこともあってこの場でお答え…

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

震災からの復興においては、被災された方々に対して、避難生活の長期化、あるいは災害公営住宅への移転など、復興のステージに応じ、切れ目のないきめの細かい対応を取り組んできております。 復興庁では、被災者支援総合交付金により、被災自治体において、…

2025年3月25日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

東日本大震災からの復興につきましては、東日本大震災復興基本法第二条において、被害を受けた施設を原形に復旧すること等の単なる災害復旧にとどまらない活力のある日本の再生を視野に入れた抜本的な対策等の推進により、ただいま委員が御発言をいただきまし…

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