愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

交通とリニア

鉄道・道路・空港・港湾についての発言です。 該当 28件(酒井庸行のみ 全員に戻す

拾っている語:リニア、新幹線、鉄道、空港、道路、港湾、航空法、道路運送、鉄道事業、トラック、物流、輸送。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月14日国土交通省

「中小物流事業者の労働生産性向上事業(テールゲートリフター等導入等支援)」の2次公募を実施します!!

2026年9月14日国土交通省

輸送効率化を通じた更なる省エネ化に必要なシステムや車両に対する導入補助の4次公募を開始します!〜令和8年度「トラック輸送省エネ化推進事業」〜

2026年9月11日国土交通省

「国際物流の多元化・強靱化に向けた実証輸送」の公募を開始します〜新たな国際物流ルートの開発や既存の成果を発展・進化させるため、実証輸送を行います〜

2026年9月11日内閣府

道路に関する世論調査

2026年3月31日議案法律案(内閣提出)

自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 5 答弁 28 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

輸入建材に関する二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量の評価につきましては、建材の製造段階のみならず、建材が製造された国から我が国への輸送時の温室効果ガス排出量についても適切に評価することが重要であるというふうに考えております。 建築物のライ…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 我が国の森林資源が本格的な利用期を迎える中、二〇五〇年のカーボンニュートラルの実現に向けては、木造の建築物の一層の普及を図ることが重要だというふうに認識をしております。 このため、国土交通省では、建築物における木材利…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

御質問をいただきました。 いわゆる地域公共団体の責任というものをどう考えるかということも含めてお答えいたしますけれども、やはり、人口減少等によって長期的な需要に直面している、例えば先ほど先生おっしゃった鉄道の問題等があります。ローカル鉄道の…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

木村委員にお答えを申し上げます。 地方公共交通は、地方の暮らしと安全を守るための基盤としてなくてはならないものでございます。また、支援が必要な高齢者の方々や障害者などの方々にも配慮した形で移動手段の確保を図っていくことが重要であるというふう…

2026年5月28日参議院 国土交通委員会第10号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 先生御承知のとおり、自動運転は、我が国が抱える少子高齢化によって深刻な担い手不足の解決や安全な自動車社会を実現をする上で必要不可欠なものでございます。 関係省庁として連携して社会実装で推進しているところでございますけ…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。お答えを申し上げます。 地域公共交通は買物、医療、教育などの日常生活に不可欠な移動を担っている中で、人口減少、そして少子高齢化や運転者等の担い手不足によってバス路線等の休廃止が相次ぐなど、必要なサービスの供給が厳しくなっ…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 白坂委員御指摘のとおりでございまして、地方公共団体が主導をして、デマンド化など地域の実情に適した形に地域公共交通をリデザインすることによって地域交通の持続性を確保していくことが重要でございます。 このため、国土交通省…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 人口減少や少子高齢化に加えて、運転手等の担い手不足が深刻化する中で、バス路線の減便、廃止が相次いでおります。これまで以上に自治体、事業者間の連携による共同化、協業化や地域の輸送資源のフル活用の推進が有効でございます。…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答え申し上げます。 全国で約二千五百に及ぶ交通空白の解消を図るため、交通分野のみならず、医療、福祉、教育、商業等の関係分野が連携をして地域の輸送資源をフル活用することによって、地域全体として移動手段の確保を図る取組が重要であるということを…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えをさせていただきます。 交通空白の解消に向けては、交通事業者のみならず、地域の幅広い関係者と一体となって、地域輸送資源のフル活用等の取組を各地で実装していくことが重要でございます。 まず、実際に輸送資源をフル活用した取組が一部の地域で…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 委員から、安全性の確保というのが非常に明確化が不可欠であるというお話をお伺いしました。 今般創設する自動車地域旅客運送サービス再構築事業は、現行の安全規制を緩和するものではございません。バス、タクシー、公共ライドシェ…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。 お答えをいたします。 先生から今御質問ございましたけれども、軽油を含む燃料油につきましては、石油の備蓄の放出やホルムズ海峡を通らないルートによる代替調達などによって、日本全体として必要になる量が確保されているものと承知…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答え申し上げます。 トラック事業者が中継輸送を実施するに当たりまして、発注から納品までの間における十分なリードタイムの設定、それから積込み時間、着時間の調整、そして運転者の増加等に伴うコスト増加に対する理解等の観点から荷主からの協力を得る…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答え申し上げます。 トラック運送業においてコストの上昇分を適切に運賃料金に転嫁することが基本でありまして、トラック運送事業者が適正な運賃料金を収受できる環境の整備がまずは必要でございます。 委員御指摘のとおり、高速道路料金につきましては、…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

委員の御指摘のとおりでございまして、昨年の二〇二五年の四月から施行されました改正物流効率化法に基づいて、荷主、物流事業者に対しまして、荷待ち・荷役時間の短縮などの努力義務を課すとともに、必要があると認めるときは調査、公表、指導、助言を行うこ…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 本法案におきまして貨物自動車中継輸送事業というのは、特定、おっしゃったように、貨物自動車中継輸送施設において、二台以上のいわゆるトラック相互間での運転者の交代又は貨物の受渡しを行う事業や、トラック事業者に当該の施設を…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。お答えを申し上げます。 国土交通省では、トラックや航空、住宅建設に至るまで広範囲な分野を所管をしておりますが、国土交通省所管の一部の事業者からは、燃料の供給停止や制限が行われているといった声も上がっております。供給の偏り…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答え申し上げます。 トラックドライバーに時間外労働の上限規制が適用され、労働時間が減少傾向にある中で、その処遇を改善するためには、賃金の引上げの原資となる適正運賃を確保できる環境整備や、ドライバーへの負担の軽減に資する荷待ち、荷役時間の短…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、中継輸送を行うに当たりまして、貨物の一時的な保管機能を有する中継輸送施設を活用するのは、ドライバー同士の待ち合わせが不要となるとともに、あらかじめ保管をしていた貨物を帰り荷として積み込むことにより運…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

これまで一人のドライバーで行っていた長距離輸送について、中継輸送施設を利用することで積替えの回数が増加をして、先生ちょっとおっしゃったようにコストが増加することも考えられます。しかしながら、トラック事業者にとって、帰り荷の確保やドライバーの…

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