愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

子育てと教育

保育・学校・子育て支援についての発言です。 該当 74件(田中健のみ 全員に戻す

拾っている語:保育、児童手当、子ども家庭庁、給食費、奨学金、教員、保育所、学校給食、医療的ケア児、子育て支援、高等教育、いじめ、不登校、出生、こども家庭、幼児教育。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日厚生労働省

第17回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)結果の概要

2026年7月10日議案法律案(衆法)

医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律の一部を改正する法律案

提出 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 74 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2024年4月26日衆議院 厚生労働委員会第17号田中健国民民主

大臣、認識を持っていただいているということでありますし、以前の調査では二十万人近いということであります。これは大変に、社会全体で取り組むべき課題かと思っています。これについても、やはり、これまでは育児と介護は厚生労働省が担当して、そして育児…

2024年4月25日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号田中健国民民主

銀行なんかが分かりやすくて、元々銀行もみんな窓口でやっておりましたが、ATMになりまして、更に今は携帯で取引できるようになりました。これも、もちろん便利だというのもあるんですけれども、しっかり手数料をかなり格差をつけて、窓口でやると大変な手…

2024年4月23日衆議院 厚生労働委員会第15号田中健国民民主

…は女性の就業を促進する効果がある一方、三年間に延長しても効果はないということもありました。さらに、費用対便益についても、保育は正当化されるけれども、育休政策は当てはまらないという経済学からの指摘もあり、これについて、ちょっと私もどきっとするとい…

2024年4月19日衆議院 本会議第23号田中健国民民主

国民民主党・無所属クラブの田中健です。 私は、会派を代表して、子ども・子育て支援法等の一部を改正する法律案に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手) 国民民主党は、子供、子育て支援の拡充そのものには賛成です。また、我が党が重ねて訴えてき…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号田中健国民民主

国民民主党・無所属クラブの田中健です。 私は、会派を代表して、子ども・子育て支援法等の一部を改正する法律案に対し、反対の立場から討論を行います。 人づくりこそ国づくりを掲げる我が党が、ヤングケアラーや児童手当の所得制限の撤廃など、重ねて訴え…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号田中健国民民主

国民民主党の田中健です。よろしくお願いします。 総理は、少子化傾向を反転できるかのラストチャンスだと今回明言をしております。子育て支援はもちろん大事でありますし、誰もが賛同するところではありますが、支援金をつくった場合、我々の将来がどのよう…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号田中健国民民主

二〇二〇年には、少子化大綱において、結婚したい人が全て結婚し、そして産みたい子供が全て生まれたとき、まさに今総理が言った、それを実現すると言いましたけれども、その出生率を一・八というふうに定めて目標としています。やはり、これをまず実現するん…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号田中健国民民主

その重要性は私も否定をしないんですけれども、少子化がどういうふうに反転したかというのがそれでは分からないということを言っているわけです。 是非、少子化傾向を反転させると言ったんですから、じゃ、どういうふうに少子化が反転したかというのを、そし…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号田中健国民民主

歳出削減は分かります。その中の負担の中でやるということも分かります。しかし、やはり長期的にどうなるとか、ないしは、先ほど私、出生率の話をしましたけれども、それも政府としては示さない中で、負担の話だけが全世代にかかり、そして、子育てしやすくな…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号田中健国民民主

政府の考えはあれなんですけれども、自民党内の中でも、昨年度ですが、少子化対策、子育て支援の財源として、こども未来投資国債を発行して賄うという提言がされたようですけれども、これについての提言について政府内ではどんな議論がされて、そして結論に至…

2024年4月11日衆議院 本会議第20号田中健国民民主

国民民主党の田中健です。 私は、会派を代表し、ただいま議題となりました育児・介護休業法等の改正法案について質問をいたします。(拍手) 子ども・子育て支援金の年収別徴収額の試算が示されました。二〇二八年度は年収六百万で月千円、年収一千万なら月…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第11号田中健国民民主

国民民主党の田中健です。 今日は、朝から合同審査、そして午後の委員会と、本当にお疲れさまです。最後の質問となりますので、よろしくお願いいたします。 また、午前中そして本会議でも質問させてもらいました子ども・子育て支援法の支援金について、先ほ…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第11号田中健国民民主

四月から始まったということと、こども家庭センターも四月から全国でスタートしていますので、是非、この状況を見ていただいて、適切に子供たちに支援が届くようにしていただきたいと思います。 同時に、この法制化は、支援の地域格差解消につなげることが期…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第11号田中健国民民主

最後に、自治体への調査が昨年の二月のままだということであったんですけれども、今、二三年度、こども家庭庁としては、各地、今それぞれ自治体ごとに支援が違うんですけれども、その効果測定のために当事者や自治体や支援団体のヒアリングも進めているという…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号田中健国民民主

国民民主党、田中健です。よろしくお願いします。ありがとうございます。 まず、武見大臣、いらっしゃいますので、今回、こども家庭庁の政策なんですけれども、財源が雇用保険ということで、育児時短就業給付金制度についてお伺いしたいと思います。 こちら…

2024年4月11日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会第1号田中健国民民主

ありがとうございます。 まさに女性のキャリアの問題にも関わりますし、また給付の公平性の観点からも、労働者自体を働き方によって分断するようなことがないように、今、検討をまた前向きにしていただけるということなので、よろしくお願いしたいと思います…

2024年4月10日衆議院 厚生労働委員会第11号田中健国民民主

適用拡大ということが今回議論になっていますので、全ての働く人に、政府が支援している又は見守ってくれている、そういった思いが届くように是非お願いをしたいと思います。そして、もちろん、奨学金の話が一義的には一番大切だと思っていますので、支給型の…

2024年4月5日衆議院 厚生労働委員会第9号田中健国民民主

育児休業給付金、当初は、育児で休業することで収入が減る、それは失業状態だということを見越してこの給付がされていましたし、女性の離職を防ぐという目的があったということも聞いていますが、今やこれはこども家庭庁の中でも議論がされていまして、少子化…

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号田中健国民民主

国民民主党、田中健です。 本日、最後の質問となります。よろしくお願いいたします。 私からは、まず、妊娠期から育児期までの切れ目のない伴走型支援について伺いたいと思います。 母子保健の伴走型支援は、子育て支援、応援支援金の給付が主となっており…

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号田中健国民民主

相談事業を、今回、その支給のときのタイミングを見て行うというんですが、これはこれまでもやってきています。自治体は、今回は、市町村のこども家庭センター、これができていきますけれども、これに移管をしたり、又は頼むということですけれども、自治体の…

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