愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

環境と水

環境・水・化学物質についての発言です。 該当 7件(酒井庸行のみ 全員に戻す

拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日厚生労働省

令和8年度 第3回化学物質管理に係る専門家検討会 議事録

2026年9月11日国土交通省

船舶関係技術職員の募集〜船の安全と海洋環境を守るエキスパート〜

2026年9月11日国土交通省

誰もが安心して健康に暮らせるための先導的な取組を選定しました!〜人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業選定結果(令和8年度第1回)〜

2026年9月1日厚生労働省

労働政策審議会 (雇用環境・均等分科会)

2026年9月1日厚生労働省

第91回労働政策審議会雇用環境・均等分科会の資料を掲載しました。

2026年8月31日厚生労働省

採用情報(期間業務職員(化学物質審査専門員)募集情報)

質疑・質問 7 答弁 16 議事整理 1 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2025年6月9日参議院 決算委員会第9号酒井庸行自民

総理、ありがとうございました。総理は、お米というか農業に対しては大変見識が深いというふうに思っておりますので、これからの政策についてよろしく引き続きお願いしたいと存じます。 それでは次に、高橋国交副大臣にお尋ねをしたいというふうに思います。…

2025年6月9日参議院 決算委員会第9号酒井庸行自民

高橋副大臣、ありがとうございました。 今の御答弁の中で少し私が思ったのは、技術的な部分のところで、AIやドローンを使ってこれの実装実験を全国に広めていくというふうにお答えがありました。これは、やっぱりこの事業といいますか、このことに関しては…

2025年6月3日参議院 内閣委員会第19号酒井庸行自民

…議、大学、研究機関、学会そのほかの学術に関する者の間における連携の確保及び強化、学術に関する研究を円滑に進めるための社会環境の整備、学術に関する外国の団体及び国際団体との交流等を行うことにより、学術の向上発達を図るとともに、学術に関する知見を活…

2025年4月22日参議院 内閣委員会第10号酒井庸行自民

ありがとうございます。 続けて大臣にお尋ねをしたいというふうに思います。 あっ、その前に、先ほどちょっと、基幹インフラと重要インフラというのの違いというのを参考人の方にお聞きをしたいと思うんですけれども、基幹インフラも、今、さっきの名古屋の…

2025年4月22日参議院 内閣委員会第10号酒井庸行自民

今のいわゆる基幹インフラと重要インフラの違いといいますか、お話を聞いて、重要インフラというのは本当に幅広くということだというふうに私も認識をしました。 そこで大臣にお聞きをしたいということなんですけれども、いわゆる民間事業者との関係、その構…

2025年3月13日参議院 内閣委員会第2号酒井庸行自民

…べく減らしていく、それから、管理職がしっかりマネジメントして、長時間労働の必要がなく、あるいはテレワークがきちんとできる環境、職場環境をつくっていくことなどが非常に大事になってくると、そして、本来の目的であった国の政策立案、ここにしっかり自分が…

2024年3月22日参議院 内閣委員会第3号酒井庸行自民

○酒井庸行君 ありがとうございます。 職員が本当にやりがいを持って働く環境づくり、そして職場の魅力向上を図るということについては、柔軟な働き方を可能とする取組が重要であるというふうに考えます。 最近の取組として、フレックスタイム制について、昨年…