住宅と空き家
住まいと土地についての発言です。 該当 34件(田中健のみ 全員に戻す)
拾っている語:住宅、空き家、家賃、建築基準法、盛土、建築士法、宅地造成、マンション管理。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。
「建築基準法施行令の一部を改正する政令」を閣議決定〜住宅の円滑な供給を図るための型式適合認定制度の拡充と 採光規制・防火規制・用途地域における危険物の総量規制の合理化を行います〜
質疑・質問 34 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
…題として取り組んでいきたいと思っています。 その中で、奥田委員の方から、住まいとして、無料低額宿泊所の課題と日常生活支援住宅施設、このことについてお話がありました。 ホームレスの方が無料低額宿泊所に移ったという話がある中で、その人たちが、本来は…
…ことが明確にされたということは大変に重要で意義あることであると思っています。切れ目のない相談支援体制を強化するためには、住宅セーフティーネットの制度、また居住支援法人との連携、空き家や公営住宅の活用を含め、住宅支援に関する施策を省庁横断的に進め…
…うのも必要かと思いますが、是非その検討というのを今後も進めていただきたいと思います。 さらに、先ほどもお話ししていました住宅確保給付金についてもお伺いいたします。 今回、支援対象の範囲を拡大されて、転居費用の支給が可能となります。家賃の低いとこ…
…金やそういった諸経費まで使えるということでありますので、使いやすさを第一に検討していただきたいと思います。 さらに、この住宅確保給付金、本当に困ったときに誰もが使えるような制度にしなくてはならないと思っています。先ほども住宅手当制度という話、井…
○田中(健)委員 借りやすいように、大家さんとの議論というのは今回の法案の中に出ていると思いますので、住宅手当といった意味で、是非、大臣も、もちろん課題はあるという話がありましたけれども、まさに先ほど、国交省とそして厚労省が一緒になってこれから…
…と思っています。 また、ニーズは、これはかなり、アンケートや、様々な計画策定の前に聞いたということですが、今回のこの地域住宅団地再生事業も、これについてもお聞きしますと、国土交通省のワーキンググループの中で地方公共団体から声が上がったということ…
…地域再生推進法人に、そのようにして町づくりの計画を立てたものが二件だったのに、同じように、今回もこの地域再生法人を使って住宅の団地再生を行っていくと。私は、なかなか、この活用が進むのかな、本当に五十件という目標に進んでいくのかなということを疑問…
…を感じたという直接の実体験から話していただきましたので、大変参考になりました。ありがとうございます。 その中で、今、仮設住宅の話が出ましたので、お聞きをしたいと思います。 今日の御説明の中にも、三月末までに四千戸の着工を目指すというふうにありま…
…利子補給をしたり、また無担保無利子で融資を拡大をするということが行政が取る対策かと思っていますし、また個人としては、特に住宅ローンなどが、住宅ローン、途中なのに崩れてしまったり、被災を受けたということで大きなテーマとなると思うんですが、今回もど…
南海トラフを抱えます自治体、私の静岡県もそうですけれども、大変にこの基本計画の見直しには注目をしておりますし、期待をしておりますので、是非とも、一日も早く提出をお願いしたいと思います。 また、それに関してなんですけれども、防災想定ができてい…
…訪問入浴介護や定期巡回・随時の対応サービス、有料老人ホームやサ高住、幅広い現場で外国人が働けていません。介護現場からは、住宅型有料老人ホームやサービスつき高齢者向け住宅など、保険事業と併設しているところが多いので、そういうところでは活用を検討し…
…確保することが困難な状況にある産業分野において外国人を受け入れる特定技能制度、これを、今認められていない訪問介護や、また住宅型の老人ホーム、高齢者施設等に、人材が不足をしている業種にも拡大をしていくということを考えられないかと思っていますが、政…
…たしました。 このように、これまで様々な取組がなされてきたということは分かりますけれども、コロナが四年を迎え、リモート、住宅勤務というのが当たり前となり、さらに、あらゆる業界でペーパーレスというのが進んでいます。つまり、これまでのような対処療法…
ありがとうございます。 もう少し説明があると思ったんですけれども。 つまり、その場所で長く滞在しなきゃならないということで、その場所の環境というものが問われてくるんだと思っています。 この間は、やはり、まず整備が第一だということで、その整備…