愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

住宅と空き家

住まいと土地についての発言です。 該当 11件(酒井庸行のみ 全員に戻す

拾っている語:住宅、空き家、家賃、建築基準法、盛土、建築士法、宅地造成、マンション管理。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日国土交通省

改正建築物省エネ法の施行に伴う関係政令を閣議決定〜令和9年4月1日より、上位住宅トップランナー制度・ 先導的な省エネ技術を評価する大臣認定制度が始まります!〜

2026年9月11日国土交通省

「建築基準法施行令の一部を改正する政令」を閣議決定〜住宅の円滑な供給を図るための型式適合認定制度の拡充と 採光規制・防火規制・用途地域における危険物の総量規制の合理化を行います〜

2026年7月22日議案法律案(衆法)

建築士法の一部を改正する法律案

提出 国土交通委員長
2026年7月16日議案法律案(参法)

国の出資を通じた特定民間賃貸住宅の供給の促進を図るための措置に関する法律案

提出 奥村祥大君 外1名
2026年7月16日議案法律案(衆法)

非居住住宅税及び超短期所有住宅等の譲渡に係る事業所得等の課税の特例の創設等に関する法律案

提出 森ようすけ君 外3名
2025年12月11日議案法律案(衆法)

非居住住宅税及び超短期所有住宅等の譲渡に係る事業所得等の課税の特例の創設等に関する法律案

提出 鳩山紀一郎君 外1名

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 0 答弁 11 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○副大臣(酒井庸行君) お答えをさせていただきます。 省エネ性能の向上の取組は、住宅を含む建築物の取得等に当たっての国民の負担能力を考慮しつつ行うべきものであることから、本法案においてその趣旨を基本理念として定めております。 このため、今回新た…

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…本の製品というのはかなりハイスペックということもありますので、現在、建築部門に関わる多くの日本企業が、ZEH、ZEB等の住宅、建築物の設計・施工技術、省エネ、脱炭素に対応した建材、設備等を基に、アメリカや東南アジアにおいて事業を展開してきており…

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…て適切な劣化防止対策や維持管理、更新を容易に行うために必要な措置が講じられていることなどを要件といたしまして、長期の優良住宅の認定制度を設け、補助、税制、融資による支援を行うほか、建築物のライフサイクルカーボン削減に資する先導的な取組に対する支…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○酒井副大臣 おはようございます。高橋委員にお答えをいたします。 二〇五〇年に住宅のストック平均でZEH水準の省エネ性能を確保するという目標の達成のためには、おっしゃいました既存住宅の省エネ化が重要でございまして、補助、税制、融資などあらゆる施…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○酒井副大臣 お答えを申し上げます。 住宅や建築物は国民の生活や社会経済活動の基盤でありまして、その設計や施工、維持管理を行うに当たっては、経済的な側面、社会的側面、環境的側面等の多彩な観点を踏まえる必要がございます。 このため、本法案では、建…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○酒井副大臣 先生御指摘のように、省エネの性能向上の取組は、住宅を含む建築物の取得等に当たっての国民の負担能力を考慮しつつ行うべきものであることから、本法案においてもその旨を理念規定として定めております。 そして、政府としては、二〇三〇年に新築…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○酒井副大臣 佐藤委員御指摘のとおりでございまして、住宅市場全体への高度な省エネ技術を普及させるためには、省エネ性能の高い住宅に対する支援が重要であるというふうに認識をしております。 このため、国土交通省といたしましては、省エネ性能の高い住宅に…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 我が国の森林資源が本格的な利用期を迎える中、二〇五〇年のカーボンニュートラルの実現に向けては、木造の建築物の一層の普及を図ることが重要だというふうに認識をしております。 このため、国土交通省では、建築物における木材利…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○酒井副大臣 おはようございます。お答えを申し上げます。 国土交通省では、トラックや航空、住宅建設に至るまで広範囲な分野を所管をしておりますが、国土交通省所管の一部の事業者からは、燃料の供給停止や制限が行われているといった声も上がっております。…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…空き家まで解体しちゃうという、これはいろんなケースが考えられるものですから、制度を創設していくには、やっぱりこれは本当に住宅あるいは不動産の関係というのは慎重にやっていかなきゃいけないというふうに思いますけれども、先生のおっしゃることの意味はよ…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○副大臣(酒井庸行君) ながえ委員おっしゃるように、京都ではそういう動きがあるということでございます。 近年の住宅の市場に関しては、供給と需要の両面での様々な要因によって住宅価格が上昇する一方で、空き家が増加しているという様々な課題があるという…