愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

自動車産業

愛知の基幹産業である自動車についての発言です。 該当 7件(里見隆治のみ 全員に戻す

拾っている語:自動車、自動車産業、電気自動車、EV、部品、サプライチェーン。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年7月16日議案法律案(衆法)

自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案

提出 山岡達丸君 外12名
2026年6月23日議案法律案(衆法)

自動車盗難対策等の推進に関する法律案

提出 橋本幹彦君 外3名
2026年6月23日議案法律案(衆法)

盗難自動車等の処分の防止に関する法律案

提出 西岡義高君 外3名
2026年6月16日議案法律案(衆法)

自動車重量税率の上乗せに係る特例の廃止に関する法律案

提出 田中健君 外2名 田中健のページ
2026年6月16日議案法律案(衆法)

自動車税及び軽自動車税の税率の上乗せに係る特例の廃止に関する法律案

提出 田中健君 外2名 田中健のページ
2026年3月31日議案法律案(内閣提出)

自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 12 答弁 7 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 その前に一つお断りでございますが、先ほど、外為法に基づくキャッチオール規制の対象の追加、二〇一〇年と申し上げましたが、これは先生がおっしゃるとおり二〇一二年でございますので、訂正申し上げます。失礼いたしました。 今の御…

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、韓国企業が中国製アルミニウム箔を迂回輸出したことを理由に、米国商務省がアンチダンピング措置と相殺関税を適用する方針であることについては承知をしております。 今般の措置は、二〇二二年七月から米国商務省にお…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 我が国において、GXとは、産業革命以来の化石燃料中心社会から脱却をし、クリーンエネルギー中心の社会、経済、産業構造へ転換をするものでございます。その実現に向けては、革新的な技術を基礎としたイノベーションの創出が鍵となり…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…、抜本的にCO2を削減する水素還元製鉄、日本発のペロブスカイトの太陽電池のような技術革新性のある成長投資、そして、次世代自動車、また住宅断熱性能を大きく向上する製品など、全国規模の需要がある製品の初期導入支援、こういったものに支援を振り向けること…

2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、航空分野の脱炭素化に向けまして、SAFの利用は必要不可欠でございます。現在、産業界も複数の事業者がSAFの製造、供給に向けた取組を進めておりまして、グリーンイノベーション基金などを活用し、SAFの製造技…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…化目標を可能な限り前倒しを追求するとしております。 これは、合成燃料の早期商用化を実現することで、例えば、内燃機関を持つ自動車などに使用される燃料の脱炭素化を図ることが可能となるといった効果が見込めることから、商用化目標の前倒しを検討するという趣…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

金城議員御指摘の、吉の浦マルチガスタービン発電所の取組につきましては、令和三年度からLNG火力発電所への水素混焼に向けた技術的な調査を実施しております。本事業が実現すれば、火力電源の割合が高い沖縄県の脱炭素化に貢献する重要な取組であるという…