愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

自動車産業

愛知の基幹産業である自動車についての発言です。 該当 11件(酒井庸行のみ 全員に戻す

拾っている語:自動車、自動車産業、電気自動車、EV、部品、サプライチェーン。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年7月16日議案法律案(衆法)

自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案

提出 山岡達丸君 外12名
2026年6月23日議案法律案(衆法)

自動車盗難対策等の推進に関する法律案

提出 橋本幹彦君 外3名
2026年6月23日議案法律案(衆法)

盗難自動車等の処分の防止に関する法律案

提出 西岡義高君 外3名
2026年6月16日議案法律案(衆法)

自動車重量税率の上乗せに係る特例の廃止に関する法律案

提出 田中健君 外2名 田中健のページ
2026年6月16日議案法律案(衆法)

自動車税及び軽自動車税の税率の上乗せに係る特例の廃止に関する法律案

提出 田中健君 外2名 田中健のページ
2026年3月31日議案法律案(内閣提出)

自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 4 答弁 11 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…全国的な課題でありまして、取組を一層加速する必要がございます。 こうした交通空白の解消を図るため、本法案で新たに創設する自動車地域旅客運送サービス再構築事業について言えば、都市部においても、バスの減便や廃止に伴うコミュニティーバスやデマンド交通の…

2026年5月28日参議院 国土交通委員会第10号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

… お答えを申し上げます。 先生御承知のとおり、自動運転は、我が国が抱える少子高齢化によって深刻な担い手不足の解決や安全な自動車社会を実現をする上で必要不可欠なものでございます。 関係省庁として連携して社会実装で推進しているところでございますけれど…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…体が共同で移動手段を確保する取組の実施、検討が進められております。 こうした動きを一層加速させるべく、本法案に盛り込んだ自動車地域旅客運送サービス再構築事業の活用とともに、共同化、協業化の取組に対する通常より手厚い財政支援を行ってまいります。…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…ます。 そのため、本法案において、学校、病院等の送迎を実施する方々を施設利用者用運送サービス提供者として法律に位置づけ、自動車地域旅客運送サービス再構築事業への協力の努力義務を措置することで、更なる連携の促進を図ることといたしました。 また、国土…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…いうふうに思っております。 このため、本法案においては、地方公共団体が主導をして、地域の実情に応じた最適な運送を確保する自動車地域旅客運送サービス再構築事業を創設することとしております。 具体的には、同事業の実施において、地方公共団体の責任によっ…

2026年5月13日衆議院 国土交通委員会第8号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…えを申し上げます。 委員から、安全性の確保というのが非常に明確化が不可欠であるというお話をお伺いしました。 今般創設する自動車地域旅客運送サービス再構築事業は、現行の安全規制を緩和するものではございません。バス、タクシー、公共ライドシェア、それぞ…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

○副大臣(酒井庸行君) お答えを申し上げます。 本法案におきまして貨物自動車中継輸送事業というのは、特定、おっしゃったように、貨物自動車中継輸送施設において、二台以上のいわゆるトラック相互間での運転者の交代又は貨物の受渡しを行う事業や、トラック事…

2026年4月23日参議院 国土交通委員会第6号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…、やはりこの業界は大変な労賃が低いということも懸念をされるところでありまして、その意味では、車体整備の業界団体である日本自動車車体整備協同組合連合会が、中小企業等の協同組合法に基づいて、団体協約の締結に向けて今損害保険会社と交渉を進めているという…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答え申し上げます。 トラックドライバーに時間外労働の上限規制が適用され、労働時間が減少傾向にある中で、その処遇を改善するためには、賃金の引上げの原資となる適正運賃を確保できる環境整備や、ドライバーへの負担の軽減に資する荷待ち、荷役時間の短…

2026年3月10日衆議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…上や災害時の代替性の確保などが図られ、道路ネットワークの効果を更に高めています。 委員御地元の栃木県におきましては、東北自動車道や北関東自動車道が幹線軸として機能しており、スマートインターチェンジの整備の進展も相まって、沿線開発の促進や農産品等の…

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

…ない、ダブルネットワークの強化を図ることが重要だというふうに考えます。 そして、滝波委員からの御指摘でございます中部縦貫自動車道は、高速道路ネットワークの形成によって、災害時における代替路の確保、そして地域経済の活性化等を目的とする高規格道路であ…