愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

デジタルとAI

デジタル政策・AI・情報セキュリティについての発言です。 該当 11件(斎藤嘉隆のみ 全員に戻す

拾っている語:人工知能、AI、デジタル、マイナンバー、サイバー、科学技術、イノベーション、著作権。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月14日総務省

デジタル空間における情報流通の諸課題への対処に関する検討会 発信者情報開示ワーキンググループ(第7回)配付資料

2026年9月12日デジタル庁

多様なステークホルダーで行政デジタル化をともに考える「Govtech Meetup」(第6回)を開催します

2026年9月11日デジタル庁

企画競争:令和8年度マイナンバーカードを活用した地域住民等による地域活性化実証実験を掲載しました

2026年9月11日内閣府

第10回人工知能(AI)技術の利用と消費者問題に関する専門調査会【9月18日開催】

2026年9月11日デジタル庁

デジタル推進委員向けのデジタル情報をまとめて案内するページ「教える人のためのデジタル情報ひろば」を更新しました

2026年9月10日デジタル庁

学園祭での年齢確認にマイナンバーカードを活用しています

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 11 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2026年7月14日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

これぐらいにさせていただきたいと思いますが、くれぐれも、趣旨は理解をしますが、今申し上げたような様々な教育現場の懸念に対応したものになるように、状況も把握をして御対応をお願いをしたいというふうに思います。 次に、学習におけるAIの取扱い、活…

2026年7月14日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

分かりました。 ちょっと細かいことを、政府参考人の方でもいいので、お伺いをしたいと思います。 AIについては、AI自体を学ぶ、要するに、特性を学ぶとか、取扱いの方法といいますか、リスクも含めてそれを学ぶという段階が一個あると思うのと、それか…

2026年7月14日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

じゃ、具体的に各教科での活用ですよね。例えば、もう本当単純なこと言うと、じゃ、国語科で作文の学習をしましょうというときに、AIなんか使ったら意味がないですよね。意味がないじゃないですか。算数や数学でもそうですよね。じゃ、数学の証明でAIを使…

2026年7月14日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

是非お願いをいたします。 抽象的なガイドラインだと、私、間違った使い方をして、結果として子供たちの学力が向上しない、向上しないならいいんですけど、まだ、低下をしていくということになりかねないので、これ、本当に各教科での扱いというのはなかなか…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

このGIGAスクール構想下での校務のデジタル化、校務、学習ではなくて先生方の業務ですね、学校業務、校務のデジタル化について伺いたいと思います。 昨年、GIGAスクール構想下での校務のDXについてという専門家会議で方向性が示されています。なか…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

どこかの自治体が先進的に今のデジタル化実証事業を活用してクラウドの整備をしようとしたら、具体的にどれぐらい、幾らぐらいの支援がなされるんですか、今の事業の下で。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

私、ちょっと一部の自治体で聞きましたら、去年の時点で一億五千万ぐらいの支援、この実証事業であるのではないかというような話は聞きました。まあ、現実、それちょっと確認していないので分かりません、ですからちょっと今お聞きしたんですけれど。去年より…

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

ありがとうございました。ちょっと法案の審議もしないといけないので、これぐらいにさせていただきたいというふうに思っております。 それでは、今回の法案について少しお伺いをさせていただきます。 この法案の四十二条の関係で、立法、行政目的での内部資…

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

分かりました。是非、現場の運用判断として非常に難しい面があるので、今次長おっしゃったように、ガイドラインなどを示す、あるいは相談の窓口をつくるなどして、是非現場にとって対応しやすい環境をつくっていただきたいと、これを要望をさせていただきたい…

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

まあなかなか、クリエーターの皆さんの懸念もやっぱり分かるところでありますので、今の点、もう少し具体的に、どこに課題があって今後どういう方策が有効であるのかというのを少し議論を、是非この委員会の中でも深めていきたいというふうに思っています。 …

2023年5月16日参議院 文教科学委員会第12号斎藤嘉隆立憲

もちろん要員的にもそういったことが、時間的にもなかなか簡単ではないというふうに思います。それだけ慎重な判断を求められれば、多くの方が関わって、多くの資料を見て、多くの時間を掛けてということになりますけれども、まあ現実的にはなかなか難しい面も…