愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

地方と自治体

地方自治・地域についての発言です。 該当 60件(鈴木淳司のみ 全員に戻す

拾っている語:地方創生、地方交付税、過疎、市町村、地方自治体、地方公共団体、特別区。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年9月15日総務省

令和8年度過疎地域持続的発展優良事例表彰における総務大臣賞及び全国過疎地域連盟会長賞の選定

2026年7月15日議案法律案(参法)

大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案

提出 奥村祥大君 外3名
2026年6月24日議案法律案(衆法)

大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案

提出 西岡義高君 外1名
2026年2月20日議案法律案(内閣提出)

地方交付税法等の一部を改正する法律案

2025年12月8日議案法律案(内閣提出)

地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 0 答弁 60 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今回の減税につきまして、デフレ脱却に向けて、足下の税収増を所得税、住民税の形で分かりやすく国民にお返しするものとして総理から直接指示があったものでございます。 個人住民税のみを負担する方もおられますことから、減税の効果を広くお届けするために…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

委員も触れていただきましたけれども、総務省は国民生活に密接な関わりのある幅広い行政分野を所掌しておりまして、今回の経済対策につきましても多くの総務省関係施策が盛り込まれております。 例えば、自治体情報システムの標準化、共通化に向けた環境整備…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

…などの取組を推進してまいりたいと思っております。 全国津々浦々の地域社会とそこで営まれる一人一人の暮らしを支えるために、地方創生にしっかりと取り組んでまいりたいと思います。…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

お話しのとおり、まさにこの地産地消、定義が難しいんですが、またこの単位もなかなか認識が難しいものであります。 分散型エネルギーインフラプロジェクトにおきましては、県、市町村、地区のいずれの単位の事例もございまして、エネルギーの地産地消につき…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

会計年度任用職員の給与改定のことでいいですか。 先ほど来答弁しておるとおりでございますが、会計年度任用職員の給与改定につきましては、本年五月に地方公共団体に対して常勤職員の給与改定に係る取扱いに準じて改定することを基本とする旨を通知を発出し…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

まず、答弁の前に、私も、まだ議員になる前でありますが、全国あちこち行きまして、まさに今、目の前にそういった光景が浮かびます。本当に零細な、あっ、本当にもう限界集落のような寒村からですね、あるいは離島やそういうところもありましたので、今、そう…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

おはようございます。 原油価格、物価高騰対策につきましては、今般の総合経済対策におきまして、内閣府の所管ではありますが、地域の実情に応じて柔軟に活用できる重点支援地方交付金を、五千億でありますが、追加することとされております。 また、原油価…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

社会保障関係費や人件費の増加が見込まれる中で、地方自治体は、子供、子育て政策の強化など様々な行政課題に対応していく必要がございます。 令和六年度の地方財政対策に向けましては、こうした行政サービスを安定的に提供できますように、必要な一般財源総…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今般の総合経済対策では、納税者及び配偶者を含めた扶養家族一人につき、令和六年分の所得税三万円、令和六年度分の個人住民税一万円の減税を行うこととされております。 税制についての詳細は、今後、与党税制調査会において御議論されるものと承知しており…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

まず、個人住民税の減収額につきましては全額国費が決まっております。 また、所得税の減税を行った場合の地方交付税への影響でございますけれども、これは、地方の財政運営に影響が生じないよう、年末に向けての財政当局との十分な協議の必要がありますので…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

平成十一年に地方分権一括法が制定されて以来、義務づけ、枠づけの見直しや、国から地方への権限移譲など、地方分権改革は着実に進展をしておりました。 私も、瀬戸市議会議員として、地方自治の最前線で地方自治体の行政に関わってまいりました。自治体は、…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

第三十三次地方制度調査会におきましては、現行の地方自治法における一般ルールを尊重しつつ、国民の安全に重大な影響を及ぼす事態における国と地方の役割分担や関係をどのように考えるかについて議論されております。 大規模な災害、感染症の蔓延等の国民の…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

岸田総理は、来年の夏の段階で国民所得の伸びが物価上昇を上回る状態を確実につくりたいと御発言でございまして、総務省としましても、地方を含む賃上げの実現のためにしっかり取り組んでまいりたいと考えております。 具体的には、地方税制上の対応として、…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

物価高は国民生活や事業活動に大きな影響を与えておりまして、引き続き、その対策に万全を期す必要があるものと認識しております。 そのため、今般の総合経済対策におきましては、内閣府の所管ではありますけれども、地域の実情に応じて柔軟に活用できる重点…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

今般の総合経済対策におきましては、納税者及び配偶者を含めた扶養家族一人につき、令和六年分の所得税三万円、令和六年度分の個人住民税一万円の減税を行うこととされております。 税制についての詳細は、今後、与党税制調査会において御議論されるものと承…

2023年11月7日衆議院 総務委員会第2号鈴木淳司自民答弁総務大臣

第三十三次地方制度調査会におきましては、社会全体のデジタル化の進展や感染症対応で直面した課題等を踏まえ、ポストコロナの経済社会に的確に対応する観点から、必要となる地方制度の在り方について議論が行われております。 具体的には、DXの進展を踏ま…

2023年11月7日参議院 総務委員会第1号鈴木淳司自民答弁総務大臣

総務大臣を拝命しました鈴木淳司でございます。 総務委員会の御審議に先立ち、所信を述べます。 まず、令和五年七月の大雨や先般の台風第十三号など災害が多発をし、全国各地で甚大な被害が発生しました。犠牲となられました方々に哀悼の意を表し、被災され…

2023年11月2日衆議院 総務委員会第1号鈴木淳司自民答弁総務大臣

総務大臣を拝命しました鈴木淳司でございます。 総務委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。 まず、令和五年七月の大雨や先般の台風第十三号など災害が多発し、全国各地で甚大な被害が発生しました。犠牲となられた方々に哀悼の意を表し、被災された…

2023年10月31日参議院 予算委員会第1号鈴木淳司自民答弁総務大臣

…性化など多くの課題に直面していること、認識しております。こうした地域の課題に踏まえ、住民の皆様の声にしっかりと耳を傾けて地方創生に取り組んでいくことが大変重要であります。 総務省としましては、デジタル田園都市国家構想の実現に向けて、地域おこし協力隊…

2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号鈴木淳司自民答弁総務大臣

地方自治体の運営は任期の定めのない常勤職員を中心とすることが原則でありますが、多様化する行政需要に対応するため、各団体におきましては、常勤職員に加え、非常勤である会計年度任用職員等が地方行政の重要な担い手となっていることを認識しております。…

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