安全保障
防衛・安全保障についての発言です。 該当 6件(熊田裕通のみ 全員に戻す)
拾っている語:防衛、安全保障、自衛隊、防衛費、経済安全保障、インテリジェンス、防諜。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。
質疑・質問 6 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
自由民主党の熊田裕通です。 発言の機会をありがとうございました。 私は、憲法改正議論の本丸である九条、特に自衛隊明記の必要性について、抱いてきた思いを述べたいと思います。 言うまでもなく、憲法は国民のものであります。憲法は、主権者である国民…
…と思います。ありがとうございました。 我が国は、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境の真っただ中にあります。その中において、防衛力の抜本的強化を始めとして、最悪の事態をも見据えた備えを盤石なものとし、我が国の平和と安全、繁栄、国民の安全、国際社会と…
…っても、新規参入は見込むことはできません。近年、住友電工や横浜ゴム、ダイセル、横河電機など、航空機用部品を製造する企業が防衛事業から相次いで撤退していると承知をしております。 相次ぐ国内企業の防衛事業からの撤退の原因をどのように分析をして、いか…
○熊田委員 防衛力の発揮に不可欠な装備品は、有事においても供給が継続されなければならないということは当たり前のことであります。国内企業から調達されることが望ましいと考えます。国内企業が事業継続や新規の参入を望むように、力強く持続可能な防衛産業を…
…事として、ウクライナへのロシアの侵略を挙げることができると思います。もうすぐ開戦から一年になりますが、ウクライナは自国を防衛すべくこの瞬間も懸命に戦いを続けております。 米国や欧州を始めとする国際社会は、これまで、ウクライナを支援するため、対戦…
…ながらその前に、必要な財源という話で、増税という議論までされることは、私は大変残念でなりません。まずは多くの中身を、この防衛力の強化の中身を国民の多くの皆さんに理解をしていただく中で、その中で増税という議論が進んでいく、そうあるべきではなかった…