愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

AI(人工知能)

AI(人工知能)についての発言です。学校での扱い、規制のあり方、行政での利用、仕事への影響などが含まれます。 該当 2件(山本左近のみ 全員に戻す

拾っている語:人工知能、AI、生成AI、機械学習、ディープラーニング、LLM、大規模言語モデル、アルゴリズム。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

関連する公開データ

このことがらに関わる、国や自治体が公表している数字です。当サイトが公表資料から書き写したもので、要約も推計もしていません。

AIに触れた質疑の推移(当サイトの集計)

2023年1月〜2026年7月

2023年10件
2024年12件
2025年35件
2026年(7月まで)72件

読むときの注意:愛知に関係する国会議員45人の質疑に限った数です。2026年は年の途中までの数なので、前の年とそのまま比べられません。

出典:国立国会図書館 国会会議録検索システムから当サイトが集計(2026-09-15確認)

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年9月11日内閣府

第10回人工知能(AI)技術の利用と消費者問題に関する専門調査会【9月18日開催】

2026年9月10日内閣府

第9回人工知能(AI)技術の利用と消費者問題に関する専門調査会【9月9日開催】

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 2 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2024年2月28日衆議院 予算委員会第四分科会第2号山本左近自民

…れている教育です。 知ると作るのサイクルを生み出すことを目的としたこのSTEAM教育は、技術革新が加速度的に進み、AI、人工知能の影響で大きく価値観が様変わりしていくこの世の中において、デジタル社会に順応した競争力のある人材を養っていくという点でも…

2023年11月10日衆議院 文部科学委員会第3号山本左近自民

大臣、ありがとうございます。 まさにこの基礎研究の重要性を御理解いただき、そして国際卓越研究大学、また並びに地域中核、特色ある研究大学総合支援パッケージの策定などにおいて、文部科学省として基礎研究を支援していただくということをお答えいただき…