愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

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質疑・質問 1,105 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

該当 1,105件

2023年3月22日参議院 予算委員会第12号田島麻衣子立憲

これまで、持続化給付金の反省をどのように経済産業省が生かしてきているのか、何も生かしていないのではないのかという疑義を持つ、持たなければならないような状況であるというふうに思うんですよね。 現在、岸田政権は、追加の物価対策、総枠二兆円余の見込みで予備費から支出へ、これのプランを考…

2023年3月22日参議院 予算委員会第12号田島麻衣子立憲

環境共創イニシアチブという会社が問題になりました。これは、関係企業が電通と、またそのグループ会社が主なものなんですけれども、この指名停止措置が行われた後、何回の契約をこの環境共創イニシアチブが取っていますか。

2023年3月22日参議院 予算委員会第12号田島麻衣子立憲

電通が指名停止になった後も、電通が関連団体として大きく名を連ねている団体がこんなにたくさんの入札をしているんですよ。これおかしくないですか、大臣。

2023年3月22日参議院 予算委員会第12号田島麻衣子立憲

本当におかしいことばかりなんですね。 委員長にお願いがあります。 私は、この燃料価格激変緩和対策事業、また、電気・ガス価格激変緩和対策事業、節電プログラム促進事業を見ていまして、おかしいことがたくさんあります。国会法の百五条に基づきまして、会計検査院による検査報告、これを委員会の…

2023年3月22日参議院 予算委員会第12号田島麻衣子立憲

ありがとうございました。終わりにします。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

立憲民主党の斎藤嘉隆です。 今、奨学金の話が古賀委員からありましたけど、ちょっとお伺いします。 大臣、自民党内の子供政策の会合ですかね、ちょっとよく分かりませんけど、学生時代の奨学金の返済、地方に帰って結婚したら三分の一免除しようと、それから、出産したら三分の二減免だと、二人目産…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

個人の意見を思わず言われたと。いいんです、それはいいので、個人の意見で。大臣はどうなんですか、こういうことに関して。否定してください。いかがですか。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

奨学金返済が若い世代にとって非常に大きな負担になっていて、それが結婚をためらったり、それから出産の人数をいろいろ制限を自らしたり、こういう要因になっているのはもうこれ確かだと、さっきの質疑のとおりだと思うんですね。 だからこそ、我々は、高校、高等教育の無償化だとか、奨学金なんて、…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

そうだと思います。 採用の枠が大きく広がって、結果として採用倍率も下がっているし、で、講師、普通は採用試験、残念ながら不合格だった方が翌年に、あるいはその年に講師をされるとかですね、そういったケースもあるんですけど、それがなかなかない。 ということは、大臣、これ前の委員会でもお聞…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

今、地域によっていろいろ差があってということをおっしゃって、僕、実は教師不足の状況の県市別の状況という一覧、文科省さん出されていて、これ見てちょっと思うことがあるんですけど、例えば同じ県内で、例えば静岡県でいいますと、静岡市は小中学校とも教員不足というのはゼロなんですよ。でも、静…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

委員長、仕切っていただいてもいいんですけど、いやいや、そうじゃなくて、同じ県内で、政令市には教員不足ゼロなのに、県には百人レベルで存在している、この要因は何ですかというふうにお聞きしています。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

私もよく分かりません。 ただ、多分、これ文科省さん調べていただくといいと思いますが、多分賃金が随分違うんではないかなというのを一個思う。それから、都市部の方がやっぱり教員として勤務しやすい環境が、いろんな公共交通機関とか、そういうのがあるんではないかなと思います。 御案内のように…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

是非、分かれば御教授いただきたいと思います。 賃金格差は、それは自治体ごとに違ってもそれは一定は仕方がないとは思いますが、余りにもそこが大きいと、こういうような採用に影響するものですから、少し留意をしていった方が私たちもいいんではないかなというふうに思います。 もうこれぐらいにさ…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

是非、今申し上げたようなことについても御留意を是非いただければというふうに思います。 先ほど古賀委員の方から給特法の在り方についていろいろ議論があったので、私からもちょっと、先ほどの質疑も踏まえて数点お聞きをしたいと思います。 千九百何年でした、六六年の実態でしたかね、で調整額が…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

時間外勤務手当ではなくて、包括的に勤務の内外をというお話でありました。 時間外勤務の対価ではないけれども、教職調整額は退職金や期末手当などにも反映をされる、時間外の対価でもないのに手当に跳ね返るということでよろしいですか。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

済みません、ちょっと細かなことになりますが、教職員の労働というのは労働基準法の適用は受けないんですか。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

そうですね。であれば、労基法上の労働時間と給特法の前の改正のときに示された在校等時間というのは、これは同じですか、違うんですか。

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

じゃ、先生たちは、勤務時間はあるけれども、それとは別に、学校教育に必要な業務として働いているいわゆる在校等時間という、二種類のいわゆる管理をされる時間がある、まあ管理をされると言っていいかどうか分かんないけど、二種類の概念のいわゆる働く時間がある、こういう認識でよろしいでしょうか…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

今のお話を聞かせていただいても、これ随分議論してきたんですけど、いまだに解釈が曖昧、不明瞭で、労働時間と学校教育に必要な業務として働いている時間というものが、言ってみれば、似ているけれどもそれは別のものであって、教員の勤務を、今ほど大臣がおっしゃったように、勤務の内外を通じた形で…

2023年3月17日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

いや、もうすぐ出る速報値を基に議論をするんですよね。しかも、今年の骨太の方針にもう基本的な方向性として盛り込んでいくんですよね。もうそんな時間ないですよ、何か月も。もう一年も半年もないですよ。もうここ数か月のうちにどうするかというのを決めなきゃいけない。これは、もちろん自民党さん…

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