愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

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質疑・質問 1,105 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

該当 1,105件

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

それでは、二五年にデフリンピックが予定をされていると思いますが、これ、宝くじでどれぐらいの支援をされる予定ですか。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

今、三十億円というお話がありましたが、別に額をとにかく増やしてくれと言っているわけではなくて、他の大会とか様々なバランスも含めて、それが適正な水準に是非なるように御検討いただきたいんです。 まだ現段階においては検討中だと、これはtotoも含めてそのように聞いていますので、例えば、…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

是非よろしくお願いします。 じゃ、次、二つ目の質問に移りたいというふうに思います。GIGAスクール構想に関連してであります。 あっ、総務省さん、ありがとうございます。結構ですので。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

このGIGAスクール構想下での校務のデジタル化、校務、学習ではなくて先生方の業務ですね、学校業務、校務のデジタル化について伺いたいと思います。 昨年、GIGAスクール構想下での校務のDXについてという専門家会議で方向性が示されています。なかなか中身の濃いものになっているんですけど…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

どこかの自治体が先進的に今のデジタル化実証事業を活用してクラウドの整備をしようとしたら、具体的にどれぐらい、幾らぐらいの支援がなされるんですか、今の事業の下で。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

これは、去年、昨年度と比較して今年度の予算というのは増えているんですか、減っているんですか。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

私、ちょっと一部の自治体で聞きましたら、去年の時点で一億五千万ぐらいの支援、この実証事業であるのではないかというような話は聞きました。まあ、現実、それちょっと確認していないので分かりません、ですからちょっと今お聞きしたんですけれど。去年よりも額として現実減っているんですね。もうい…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

大抵、これ、どこの自治体でも一年ではできないので、本当にこれやろうと思うと、かなり大きな予算を掛けて、四年とか五年とか掛けてやるんですよ。その中で、今一・五億円という話があって、今年はどうもそれが減るかもしれないみたいな話も一部で出ていて、何年か先を見通して自治体で計画を立てたと…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

今、新座市、この市は児童生徒一万三千人なんです。割り戻すと、一人当たり十五万円掛かっているんですね。これはちょっと、全国の自治体で、これだけの負担をして、自治体負担をしてこのシステムを進めろというのは、もう、ちょっとこれは正直申し上げて絵に描いた餅に近いなと、無理筋の話だというふ…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

大臣、まさにICT推進議連の幹事長でもいらっしゃいますし、是非、課題については十分認識をされていると思いますので、是非大臣の手で、こういった点、一歩でも二歩でも進めていただきたいというふうに思います。 続いて、教職員定数等についてお伺いをしたいと思います。 資料の方も用意をしまし…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

小学校が終わったら中学校でいいですよね。いかがですか。

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

文部科学省として何を目指しているのかちょっとよく分からないんですが、小学校整備が済んだら、次やっぱり中学校。もう中学校大変ですから、今、九科でも多様化しているし、高度化しているし。 私、実は中学校の三十五人学級って懐疑的だったんです。やらなくてもいいんじゃないかななんてこと、ちょ…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

大きな文科省としての目指す姿というのをやっぱりイメージをして、そこに向けていろいろ政策、まあ誘導と言うとあれですが、予算のやり取り等も財務省さんともしていただくと、こういったことで是非取組をお願いをしたいと思います。 私、今回のこの義務教育費国庫負担金で一か所ちょっと気になる点が…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

幾つかの県教委や県の財政局や、それから政令市にも私なりに聞いたんですけど、具体的な活用、この定員を使って何かを新たに加配定数として従来に加えて配置をしたという具体的な状況というのは把握できなかったんです。 つまりは、今局長がおっしゃったこととも関連するんだと思いますが、既存の定数…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

全国で四千三百人って、すごい大きいんですね。私、地元の愛知県でいうと多分二百人ぐらい規模の定数が来ているんですよ。じゃ、二百人分現場に先生増えているかというと、増えていないんですよ、別に。どこ行っちゃったのという話で。 この間、県の幹部の方にも来ていただいた、いや、別に無理やり来…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

ちょっと別のところで、局長、やりましょう、もう少し。 ちょっと時間がないので、もうあと一点、どうしてもお聞きをしたいことがあります。 令和四年度の勤務実態調査集計の確定値が先日公表されました。いろいろ数字、資料も用意をしましたが、一点、今日是非お聞きをしたいのは、前回の給特法改正…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

四十五ですよね、四十五時間ね、(発言する者あり)はい、四十五時間ね。 小学校で六四%、中学校で七七%の教員が給特法で定められた上限指針を超える時間外勤務をしているんですよ。これは、言ってみれば、小中学校の教員の六割から八割近くが法令に違反する状況だ、このような認識をしてよろしいで…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

私はそごだと思いません。これは、明らかに条例等あるいは教育委員会規則等に反する状況が現場で看過をされている、こういうことだというふうに思います。 今の局長のお話だと、それは自治体の教育委員会なり現場の管理職なりにその責任があるかのような、そのようなお話もありますが、それは余りにも…

2024年4月18日参議院 文教科学委員会第4号斎藤嘉隆立憲

まさにここから一年間というのは、文科省としての、何というか、立ち位置というか存在意義が問われるような僕は一年になるだろうというふうに思います。 是非、今おっしゃっていただいたような点も含めて、更に委員会でも質疑をしたいというふうに思いますので、引き続き前向きな検討をお願いをして、…

2024年4月11日参議院 環境委員会第5号田島麻衣子立憲

立憲・社民の田島麻衣子でございます。 本日は、この本法律案について、私も大臣また関係者の皆さんに質問してまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 冒頭、私は、伊藤大臣のこの日本の国家ビジョンについて伺いたいと思うんですね。 これまでずっとこの環境委員会の議論を伺って…

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