愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

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質疑・質問 1,105 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

該当 1,105件

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

大臣が先ほど、民主主義国家とそうでない国家の間でというのは平木先生に対する質疑でもあったんですが、抑止したい誤報や誤算というのを、総合力というふうにおっしゃいましたが、それ以上に日本政府はどのように回避していくおつもりですか。

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

先ほど御答弁にありました関係国等というのは、これは同盟国という理解でよろしいですか。同盟国、同志国という理解でよろしいですか。

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

同様のことを、全ての国との対話は常にオープンであると、対話の扉は常に開かれているということは、大臣がアジア安全保障会議でも同じようにお話をされていることだと思うんですが、私は、この外交防衛委員会の中で外務大臣にも指摘をしましたが、オープンであるというのは、それは当然いいことではあ…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

ありがとうございます。 今大臣がおっしゃった董軍国防部長、この方とお会いになったのは十一月の一日、昨年ですね。高市総理によります台湾有事発言が十一月七日というふうに昨日聞きましたから、その前に会っているんですが、その後、発言があり、日中関係が冷え込んでいると指摘がされる中で、それ…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

ありがとうございます。 キューバ・ミサイル危機の中で一つの学びというのは、対話の重要性でした。相手が何を考えているのか本当に見えない中でどのようにアプローチすればいいのかということが非常に難しかったということで、ソ連とそれからアメリカの防衛ホットライン、ホットラインがつくられたと…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

昨日のレクの段階で二〇一八年と言っていましたけど、二〇二三年でよろしいですか。もう一回確認です。

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

ありがとうございます。 外務副大臣も中国に行かれているんですかね。これを機会に、例えば防衛副大臣がまたこの中国の担当者と話をする、このような機会というのはどの程度考えていらっしゃいますでしょうか。

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

分かりました。是非とも、オープンであるということを言い続けるだけではなくて、結果を出していただき、しっかりと話をしていただきたい、このように思っております。 最後、決意を伺いたいと思います。

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

ありがとうございます。是非とも、大臣のリーダーシップ、私も期待申し上げます。 次に、質問通告十七番に移ります。 AIについて、この委員会でも随分話が出ていたと思うんですけれども、軍事作戦によるAIの使用、これは、核兵器と同じぐらい、一九四五年に核兵器が造られたときと同じぐらい、今…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

是非とも積極的な参画をよろしくお願いしたいというふうに申し上げます。 次に、質問通告の十八番に移りたいと思いますが、外務省の政府参考人の方いらっしゃいますね、ありがとうございます。 G7のエビアン・サミットが行われました。私たちも非常に興味を持って、その成果、それから経過について…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

ありがとうございます。 今回のG7エビアン・サミットというのは、G7諸国だけではなくて、エジプトやブラジルや韓国等の招待国が同様に参加していたというふうに思うんですよね。この招待国の選択基準をどのように理解するべきなのか、お答えいただきたいと思います。

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

招待された側は非常に名誉だと思われると思うんですけれど、招待されなかった側は何で私たちは招待されなかったかというふうに思うと思うので、これも柔軟にいろいろな国々というのを招待していくことが、今後も日本の、議長国になる可能性もありますから、そうしたこともしっかりと検討していただきた…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

ありがとうございます。 この問題、私も引き続き取り上げているんですけれども、昨年十一月の二十日、外交防衛委員会、政府参考人は、拒否権の取扱いについて、同志国、G4との間で、一定期間その行使をしないという選択肢もあり得ると答弁しましたが、なぜそのように考えるのか、また、一定期間の解…

2026年6月25日参議院 外交防衛委員会第15号田島麻衣子立憲

はい。 ありがとうございます。 質問を終わらせていただきますが、防衛大臣、抑止力、対処力の強化は理解しますけれども、先ほどおっしゃったとおり、きちんと関係国と、常にオープンである姿勢以上に、結果を出して、会っていただいて、きちんと意思疎通していただきたい。 これを申し上げまして、…

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

立憲民主・無所属の田島麻衣子です。 今日は、大臣、副大臣、それから関係者の皆様、委員長、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 私は、法案審議の前に、冒頭、小泉大臣の新しいイニシアチブといいますか、議員会館への紙資料の配布の廃止について伺いたいと思うんです。 市ケ谷の防衛省から永田…

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

人を大事にするということ、それから大臣のリーダーシップでいろいろこれまでの慣習を変えていくということ、非常に共感しますし、個別の対応をしていただくこと、またメールで対応できることであれば私は本当に全く構わないと思いますので、そうしたことは応援したいなというふうに思っております。 …

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

この防衛招集命令が掛かった場合には、この即応予備自衛官という方は特に存立危機事態や武力攻撃事態、この中で仕事をするという効果も可能性として含まれるという理解正しいでしょうか。参考人の方でも構いませんけれども。

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

即応予備自衛官は、第一線部隊等の一員として現職自衛官とともに任務に就くということですので、これ、存立危機事態や重要影響事態、武力攻撃事態、この中でも仕事をするという理解正しいですか。

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

これまでの予備自衛官等での実績を見てまいりました。東日本大震災、熊本地震、新型コロナウイルス感染症など、国民の命や、それから健康を守る仕事を非常にされてきているということで敬意を表したいと思いますが、一方で、今お答えがあったとおり、存立危機事態等による部隊の中で仕事をするというこ…

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

あくまでも自由意思であるということを防衛大臣から御答弁いただきました。 次に、今回法案にかかっておりまして、人数等もこの予備自衛官というのは法律で定められているものだと思います。この認識から質疑通告七番伺いたいと思いますが、文民統制とは何か、これについて大臣に対して伺いたいと思い…

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